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日本航空 2030年度時点で国際線の事業規模 1.4倍に拡大の方針アーカイブ

1.
ユーザー
xTbiW
NHK 2024年3月21日 18時35分

…日本航空は、21日に開いた中期経営計画の記者会見に合わせて、今後の国際線の事業方針などを発表しました。

それによりますと、会社は新型の旅客機42機を新たに購入することを決定し、このうち32機をヨーロッパのエアバスから10機をアメリカのボーイングから購入するとしています。

コロナ禍からの正常化が進む中、好調な国際線を中心に事業を強化したい考えで機体数の増加と大型化によって、旅客数と運航距離から算出した国際線の事業規模は2030年度時点で2023年度に比べておよそ1.4倍に拡大する見込みだとしています。

全体の購入額は非公表ですが、機体の定価で計算すると総額およそ1兆8700億円に上るということです。

…記者会見で赤坂祐二社長は「インバウンドの回復状況を見るかぎり、少なくとも日本発着の国際線の需要は今後も伸びていくと確信している。拡大する需要を取り込みたいという強い決意で国際線の事業拡大をやっていきたい」と述べました。

詳細は以下
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240321/k10014398031000.html
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2.
ユーザー
8xMnZ
エアバス多めか
いいね👍
3.
ユーザー
fAeRe
全日空はオワコンボーイングと心中か?今更エアバスに切り替えようとしてももう遅い
4.
ユーザー
9Vrv4
航空需要次第で兆単位の巨額投資してまた潰れての繰り返しかよ
航空業界ってほんまなんとかならんのか
5.
ユーザー
Kyqnk
ジャンボジェットを多数運行して赤字垂れ流してたあの頃とは違う
6.
ユーザー
xomIU
なんかまたダメそうな目論見してんな
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