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白木屋コピペ、いま見ると痛すぎるwywyアーカイブ

1.
ユーザー
svU5U
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2.
ユーザー
cx4w4
なあ、お前と飲むときはいつも白○屋だな。
一番最初、お前と飲んだときからそうだった
あの頃は浪人生でバイトもロクにできないお前に良くおごってやったっけ。
良い大学出て良い会社入る事だけが幸せか?俺は目の前で得れる金しか興味ないって
言うと、苦笑いしながら哀れんでたな、おごって貰ってる身分で。
お前が入社した頃はまだ景気も良くてバイトの俺のが稼いでたな。
あれから十年たった時も、たまにお前と飲むときもやっぱり白○屋だった。
ここ何年か、こういう安い居酒屋に来るのは俺と一緒のときだけだとお前言っていた。
俺が頼んだ安いツマミには一切手を付けず、ジョキのビールさえ飲まず
お前は瓶ビールだけを飲んでたな。何が入ってるか判らない、これは本物の酒と食べ物
じゃないと訳の判らないことを言っていた。一流企業に入社して残業が大変なのか
ノルマが厳しいのか知らんがちょっと神経質、いや精神病気味に見えて心配したもんだ。
3.
ユーザー
CvTnH
【コンピューター専門学校の白木屋】

昨日、コンピューター専門学校の同級生達と白木屋に行ったんだけどさ、まあ、とんでもないことになってたわけよ。

一番最初に来たのはAくん。そいつはプログラミングの天才で、日頃からパソコンばっかり触ってる奴だ。座るなり「俺、ちょっとコード書かないと気が済まないんだけどさ」と言い出す。まじでキモいんだけど、まあ、そいつの独特の空気に慣れてるから大目に見てたわけよ。

次に来たのがBくん。それはそれはもう、IT業界で一世風靡するようなデザイナーの卵って感じでさ。とりあえず彼の顔を見ると、バーチャルリアリティーで飛び出すような煌びやかなオーラが出てるんだよ。あいつは「今日は何か面白いアプリでも開発しようぜ!」って言い出す。もうちょっと楽しんでるだけなんだけど、そいつの創造力はすごいんだよ。

で、それからCくんが来るわけ。Cくんは一言で言うと、セキュリティのスペシャリスト。なんでもハッキングするのが得意でさ、日本中の企業が彼を雇いたがってるんだって。Cくんはすぐに「おい、ここで一発CTFしようぜ」と提案してきた。あの場の空気が一気に引き締まるんだよ。

それからDくんがやってくる。Dくんは機械学習とAIが大好きで、すぐにニューラルネットワークの話題になった。それについて熱く語りだすんだ。「次の世代のAIはここで生まれるかもしれないぜ!」って言い出すんだよね。

で、いよいよ白木屋に注文するわけだけど、当然だよな、こんな連中だから普通の料理じゃ物足りないんだよ。それぞれが自分の分野を活かしたオリジナルメニューを注文するんだよね。「俺はプログラミング風に『C言語カルボナーラ』にしようかな」、「じゃあ俺はデザイン重視で『CSSハイボール』にしよう」、「そうだな、俺はセキュリティの要素を取り入れた『暗号化ハンバーグ』だ!」、「それなら俺はAIテイストの『ディープラーニング寿司』がいいな」。

店員さんは驚きのあまりしばらく言葉を失っていたけど、結局笑顔で「わかりました、お客様のご要望に応じた料理を作らせていただきます!」って言ってくれたんだ。ここ白木屋はスゴイんだよ、マジで。
4.
ユーザー
C0333
いっこもおもんないの貼る意味あんのけ
5.
ユーザー
TzusC
紫雲院殿政誉清浄晋寿大居士さんのネクタイの話しください
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