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【朗報】YOASOBI韓国公演、1分で完売【日韓音楽交流】アーカイブ

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ユーザー
iiIbz
 最近、韓国の若い世代の間でJ―POPが人気だ。男女2人組の音楽ユニット「YOASOBI」は12月に韓国で初の単独公演を行う予定で、チケットは発売開始から1分で全席を完売した。一方、日本ではK―POPの人気が根強い。1998年に韓国の金大中(キム・デジュン)政権が日本の大衆文化を開放して今月で25年。開放以降の文化交流の変遷や互いの国でのJ―POP、K―POP人気の背景を日韓のポップスの歴史に詳しい北海道大学大学院の金成?(キム・ソンミン)教授に聞いた。【聞き手・日下部元美】

 ――文化開放以降の日韓の文化交流はどのような道のりをたどったのでしょうか。

 ◆日韓は文化を介して新しい「他者」に出会うようになった。文化開放というと韓国で日本の文化が開放されたという一方的なものに見えるが、日本に韓国の文化が入ってくるきっかけにもなった。「冬のソナタ」が火付け役になった、2003年以降の第1次韓流ブームが象徴的だ。そこで日本人は現代的な、今まで抱いていたステレオタイプとは違う韓国に出会った。

 一方、日本はかつては経済大国で韓国に対しても余裕を見せていたが、バブル崩壊以降その余裕はなくなった。韓国の文化が日本に流入すると同時に、00年代に「ネット右翼」と呼ばれる人々が出てくるようになり「嫌韓」という言葉が生まれた。韓国も経済力をつけ、今度は日本製品の不買運動などナショナリズムと経済を結びつける動きがあった。

 しかし、近年は日韓両国の人々がナショナルアイデンティティーだけに縛られず、ジェンダーなど国家を超えたアイデンティティーで日韓をとらえ、連帯するようになっている。これは世界の潮流でもある。

テレビからSNSへの時代へ

…続きは以下
https://mainichi.jp/articles/20231024/k00/00m/030/253000c
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ユーザー
qtJcp
ええね
3.
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GbJUK
若い人はリスナー側も活動的だな
4.
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VXrEL
これで嫌韓反日やってるのは双方ジジイだけか
5.
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rNJ8w
生演奏はやめとけ
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