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【ネトウヨ歓喜か?】中国発表の最新「標準地図」南シナ海ほぼ全域の管轄権など主張アーカイブ

1.
ユーザー
ZcA83
中国発表の最新「標準地図」南シナ海ほぼ全域の管轄権など主張

中国政府が発表した2023年版の最新の地図に対し、関係各国の反発が相次いでいます。地図では南シナ海のほぼ全域の管轄権やインドとの係争地の領有権を主張していて、5日から始まったASEAN=東南アジア諸国連合の首脳会議や、今週インドで始まるG20サミット=主要20か国の首脳会議での議論にも影響を与えそうです。

中国の自然資源省は8月28日、地図の統一規格にあたる2023年版の「標準地図」を発表しました。


https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230905/k10014184581000.html
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2.
ユーザー
0Z7h0
>>1
糞食い民族韓国人が立てたスレ
3.
ユーザー
ZcA83
ネトウヨ『うおおおお、中国がああああ』
4.
ユーザー
ApehC
>>2
文鮮明侮辱罪🏺💩
5.
ユーザー
GicYe
Hanadaが壺機関だったことに気付いてない境界知能は救いようがないな
6.
ユーザー
lxHad
一、歴史

 南シナ海地域は古来より我が国の先人が活動していた領域であり、古文書および地方誌には度々南シナ海の海域、島礁の地理的位置、地質、資源、国民による活用状況が記載されている。南海諸島は我が国の先人が発見、命名し、長期的に使用し、領土の版図に組み入れられた。大部分の島礁が長期にわたり「無人居住」(uninhabited)ではあったが、「無主地」(terra nullius)ではなかった。

(一)南海諸島は我が国の先人が最初に発見

 後漢の史家である班固(西暦32年~92年)が1世紀に編纂した『漢書』地理誌では、前漢の武帝(紀元前137年~87年)が南シナ海の海島諸国へ使者を派遣したことにより、先人が南シナ海地域の航行の記載を開始したことが記されている。航行の関係で、海洋探検家による南シナ海の島礁、砂洲などの描写もある。これは紀元前1世紀に漢朝とローマ帝国の間の貿易の際に、南シナ海を航行していたことを説明するものである。

 後漢(25年~220年)の楊孚『異物誌』によると「漲海崎頭, 水浅而多磁石(南シナ海の海礁は水が浅く磁石が多い)」との記述がある。「漲海」は我が国の南シナ海の古称であり、同海域の波が穏やかではなく、航行の際に船舶が海の波が大きくうねり、海水が膨張しているようであることを意味している。「崎頭」は我が国の海礁、浅瀬の古称である。
7.
ユーザー
uL55J
中国共産党土人はちょっと力をつけたらこれだからな
キンペーはじめこんな暴君は滅ぼさないといけない
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