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【脳科学】偽薬でも効果「プラセボ効果」 脳では何が起こっている?アーカイブ

1.
ユーザー
V5qib
偽物の薬を飲んでも効果が表れるという「プラセボ効果」。
薬としての効果を持たないはずなのに効果が出るわけで、患者の期待効果などが影響しているといわれる。
反対に、不信感があると有害な作用が出ることもある(これを「ノセボ効果」という)。
これらの働きには「いい暗示」「悪い暗示」が関わっているという。
さらに、この仕組みを上手に応用すれば、私たちは日常で気持ちを切り替えたり、健康になることにつなげられるかもしれない。

公立諏訪東京理科大学工学部教授で脳科学者の篠原菊紀さんに、プラセボ効果と脳の関係について聞いた。


本文長いのでこちら↓のリンク先からどうぞ


https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00283/041400193/


△「効く」と期待するときの“快”がドーパミンを活性化する
△「良くない暗示」が寿命や健康にも影響を与えることがある
△思い浮かぶイメージに「心地よさ」を貼り付けてみよう


など書かれております。興味のある方はぜひ~。
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2.
ユーザー
oEZ7E
Dr. ape
3.
ユーザー
CcN6h
プラシーボ効果関連で面白かったのは
偽薬を渡す医者が本物の薬だと信じて渡す場合と偽薬だと知ってて渡す場合とで結果が変わるって話
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