【悲報】有名ラーメン店AFURI、地元の山「あふり」の名称を商標で独占してる批判に反論「八海山とか高千穂も地域名だが?」アーカイブ最終更新 2023/08/26 06:491.番組の途中ですが転載は禁止ですXhGkW【AFURIが、「雨降AFURI」という日本酒を販売している企業を商標侵害で提訴したことで、ネットで炎上している件について】お騒がせして申し訳ございません。我々、AFURI株式会社は、2001年にラーメン店を神奈川県厚木市の山奥にオープンして以来、22年間、厚木市伊勢原市秦野市に跨がってそびえる丹沢山系、大山(通称 阿夫利山)から湧き出る美味しい天然水を使用して、ラーメンを作って参りました。私達なりに真面目に誠実に、ラーメンに、お客様に、世間さまに向き合ってきたつもりです。AFURIの屋号を冠する様になったのは、2003年から。その20年の間に国内に16店舗を数えるまでに成長出来ました。そして今から7年前、2016年にアメリカのオレゴン州、ポートランドにラーメンを食べられる和食レストランとしてAFURI IZAKAYAを開店し、その料理に合う日本酒やクラフトビールを協力企業さんにお願いしAFURIオリジナルラベルの商品として販売してきました。(現在、海外は11店舗になりました)そして、以前から構想していた「阿夫利山の麓で自分たちでオリジナルの日本酒やビールをつくれる様になる」というプロジェクトの為に「お酒」としての「AFURI」の商標を取得し、そのプロジェクトを進めてきました。そんな中、不動産業を大きくやられているシマダグループさんという企業が、コロナ禍に、伊勢原市の吉川醸造さんという酒蔵を買収し、リブランディングして「雨降AFURI」という日本酒を販売し始めたんですね。それはそれで、後継者問題など、様々な課題のある日本酒業界への他業種からの参入と言う事だし、地元の発展に取っても、とても意義深いものであると個人的には思うのですが。問題は、その新しい商品名が「雨降AFURI」という事で、それは我々が取得した「AFURI」というお酒の商標を完全に侵害していると言う点です。更に、海外に行くと、全く同じ「AFURI」になってしまうんですよね。私としては、こちらが商標侵害されてる側ではありますが、愛すべき阿夫利の名を少しでも汚す事の無き様、法廷ではなく、なるべく話し合いで解決したいなと思って、自分からも「お互いに取っても地域にとっても、なるべくみんながハッピーになれるかも」と思うアイディアを沢山出して何度か吉川醸造の合頭社長さまとじっくり話し合ったんですね。例えば、「雨降」と書いて、「UKOU」と読ませるのはいかがですかと。そうすれば、阿夫利山は、元々は「雨降り山」から転じていると我々と同じルーツである事を伝えられるし、長いので続きはソースhttps://m.facebook.com/100001089293998/posts/6701624183217158/2023/08/25 22:13:138すべて|最新の50件2.番組の途中ですが転載は禁止ですidj0r裁判するなら静かにしてればいいにー。こういう権利は早いもの勝ちだから仕方ない。でこの会社、相手に名前をうこうを提案とかおかしすぎる。やっぱりどこかズレてる。それ気付いていない。2023/08/26 02:32:123.番組の途中ですが転載は禁止です64qMs何も間違ってないこの社長の言う通りだ2023/08/26 02:40:374.番組の途中ですが転載は禁止ですAIoft女は好きな感じ2023/08/26 02:44:545.番組の途中ですが転載は禁止ですAIoftUNKO2023/08/26 02:45:526.番組の途中ですが転載は禁止ですN4bj6後発がAHURIにすればいいだけなのでは?w2023/08/26 03:37:507.番組の途中ですが転載は禁止ですM2axrサッポロも地域の名前だけど同じ名前のビールを他の会社が出したらダメだろうそれと同じことだと思うんだが、なんで相手は聞く耳持たないんだ?2023/08/26 06:44:558.番組の途中ですが転載は禁止ですp0iFL漢字ならともかくアルファベット登録だから、これは独占しても問題ないやろむしろ後発がなんでアルファベットにこだわったのか理解出来ん2023/08/26 06:49:15
お騒がせして申し訳ございません。
我々、AFURI株式会社は、2001年にラーメン店を神奈川県厚木市の山奥にオープンして以来、22年間、厚木市伊勢原市秦野市に跨がってそびえる丹沢山系、大山(通称 阿夫利山)から湧き出る美味しい天然水を使用して、ラーメンを作って参りました。
私達なりに真面目に誠実に、ラーメンに、お客様に、世間さまに向き合ってきたつもりです。AFURIの屋号を冠する様になったのは、2003年から。
その20年の間に国内に16店舗を数えるまでに成長出来ました。
そして今から7年前、2016年にアメリカのオレゴン州、ポートランドにラーメンを食べられる和食レストランとしてAFURI IZAKAYAを開店し、
その料理に合う日本酒やクラフトビールを協力企業さんにお願いしAFURIオリジナルラベルの商品として販売してきました。(現在、海外は11店舗になりました)
そして、以前から構想していた「阿夫利山の麓で自分たちでオリジナルの日本酒やビールをつくれる様になる」というプロジェクトの為に「お酒」としての「AFURI」の商標を取得し、そのプロジェクトを進めてきました。
そんな中、不動産業を大きくやられているシマダグループさんという企業が、コロナ禍に、伊勢原市の吉川醸造さんという酒蔵を買収し、リブランディングして「雨降AFURI」という日本酒を販売し始めたんですね。
それはそれで、後継者問題など、様々な課題のある日本酒業界への他業種からの参入と言う事だし、地元の発展に取っても、とても意義深いものであると個人的には思うのですが。
問題は、その新しい商品名が「雨降AFURI」という事で、それは我々が取得した「AFURI」というお酒の商標を完全に侵害していると言う点です。
更に、海外に行くと、全く同じ「AFURI」になってしまうんですよね。
私としては、こちらが商標侵害されてる側ではありますが、愛すべき阿夫利の名を少しでも汚す事の無き様、法廷ではなく、なるべく話し合いで解決したいなと思って、自分からも「お互いに取っても地域にとっても、
なるべくみんながハッピーになれるかも」と思うアイディアを沢山出して何度か吉川醸造の合頭社長さまとじっくり話し合ったんですね。
例えば、「雨降」と書いて、「UKOU」と読ませるのはいかがですかと。
そうすれば、阿夫利山は、元々は「雨降り山」から転じていると我々と同じルーツである事を伝えられるし、
長いので続きはソース
https://m.facebook.com/100001089293998/posts/6701624183217158/
この社長の言う通りだ
それと同じことだと思うんだが、なんで相手は聞く耳持たないんだ?
むしろ後発がなんでアルファベットにこだわったのか理解出来ん