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伊藤若冲の巻物状の大作 新たに見つかる 76歳の時の作品かアーカイブ

1.
ユーザー
Emhiu
伊藤若冲の巻物状の大作 新たに見つかる 76歳の時の作品か


江戸時代に京都で活躍した絵師、伊藤若冲の色鮮やかな巻物状の大作が新たに見つかりました。専門家は「晩年の若冲の心境を知るうえで、手がかりになる重要な作品だ」としています。

新たに見つかったのは、江戸時代中期に京都で活躍した絵師、伊藤若冲の巻物状の作品で、全長3メートル30センチ余りある大作です。

若冲の作風である鮮やかな色彩で、ぶどうやりんごなどの果物と、かぼちゃや、とうがんなどの野菜、合わせて40種類ほどが、こまやかに描かれていて、記された署名から若冲が76歳の時の作品とみられます。

京都市右京区にある福田美術館では、これまで知られていなかった作品が西ヨーロッパにあるという情報をもとに、去年、存在を確認したうえで、若冲の作品だと断定し購入したということで「果蔬図巻」(かそずかん)と名付けました。


https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240305/k10014379941000.html
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ユーザー
1YnYf
リアルはやめたのか
3.
ユーザー
ea8tc
寂聴
4.
ユーザー
jnJnl
鳳凰図ハンパねぇけど
象の絵とのギャップが面白すぎ
5.
ユーザー
oFGmG
衝撃的なニュースだな。
6.
ユーザー
3AAjL
そういえば竹山と古市の、古典なんて無駄いらね~が話題だが
この若冲作品も明治に入って江戸時代の画家なんかいらね、って日本人から捨てられた存在だったんだよな
惚れたアメリカの実業家が買って保存していたからいま見られる
7.
ユーザー
HlcWk
なんでも鑑定団に見せたの?
8.
ユーザー
2UwTp
相場いくらなんやろ
現代では動物いると人気で値がつき
植物は割安らしいが
9.
ユーザー
2UwTp
>>6
馬鹿は自分のこと頭いいと思ってるから
過去を知らずに現在の位置や方向がわかると信じてる
10.
ユーザー
P13Vi
若冲の評価が低かったのが理解出来ないよな
11.
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IcauL
超がいくつも付くような大家でも鼻ホジで適当に書いた作品だとたいして高値が付かない
12.
ユーザー
CYv6q
池田先生や!!
13.
ユーザー
UQ5T9
若冲のことはしらんけど、美術の世界にもボスザルみたいなのがいて
そいつに気に入られなきゃどれだけ才能があっても干されるんだろ
メジャーな流派に属してないと駄目だったり
14.
ユーザー
hxBAq
長沢芦雪の白象黒牛図屏風の犬が大好きなんだけど
あの犬って犬種で言えば何が似てるかな
マジであの犬かわいい
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