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ウクライナ戦争を通して分かったけど、お前らってアメポチ・リベラルだったよなアーカイブ

1.
ユーザー
miUbT
ウクライナ国防省 情報部門トップの妻 “毒盛られたか”
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20231129/k10014271761000.html
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2.
ユーザー
IGcco
当たり前だろUSA!USA!
7.
ユーザー
Zmfy9
まあそうだな
日本の保守なら本当は反米のはずだからな
10.
ユーザー
DlHhZ
ロシポチのプーアノンではないのは確か
11.
ユーザー
PFe8E
アメリカも中国も統一協会も自民党も嫌いな愛国者です
12.
ユーザー
WSmor
なんか中国と組めとか言ってるやつたまにいるけど絶対無理だろ
13.
ユーザー
izJdG
れいわ新選組の評価上がったわ
14.
ユーザー
VToVH
アメリカ大嫌いだわ
15.
ユーザー
PRpNO
【悲報】ウクライナさん、ボロボロすぎて「領土割譲でいいから早く停戦して😭」との空気が広がる


「支援疲れ」に中東情勢の緊迫も加わり、ロシア・ウクライナ戦争をめぐる欧米メディアの報道に潮目の変化が起きている。ウクライナ軍の反転攻勢の失敗や兵員不足に多くが言及、バイデン政権の対応にも批判が集まる。現状でロシア側が占領地域を手放すことは考えにくい。このまま停戦交渉に向かった場合、ウクライナが領土割譲という苦渋の選択を強いられるとの見方が台頭している。

 ロシア軍の全面侵攻から1年9カ月を経たロシア・ウクライナ戦争は、ここへ来て潮目が変わりつつある。

 ウクライナ軍の反転攻勢は成果を得られず、政権内の亀裂が伝えられる一方で、ロシアは長期戦に持ち込み、兵力を増員しながら有利に展開している。

 イスラエル・ハマス戦争も、欧米諸国のウクライナ支援に影を落とした。

 欧米側がウォロディミル・ゼレンスキー政権に対し、和平交渉の検討を打診したとも報じられた。ゼレンスキー政権は依然徹底抗戦の構えだが、今後、停戦の動きが浮上する可能性も出てきた。

https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/78144
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