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【悲劇😨】ラスベガスの地下住人」は1500人に増えていた…ギャンブルの聖地に根付く「地下トンネル生活」の実態アーカイブ

1.
ユーザー
PEmNs
米西部の砂漠地帯に広がるネバダ州・ラスベガスは、2つの顔を持つ街だ。地上では中心街の「ストリップ(ラスベガス大通り)」を中心に、MGMリゾートとシーザーズの2大勢力が、華やかなカジノホテル街を競うように繰り広げる。

夜空に燦然と輝く噴水ショーで有名なベラージオや、ギリシャ建築を思わせる風格ある名門・シーザーズパレスもそのひとつだ。ほか、昨年オープンした世界最大の球体建造物であり16Kの曲面LEDディスプレイがステージを飾るアリーナ「スフィア」など、世界随一の体験が観光客を呼び寄せる。

一方、こうしたネオン街の地下には、得体の知れないトンネル網が広がっている。
ラスベガスの知られざる裏の顔だ。排水路などからなるトンネル網は、ラスベガスの地下ほぼ全域に、縦横無尽に延びる。
その総延長は600マイル(約960km)にも達する。東京・広島間をゆうに超える距離だ。

このトンネル内に、行き場のないホームレスの人々が最大で1500人ほど暮らす。ネバダの強力な日光をしのぎ、警察の目を避け、安全に暮らせる場として機能しているが、増水時には蓄えた家財ごと人命が押し流される危険をはらむ。
複数のボランティアがたびたび、救出活動を展開してきた。

昨年11月に開催されたF1世界選手権のラスベガス・グランプリでは、開催に先立ち地下暮らしのホームレスの人々の一掃を試みる作戦が展開された。
レース企画のために住処を奪ってまで開催するのかと、大きな議論を呼んだ。

日の当たらない地下世界へ人々はいかにして行き着き、どのように暮らしを送っているのか。
全米有数の華々しい娯楽都市が隠す、もうひとつの顔に迫る。

https://president.jp/articles/-/77975?page=1

動画
かなり興味深い
みんなタフ
https://youtu.be/LYvThk5kY5I?si=FUdSnExUO1LlRshx
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2.
ユーザー
6P6y9
貧乏人ほど愛国心あるよな
3.
ユーザー
PEmNs
>>2
ネトウヨな
4.
ユーザー
7gilF
他の動画で見たけど、地下に住むようになった経緯が
車故障して帰れなくなって結局そのまま地下に居着いてしまったみたいなのが
何人かいて、アメリカやべぇなと
5.
ユーザー
IJXFZ
下水のそれぞれに家主がいるらしいな
6.
ユーザー
yeen8
カイジみたいなことやってんな
7.
ユーザー
DNhiw
2017/11/22
参考動画が古すぎる
今は積極的に排除しているぞ
8.
ユーザー
hgNyT
排水路って雨降ったら流されるだろ
9.
ユーザー
LKKkc
>>8
多少の雨は大丈夫だが大雨だと退避する
ちな犠牲者も結構出てる
10.
ユーザー
IJXFZ
>>7
二ヶ月前の動画でもがっつり地下に住んでるよ
時々増水で流されたりしてるらしい
11.
ユーザー
FRHYd
いつの動画だよ
もういないんだろ
12.
ユーザー
DxnFp
パラサイトみたいに階級と標高が一致してるんだな
13.
ユーザー
PEmNs
>>5
ワロス
14.
ユーザー
PEmNs
>>11
ググれよ
まだみんな元気に住んでるよ
15.
ユーザー
e0CU2
SF感あるな
16.
ユーザー
jtyRi
>>1
これが紀元802701年の未来世界でイーロイとモーロックへ分かれる起源となるのだな
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