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パチスロ業界、保通協の型式試験を突破するために設定1の下「設定L」爆誕。最高設定と最低設定の両方で試射があるためアーカイブ

1.
ユーザー
UsY9l
現在パチスロ界隈で話題となっているのが、「設定Lの使い方」だ。
先日、都内某ホールで設定Lが使われたとのことだが、
「こんな使い方があったとは…」と一部で称賛の声があがっている。

設定Lとは、型式試験の対策として設けられたといわれる特殊な設定で、基本的に出玉率が著しく低い。
名称の由来は、英語で「低い」を意味する「Low」のLではないかといわれている。

同設定が搭載されている大半の機種は、設定Lにすれば「下パネルが消灯」「下パネルが激しく点滅」「1G毎に注意書きのような演出が表示される」
などの告知が発生し、打ち手に対して「この台は打ってはいけません!」と言わんばかりの仕様となっている。

これまで設定Lが投入されるケースが度々報告されてきた。
全国には数千というパチンコホールが存在し、数百万というパチスロ台が稼働しているので、
ケアレスミスとして設定を打ち間違えるということもあるのかもしれないが、今回のケースはなにやら様子が違う。
例によって「設定Lがあるぞ!」とSNS上で拡散されたものの、閉店後のデータに違和感があったのだ。

その状況としては、某ホールの『スマスロ HEY!エリートサラリーマン鏡』において設置台数の約半分が「下パネル消灯」となっていたようだが、そうでなかった半数が高設定挙動だったという。

私も確認したが、初当りが軽くAT直撃や引き戻しも頻度が高く、どう見ても高設定。コンスタントな出玉グラフで大幅プラスになっていたことからも
低設定の事故とは思えない。
ネット上では「意図的に設定Lを投入して高設定の機種を示唆したのではないか」という説が多く飛び交っていたが、恐らくはその通りだろう。

最近は、こういった「宝探し」のような仕掛けを催すホールが増えているようだ。設定に期待できる日には「特定末尾」「全台系」といったほか、
「バラエティのリセット台は高設定」など仕掛けが多様化しているという。

一時期は低迷したパチスロ業界だが、現在は『スマスロ北斗の拳』をはじめとする人気機種の登場によってようやく復活の兆しが見え始めている。
ユーザーが増えれば先のような仕掛けで集客しようと考えるホールがさらに増えてくるかもしれない。

ホールに赴いた際は、こういった「違和感宝探し」をしてみるのも面白いだろう。
https://g-journal.jp/2023/08/post_350690.html
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2.
ユーザー
xS3TO
はい。分かりました
3.
ユーザー
bUkz8
まだパチンコ行ってる低脳ガイジなんておるのか
4.
ユーザー
pZXf2
現行機は沖ドキゴールドしか打てないわ
他はゲロ吐く
5.
ユーザー
TDTAx
初心者が知らないで打ったら涙出るやろうな
6.
ユーザー
enSk8
いまだにパチスロとかやってるアホおるんやな
7.
ユーザー
IZVji
めちゃくちゃいるよ
平日だってのに仕事もせずに馬鹿みたいに並んでやがった
社会に必要ねえだろあいつら
8.
ユーザー
6pAf4
知らない奴こそ俺は守りたかったのだ
9.
ユーザー
R3Jwd
>>7
世の中サービス業や小売だと平日休みも多いことが想像できないガイジ
とはいうものの並んでる奴の2〜3割は学生除くガチ無職だろうけど
10.
ユーザー
RXxdR
LoseのL
11.
ユーザー
AeZSl
スロットの面白さがわからん
でもパチンコは毎日打ちに行ってる面白い
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