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なんかの昔話で「ジジイとババアが垢集めてこねて人型にしたらなんとか太郎になった」みたいなのあったよな。いくらなんでも汚すぎだろアーカイブ

1.
ユーザー
y6IPf
【毎日がアプリディ】新たな桃太郎の物語をその手で紡げ!「みんなの昔話」
https://news.mynavi.jp/article/20230913-2770846/
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2.
ユーザー
y6IPf
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%8A%9B%E5%A4%AA%E9%83%8E

力太郎(ちからたろう)とは、日本の岩手県の昔話。
この物語の主人公の名である垢太郎(あかたろう)・こんび太郎の名でも知られる[1]。

物語
この物語は長らく入浴していなかった老夫婦の入浴場面から始まり、
この2人の剥がれ落ちる大量のこんび(垢)を固めて人形を作ることから始まる。

垢で人形を作ってしばらく放置しておくと、その人形に命が芽生え、
立派な1人の人間の子供になったという。
その子供は男の子であったため、生みの親である老夫婦は彼を「垢太郎」と名づけた。
老夫婦に100貫目(およそ375キログラム、製鉄技術の発達していなかった当時では、
この金棒はかなり高価なものである)の金棒を買ってもらい、
軽々持ち上げた垢太郎は「力太郎」と呼ばれるようになる。
ここからこの物語は力太郎が主人公となり進められていき、
旅の途中に御堂コ太郎と石コ太郎と出会い、戦い、家来にしながら
最終的に長者の娘を生贄につれていこうとした鬼(ただの化け物とする説もあり)を退治する[2]。
3.
ユーザー
Y5TUv
爪の垢を煎じて飲むだののことわざもあるし、
謎の垢ブームが昔あったんやろね
4.
ユーザー
OPeUo
3kgの垢貯めてる間に虫湧いてそうだもんな
5.
ユーザー
it0ND
ケンモメンのチンカスを集めて
6.
ユーザー
gx3HJ
薄汚い老夫婦は本当で後は貧乏人の妄想ってのが悲しいな。当時のなろうみたいなもんか
7.
ユーザー
QC7D7
>>6
え、そんなオチがあるの?
8.
ユーザー
OzGJ8
これゴーレムじゃん
魔石がどっかに入ってるはず
ババアのまんこの中かも
9.
ユーザー
Tppxs
風呂で垢がいっぱいとれると、いろいろ造形しちゃうの楽しいよね🤗🤗
10.
ユーザー
7OeN2
見えるほどのでかい垢が皆とれるもんなの?
11.
ユーザー
T0jiO
骨折してギプス1か月つけてその場所洗えなかっただけでもかなり垢溜まったぞ
そしてかなり臭かった
12.
ユーザー
r3Rta
それは垢が臭いんじゃなくて密閉したのがやばい
13.
ユーザー
zPdDd
麻生太郎
14.
ユーザー
wAYmk
これって、久々に爺婆がまぐあったら出来ちゃったって話やろなあ
15.
ユーザー
PnIv7
>>13
そいつは垢じゃなくて灰汁の塊だぞ
16.
ユーザー
nmcsA
>>6
まじかー
17.
ユーザー
iqze0
>>6
アニメを消したあとのネトウヨ
18.
ユーザー
KNRid
久しぶりに風呂入ってやった30代の夫婦に子供ができただけ。
19.
ユーザー
fQx8m
ホムンクルスの元ネタな
20.
ユーザー
zVCDE
亭と満のカスを穴でこねくりまわしてできたのが子供だから
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