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ウクライナ軍自滅アーカイブ

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ユーザー
NlLNt
ロシア軍は欧米の対空防衛システムに弾を浪費させ、自滅に追いやる=米マスコミ 
2023年8月16日, 09:11

ウクライナの対空防衛システムはロシア軍の攻撃で疲弊しきっている。
ニューズウィーク誌は、今週、オデッサ近郊でロシアのミサイルを必死で迎撃しようとする
独製のゲパルト自走対空砲をとらえたビデオを一例に引いて、こう報じた。
ニューズウィークによれば、ビデオに写っているのは独製のゲパルト自走対空砲。
雨あられと降るロシアの砲弾を迎撃しようとするあまり、予備のミサイルを使い果たしているのがわかる。
ニューズウィークは、インターネットに掲載された動画がフェイクではないことを立証するのは難しいと書いている。

だが、軍事専門家のデイヴィッド・ヘムブリング氏は、動画に写っているのは間違いなく
オデッサ近郊でロシア軍の攻撃をかわそうしているゲパルト自走対空砲だと確証している。
同様のケースは米国の地対空ミサイル「パトリオット」でも見られている。
元米海兵隊情報将校のスコット・リッター氏は、
YouTubeチャンネル「ゲゲンポール」からのインタビューに対して、
ロシア軍はパトリオットにミサイルの予備を使い果たさせ、予備が切れた段階で破壊する戦法を取っていると語っている。

https://i.imgur.com/ceZGk1Y.png
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ユーザー
owfnF
オデッサの激戦
3.
ユーザー
qXKF8
なぜロシアは弾切れしないのか謎
4.
ユーザー
Zhd0v
猿ジャップとは違いみんな知能レベルが拮抗してるからな
どっちも簡単には行かん
5.
ユーザー
bhP0p
弾代は最終NATO加盟国の国民負担だからな、よう文句言わんと黙ってるわ
6.
ユーザー
sYgwh
>>3
資源大国だから
7.
ユーザー
kyATP
弱男の露信化
8.
ユーザー
8tWOu
ウクライナ軍は順調に南下しウロジャイネに取り付いたのは6月で、そこから左岸での戦線は膠着していた。ウロジャイネは対岸のStaromaiors'keから火力支援を受けられるので強固に抵抗していた。右岸を南下していた部隊と連絡が取れたのでようやく攻略の目処がたった。
ロシア軍機もウクライナのSAMがこわいのでトス爆撃を行っている。両軍とも航空優勢が取れていない状況。
F16で状況が変わるとは思えないが、一応、黒海公海上のNATOのAWACSに発射諸元をもらってAMRAAMを低高度から地平線を超えてロシア軍機に発射するという技がある。政治的には非常に危ないが。
9.
ユーザー
VHxWJ
ゲパルト進化してミサイル撃てるようになったのか
10.
ユーザー
dakMh
https://sputniknews.jp/20230816/16812011.html

スプートニクニュースワロタ
大紀元みたいなもんでプーアのんのデマソース御用達だろ
11.
ユーザー
uj9A4
NHKはウクライナ寄りの情報を真偽確認せず垂れ流してるし、どっちもどっちやな
12.
ユーザー
MIVAJ
やはり飽和攻撃
13.
ユーザー
cYqA1
迎撃する方がタマバラ撒く必要あるから不利だわな
目標手前で拡散する奴は高価だし
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