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【ナチス】史上最悪の犠牲を出した“独裁の手法”とは オクスフォード大学出版の『14歳から考えたい ナチ・ドイツ』アーカイブ

1.
ユーザー
dIaz7
史上最悪の犠牲を出した“独裁の手法”、そのおびただしい負の遺産から見えてくる教訓とは?

すばる舎(東京)は、「14歳から考えたい」オクスフォード大学出版“A Very Short Introduction”シリーズから、『14歳から考えたい ナチ・ドイツ』をこのほど発売した。

著者は、オックスフォード大学現代ヨーロッパ史名誉教授のジェーン・キャプラン氏。藤井美佐子氏翻訳、熊野直樹氏(九州大学大学院法学研究院教授)監修。

オクスフォード大学出版“A Very Short Introduction”シリーズは1995年に始まり、現在も続々と新たなトピックを世に送り出している知的教養シリーズ。

すばる舎では「14歳から考えたい~」シリーズとして主に「人権」に関する著作を取り扱っている。

『14歳から考えたい ナチ・ドイツ』は、第一次世界大戦末期の帝政ドイツの滅亡から、ヴァイマル共和制を経て、ナチ・ドイツの誕生から終焉(しゅうえん)まで、ドイツがたどった道筋をナチ党の台頭と重ね合わせながら見ていく。

ナチ党が用意周到に独裁体制を築いていく様子や周辺国への侵略、ユダヤ人への迫害、国民はそれらをどう受け止めていたのかなどを知ることができる。

https://www.kyodo.co.jp/life/2023-08-09_3793808/
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2.
ユーザー
ULfV5
史上最悪の犠牲を出した“独裁の手法”はスターリンがおこなったもの
3.
ユーザー
K0B6O
本の内容が無いと語る事もない
4.
ユーザー
rYLxs
維新と同じ
5.
ユーザー
LXgB8
黒人や先住民に対して白人が何百年も続けてきた手法を使っただけだろ?
対象が、ユダヤ人になったってのが画期的だっだけ
6.
ユーザー
dIaz7
>>3
目次でよければ

 ■目次

Chapter 1 ヒトラー神話

Chapter 2 国民社会主義

Chapter 3 ミュンヒェンからベルリンへ(ヴァイマルを経由して)

Chapter 4 権力

Chapter 5 フォルクスゲマインシャフト――共同体と排除

Chapter 6 フォルクスゲマインシャフト――統制と帰属

Chapter 7 戦争への準備

Chapter 8 戦争

Chapter 9 テロからジェノサイドへ

Chapter 10 過去を受け入れて
7.
ユーザー
ln7w9
「14歳から考えたい大日本帝国」を出せよ
ファシズム化した旧枢軸国のお仲間なのになんで自国のことは書けないんだよ
ナチスだけフリー素材みたいに扱うなよw
8.
ユーザー
8IyJr
インディアンも同じ考証をしてみようか
9.
ユーザー
pgz5N
ナチスの手法に学ぶ麻生さん読んだらどうですかね?
10.
ユーザー
Bos36
任期の長さで間接的な殺人量なら安倍晋三が最強
11.
ユーザー
pgz5N
>>6
あっちの14歳はこんな本読めるんか
そりゃ経済力負けるわ
12.
ユーザー
K5vAm
14歳から考えたい自由民主党一党支配と国家社会主義
13.
ユーザー
fcfcU
>>11
訳だから難解そうだが読解力は先進国より日本のほうが高いぞ
日中韓は高い読解力を与えて労働奴隷に洗脳してるタイプの後進性だから

向こうじゃゲマインシャフトは町内会レベルの単語
14.
ユーザー
ntCIA
原題に14歳なんて書いてないけどな

A Very Short Introduction”シリーズて薄い本だけど
特に子供向けってわけじゃない
15.
ユーザー
ntCIA
ちなみにこのシリーズは
岩波からも翻訳が数点ある
それは大学生向け
16.
ユーザー
ntCIA
14歳と銘打つからには
よほどわかりやすく訳したのかな
17.
ユーザー
1d6qD
>>16
中学生でも分かる簡単な言葉に変えてるのかなぁ
元の意味からそこまで変わってなければ問題ない……のか?
18.
ユーザー
5NSzq
テロからジェノサイドってまんま、岸田文雄だわ
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