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ウクライナの徴兵対象男性 めっちゃ国外に逃げていたアーカイブ

1.
ユーザー
zHwXC
ウクライナで徴兵を逃れるために国外に出た男性が2万人近くに上っていることが、BBCの取材でわかった。危険を冒して川を泳いだり、夜陰に紛れて歩いたりして、国境を越えている。さらには、あっせん業者を通じて役人にわいろを払い、兵役免除の証明書を入手する方法も横行している。
https://www.youtube.com/watch?v=lEVFnE8DPNY
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2.
ユーザー
JUtFR
2万人しかにげてないのかよ
3.
ユーザー
yw0ax
今こそ在日愛国者の出番か?
4.
ユーザー
4J2GP
剃り山総太郎
5.
ユーザー
IGcco
ウクライナの人口4700万人くらいだからそんな騒ぐほどじゃない
6.
ユーザー
95vAW
プーチンがロシア国民は子供8人産めって言っててワロタ
7.
ユーザー
kTAQu
日本人に愛国心を強要してる奴は?
8.
ユーザー
LfeLB
しゃもじで引っ叩けよ
9.
ユーザー
JuOHn
そりゃロシア系とか逃げるしかないだろ
10.
ユーザー
NgxZx
何レンコだよ
11.
ユーザー
pM26A
送り返してやろうぜ
12.
ユーザー
PRpNO
意味の無い戦争だよ



支援疲れ」に中東情勢の緊迫も加わり、ロシア・ウクライナ戦争をめぐる欧米メディアの報道に潮目の変化が起きている。ウクライナ軍の反転攻勢の失敗や兵員不足に多くが言及、バイデン政権の対応にも批判が集まる。現状でロシア側が占領地域を手放すことは考えにくい。このまま停戦交渉に向かった場合、ウクライナが領土割譲という苦渋の選択を強いられるとの見方が台頭している。

 ロシア軍の全面侵攻から1年9カ月を経たロシア・ウクライナ戦争は、ここへ来て潮目が変わりつつある。

 ウクライナ軍の反転攻勢は成果を得られず、政権内の亀裂が伝えられる一方で、ロシアは長期戦に持ち込み、兵力を増員しながら有利に展開している。

 イスラエル・ハマス戦争も、欧米諸国のウクライナ支援に影を落とした。

 欧米側がウォロディミル・ゼレンスキー政権に対し、和平交渉の検討を打診したとも報じられた。ゼレンスキー政権は依然徹底抗戦の構えだが、今後、停戦の動きが浮上する可能性も出てきた。

https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/78144
13.
ユーザー
D0V7k
陸続きだから逃げられるけど、日本だと逃げられないな
14.
ユーザー
oAvKo
ウ「ロシア軍が来るから避難する準備してる」
記者「どこに避難するのですか?」
ウ「モスクワ」
とか言う動画が笑えたわ
15.
ユーザー
pMW9G
代わりにウク信を送っとけ
16.
ユーザー
wkVPa
NATOで対応すればいいのに
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