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中国の新しい原発が画期的らしいアーカイブ

1.
ユーザー
FEnN8
15
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2.
ユーザー
lwRJu
ここまでしてやっと原発推進できるんだが
それに引き換えジャップは
3.
ユーザー
xKNyQ
すごいなあ中国
日本は今だに旧世代の技術だしなぁ
4.
ユーザー
FEnN8
すごい技術なんだろうけどよくわからんかったわ😞
5.
ユーザー
YJjGI
中国は次々に新技術に挑戦しててすごいわ

危険があるから僻地にヘリは飛ばせないとか言い争いしてる低能ジャップとは偉い違い
6.
ユーザー
gXkhD
待て待てヘリウムだと?
7.
ユーザー
uBPrl
中国は第4世代だけど日本の原発は何世代なんだろう
8.
ユーザー
9i2nB
すげえなあ中国
あいつら未来に生きてんな
9.
ユーザー
xSF7x
後進国で悪徳政治家に支配されてる日本を助けてください父さん
10.
ユーザー
MPUnJ
土下座してご教授願えよ
11.
ユーザー
xSF7x
>>4
日本の燃料棒の金属皮膜は融点が低いから今見たく冷却止まった時間が続くと物理的にわやくちゃになる。

融点高いセラミックなら燃料がボール状のままだから事故が起きてもドログチャにならない

ってことだと思うの。
12.
ユーザー
FeM8Y
セラミックそのものが強烈な遮蔽効果を持つからそれで核物質自体をくるんでしまえってことか
んでセラミックを溶かすレベルまで温度が上がらなければ理論上セラミックは溶けないから遮蔽されたままと
ただセラミックでくるむコストが相当かかりそうってのとその燃料の転用ができなさそうって問題がありそう
13.
ユーザー
FeM8Y
https://www.jaea.go.jp/04/o-arai/nhc/jp/index.html
日本でも高温ガス炉の研究は行われているようだ


https://www.jaea.go.jp/04/o-arai/nhc/jp/faq/index.html
高温ガス炉の燃料に用いられている4重被覆のセラミック燃料粒子はきわめて耐熱性が高く、1600℃と非常に高温でも破損しません。炉心を構成している黒鉛材料の熱容量が大きく、異常が起きても炉心の温度変化が緩慢であることから、配管が破損して冷却材のヘリウムガスがなくなるような事故が起きても、炉心で発生する熱は原子炉の容器表面から放熱されることにより自然に除去され、燃料が破損する心配はありません。すなわち、どんな場合でも、炉心溶融や大量の放射能放出事故が起きる恐れのない、きわめて安全な原子炉です。
14.
ユーザー
FeM8Y
https://www.jaea.go.jp/04/o-arai/nhc/jp/faq/httr.html
てか日本にはすでにあるな
実験炉段階ではあるが

んでフクイチによって他の原発とまとめて運転停止とされて
運転再開されたのは令和3年(2021年)7月だとよ
その間に中国に抜かれた感じやな
15.
ユーザー
FeM8Y
この原子炉の特徴は電源喪失に至っても臨界事故に至らない点もあるが
それ以上に冷却用の水に困らないって点にあるな
今回のような石川県の地震で原発ごと隆起して取水できなくなっても
理論上事故に至らないということになる
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