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【素子ォォォオ😨】四万冊の本と4000体以上のぬいぐるみと暮らす作家・新井素子さん 捨てないなら責任をもって保存する覚悟アーカイブ

1.
ユーザー
yYzif
https://www.moneypost.jp/uploads/2023/10/25/kyodo_arai_motoko.jpg

4000体以上の“ぬい”と4万冊近い蔵書は絶対に手放すことができません。いま住んでいる家は、ぬいと本と共に生きるための場所なんです

 作家の新井素子さん(63才)が1996年に夫婦で建てた一戸建ては、浴室や台所などを除くほぼすべての壁の上部にぬいぐるみを収容するための専用棚があり、1階には28畳(約46平米)の書庫がある。

新井さんが愛情を込めて“ぬい”と呼ぶ、ぬいぐるみに魅せられたのは幼稚園の頃。
その後、高校2年生で小説家デビューするとファンや編集者、マスコミ関係者などから次々とプレゼントされて、ぬいは瞬く間に増えていった。

「ぬいは生きものだから感情があり、日によって表情が違います。しかも不死に近い生きものなので、捨てられるはずがありません。過去、虫に食われて中身がボロボロで修繕不可能になり、泣く泣く庭に埋葬したぬいが一体いますが、それ以外はみんなわが家で暮らしています」

https://www.moneypost.jp/1077477

病気だろコレ
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最新の50件
2.
ユーザー
1Vn8F
ぬい?
3.
ユーザー
yYzif
>>2
後ろにいるよ、、、
4.
ユーザー
yYzif
ぬいぐるみが生きてるわけないっての
5.
ユーザー
XmvG9
そう囁くのよ私のゴーストが
6.
ユーザー
XmvG9
俺がすんでる集合住宅も4000体くらい浮かばれない霊がさまようてる(´^з^)
7.
ユーザー
WD9kT
家じゃなくて倉庫に住んでたの?
あーはいはい
「ぬい」って小説かなんかに書いてたの見たな
8.
ユーザー
bPzEa
家中の壁の上部にびっしりぬいぐるみが並んでるの想像すると結構怖いな
9.
ユーザー
gfCNy
そのうち霊が入りそう
10.
ユーザー
tQtuQ
荒俣宏とかもっと大変そうだな
書庫用にだけ借りてるとこいくつもあるんだろ?
11.
ユーザー
gfCNy
作家って本代をどうやって捻出しているのだろう...
12.
ユーザー
1Vn8F
ぬいぐるみってダニの温床よな
くさそう
13.
ユーザー
XmvG9
>>11
まあ作家なら経費で落ちやすいんだろうな
14.
ユーザー
gfCNy
>>13
あっそれがありましたね!
経費で落とす!
有難う御座います。
15.
ユーザー
iQyKq
>>1
このサイトの広告の多さの方がヤバいわ
16.
ユーザー
SIeCK
ゴォストがささやくのよ
17.
ユーザー
cZtYF
ブレてなくて安心したw
チグリスとユーフラテス以来見かけてないけどまたなんか大作読みたいな
18.
ユーザー
3Jxgg
気持ちは分かる
ぬいぐるみ多すぎるけど捨てること考えるとかわいそうになってないちゃう
19.
ユーザー
nvZlk
>>10
日々の読書がどれ程か分からないし、収集癖と片付ける能力のバランスも有るからなんとも言えないが
荒俣宏は興味のあるジャンルの古書はほぼ見終えたと言っていたよ。
20.
ユーザー
pUTXT
きみまろ?
21.
ユーザー
wHedt
この人SF書くんだけど面白いんだよ
ケンモメン知らんだろうけどさ
22.
ユーザー
p5Ocs
元祖オタサーの姫
23.
ユーザー
Hz9qN
今都市伝説になってる子供の脳みそ食べると若返るって話はこの人のSF小説の設定なんだよ
24.
ユーザー
iEror
どんな謎のこだわりがあっても驚かんよなこの人は
25.
ユーザー
ZZKOH
>>14
大昔、サーキットの狼という車漫画があったんだが
作者の池沢さとしは集英社に経費で本物のランボルギーニを買ってもらってた
26.
ユーザー
ZZKOH
>>23
それ古代都市にもあった、先人の脳を食べると知恵や勇気を引き継ぐことができるってやつが先では?
27.
ユーザー
8D3pD
部屋の写真はないのか
28.
ユーザー
JzTLF
死んだ後はどうでもいいしな
29.
ユーザー
qrPbI
若い時から見た目の印象がたいして変化してないな
昔からなんというか・・・・素朴な感じだったし
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