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「トリガー条項」記載見送り 24年度の税制改正大綱アーカイブ

1.
ユーザー
hRPlW
朝木明代市議転落死事件(あさきあきよしぎてんらくしじけん)とは1995年(平成7年)9月1日22時頃、東村山市議会議員の朝木明代が西武鉄道東村山駅の駅前のロックケープビル(以下、「本件ビル」という。)から転落死した事件。警察(東村山警署)は自殺と断定、事件性はないとされたが、朝木が創価学会の脱会者の救済活動をしていたこと、議会において創価学会・公明党を追及していたことから創価学会による関与を示唆する動きがあり、政界、宗教界、マスコミ、遺族等を巻き込んだ一大騒動に発展した。また、後にマスコミなどが「転落死事件の担当検事、その上司にあたる支部長検事が創価学会員だったことが判明した」と述べている
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3.
ユーザー
aKuqA
ゴールを動かせば永遠に発動しない

年金で覚えた技
5.
ユーザー
ZM5w3
とんでもねー国だな
6.
ユーザー
Mf5V1
これじゃあ玉木さんがヴァカみたいじゃないですか!
7.
ユーザー
jU2Tm
玉木を殺すトリガー y=ー( ゚д゚)・∵. ターン
8.
ユーザー
KkHtt
>>6
タマ本人にもいい加減気付いて欲しい
9.
ユーザー
Lfie9
日本って謎の一時的な税金が多過ぎる
10.
ユーザー
5ev3X
玉木雄一郎(国民民主党代表)
自民党、公明党は、国民民主党が内閣不信任決議案に賛成したことを問題視し、税制改正大綱からトリガー条項の記載を見送ったとのこと。

問題視すべきは、法令に違反して裏金をつくり大臣や党幹部が辞職しなくてはならない現状ではないのか。

国民民主党の「政策本位」は、不正まで容認する姿勢ではない。

ガソリンはまだ高い。補助金の一部がパーティ券購入にあてられる構造を変えるためにも、ガソリン減税が必要だ。

自らの不祥事で国民生活に必要な政策を放棄するならそれまで。

そもそも、岸田総理が交渉を指示した萩生田政調会長の後任も決まっておらず、誰と交渉していいかも分からない異常事態。

国民民主党の「政策本位」は、不正まで容認する姿勢ではない。😤 えっと…国民からみたら何も進んでないように思えるんですが…
11.
ユーザー
ogQNW
日本だと
「騙されたw」
とか
「騙された奴が悪いw」で終わっちゃうんだよね

騙した奴が純粋に悪いんだよ

結局こういう流れは「騙した奴が得をする」だけ
12.
ユーザー
zoOp9
騙したほうが悪いんだけど
自民党信じてるような馬鹿は必要なくね
ネトウヨと同レベルだもん
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