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「昭和陸軍 7つの転換点」って本を読んでるけどアーカイブ

1.
ユーザー
2ZSTQ
日本が独伊が第三国から攻撃された場合の自動参戦拒否したのヒトラーに伝わってなかったとか
対英同盟を対米同盟に変えたのがドイツだったり日帝が馬鹿だったとはとても思えんわ
アメリカが対日強硬になったのも日独伊ソの連携が不可能なことを日本より先に独ソ戦が確実なことを認識してたからだし
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2.
ユーザー
CQPkP
ポーの一族を読んでる者だけど
あ~ん!!エド様が死んだ……
DⅠOと違ってマジで美しいから泣きそう……
DⅠOみたいに瓦礫から「フゥハァ!!」とか言って出てくるんだよね?
3.
ユーザー
Ry5pa
このスレはケンモメンの最近読んだ本を語るスレです。
4.
ユーザー
8F5gx
そもそも「うちらが組めば挟み撃ち状態になるし対ソ連で協力しようぜ」
って言ってんのに対米宣戦布告とかヒトラーもビビったんじゃねーの?
5.
ユーザー
RJYB4
>>4
いや対米参戦の決意固かったのはドイツ
独ソ不可侵条約を結んでるドイツとの同盟によって北方の脅威をなくすと同時に日本が英植民地に進出する際日独ソの連携によって対米参戦を防ぐのが日本の目的
アメリカは日独なんて脅威ではないけどもし日独ソが連携してイギリスも敗れれば南北アメリカだけ孤立してそれは死活問題だった
だから日本は「ヒトラーが気でも狂わん限り」独ソ戦なんてあり得ないと思ってた
6.
ユーザー
RJYB4
日米諒解案では日本はドイツが積極的に攻撃されない限り参戦しない、アメリカは自衛のためにしかドイツに参戦しないと約束することになってたけど松岡以外はこれを容認してた
でも松岡は日独ソの連携の下で日本は対米参戦に躊躇しない姿勢を見せることでアメリカの対枢軸参戦は阻止されると考えてた
それはそれで一理あるように思えるし全然不合理だとは思わない
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