このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

『ハウルの動く城』ハウル城がトミカに!アーカイブ

1.
ユーザー
LC7zE
スタジオジブリのアニメ映画とタカラトミーのダイキャスト製ミニカー・トミカがコラボした「ドリームトミカ ジブリがいっぱい」シリーズの第4弾として映画『ハウルの動く城』の「ハウル城」と「カルシファー」の2種が2023年年11月中旬から全国の玩具専門店や百貨店・量販店の玩具売り場等に登場。「タカラトミーモール」では2023年9月29日(金)から予約受け付け開始予定だ。

『ハウルの動く城』はスタジオジブリが制作した2004年のアニメーション映画。原作は児童文学作家ダイアナ・ウィン・ジョーンズのファンタジー小説『魔法使いハウルと火の悪魔』。監督・脚本は宮崎駿。
魔法と科学が混在する世界。父が遺した帽子店を切り盛りする18歳のソフィーは、荒地の魔女に呪いをかけられ、90歳の老婆に姿を変えられてしまう。彼女は荒地をさまよった末に魔法使いハウルの住まいである動く城にたどり着き、住み込みの家政婦として働き始める。

「トミカ」はタカラトミーが展開するミニカー。旧トミー時代の1970年に日本初の手のひらサイズの国産車ダイキャスト製ミニカーシリーズとしてスタート。後に外国車もラインナップ。累計販売台数は7億2500万台を超える(2023年4月時点)。
2012年からは、「トミカが夢のコラボレーション!」をコンセプトに幅広いターゲット層に人気のあるコンテンツを取り入れたシリーズ「ドリームトミカ」を展開中だ。

「スタジオジブリ」の名作の数々から乗り物やキャラクターをトミカにした「ドリームトミカ ジブリがいっぱい」シリーズの第4弾は「ハウルが住む、動く城」をトミカで表現した「ハウル城」と、「ハウル城を動かす火の悪魔カルシファーと鉄鍋」をトミカで表現した「カルシファー」が登場。
トミカの安全基準を守りながら、トミカらしいデフォルメと「スタジオジブリ」の世界観をうまく共存させ、子どもから大人まで作品の世界を「トミカ」で体感できるアイテムだ。

「ハウル城」は、メタリックカラーで本体を表現することにより陰影が際立ち、ハウル城のおどろおどろしい雰囲気を演出している。小さな家々など、再現できる限りの細かい造形・彫刻を施し、城(車体)の後ろには扉も再現されている。今にも動き出しそうなハウル城を、脚による歩行ではなく手転がしで動かすことができる。

記事の続きは以下のURLからどうぞ
https://animageplus.jp/articles/detail/54688
2
すべて
|
最新の50件
このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。