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愛知の奇祭「はだか祭」アーカイブ

1.
ユーザー
TOCIv
https://mainichi.jp/articles/20231107/k00/00m/040/118000c

 神社や市など関係機関による6日の会議で報告された。笹奉納は「もみ合い」前に行われる行事で、布でくるむなどした笹を担いで威勢よく境内に駆け込む。通常は裸男が実施するがコロナ禍のため2021、22年は着衣で実施。23年は裸男と着衣参加者の2パターンで行い、着衣姿の女性も参加した。

 来年の祭りに向け、地元の約30人の女性団体から参加希望の相談があり、対応を検討していた。来年は2パターンを設ける措置はしないが、女性団体は裸男とは時間をずらして奉納する予定。
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2.
ユーザー
nT1kI
で?
3.
ユーザー
ftskD
国府宮の裸祭といえば、六尺褌一丁の男達が神輿を担いでぶつかり合う勇壮な祭として、この地方に知られている。
祭のあと、男達は集会所に集まり、普段着に着替え、飲み合う。
六尺は、激しい祭でドロドロボロボロになるから使い捨てで、ゴミとして出される。
俺はいつもそれが狙いだ。
捨てられている六尺の、できるだけ汚れてる奴を10数本ほどこっそりさらって家に持ち帰る。
そして深夜、俺一人の祭が始まる。
俺はもう一度汚れた六尺のみ身に付け、部屋中にかっさらってきた六尺をばら撒き、ウォーッと叫びながら六尺の海の中を転げ回る。
汚れた六尺は、雄の臭いがムンムン強烈で俺の性感を刺激する。
前袋の中のマラは、もうすでに痛いほど勃起している。
六尺の中に顔を埋める。臭ぇ。
汗臭、アンモニア臭や、股ぐら独特の酸っぱい臭を、胸一杯に吸い込む。溜まんねえ。
臭ぇぜ、ワッショイ!雄野郎ワッショイ!と叫びながら、前袋ごとマラを扱く。
嗅ぎ比べ、一番雄臭がキツイやつを主食に選ぶ。
その六尺には我慢汁の染みまでくっきりとあり、ツーンと臭って臭って堪らない。
その六尺を締めてた奴は、祭で一番威勢が良かった、五分刈りで髭の40代の、
ガチムチ野郎だろうと勝手に想像して、鼻と口に一番臭い部分を押し当て、思いきり嗅ぎながら、ガチムチ野郎臭ぇぜ!俺が行かせてやるぜ!と絶叫し、マラをいっそう激しく扱く。
他の六尺はミイラのように頭や身体に巻き付け、ガチムチ野郎の六尺を口に銜えながら、ウオッ!ウオッ!と唸りながらマラを扱きまくる。
そろそろ限界だ。
俺は前袋からマラを引き出し、ガチムチ野郎の六尺の中に思いっきり種付けする。
どうだ!気持良いか!俺も良いぜ!と叫びながら発射し続ける。
本当にガチムチ野郎を犯してる気分で、ムチャクチャ気持ち良い。
ガチムチ野郎の六尺は、俺の雄汁でベトベトに汚される。
ガチムチ野郎、貴様はもう俺のもんだぜ!
俺の祭が済んだあと、他の六尺とまとめてビニール袋に入れ押し入れにしまい込む。
また来年、祭で六尺を手に入れるまで、オカズに使う。
押し入れにはそんなビニール袋がいくつも仕舞ってあるんだぜ。
4.
ユーザー
zabz9
はだか祭りは全国に沢山あるやん
5.
ユーザー
JzTLF
パンツ一枚で真冬の海に飛び込んだりするしこの国寒さ大好きすぎだろ
6.
ユーザー
igPWV
女の画像貼れよドアホ
7.
ユーザー
BT0Mr
公然ホモわいせつ祭りじゃん
8.
ユーザー
Mt2QB
祭りが終わったらフンドシを回収するんだろ
コピペで見た
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