新編集長は「極右主義者」 記者の半数退職か―仏日曜紙 ……日本だけではなく、どこも大変なんだなぁアーカイブ最終更新 2023/08/09 20:191.番組の途中ですが転載は禁止ですdIaz7【パリ時事】フランスの伝統ある日曜紙ジュルナル・デュ・ディマンシュ(JDD)の新編集長に、極右主義者が就任した。国内有数の資産家で右派支持者のバンサン・ボロレ氏(71)が進めるメディア企業買収・再編戦略の一環とみられているが、現場の猛反対を意に介さない起用で、記者の約半数が退職の意向と伝えられる。6日に発行された新生JDDの第1号は、掲載写真にけちがつくなど、多難な船出となった。新編集長はジョフロワ・ルジュンヌ氏(34)。昨年の仏大統領選で「反イスラム」を掲げ落選した極右候補を支持したことで知られ、保守系誌バロールザクチュエルの編集長も務めた。同誌はルジュンヌ氏の指揮下にあった2020年、アフリカ出身の左派下院議員を奴隷姿に仕立てた風刺画を掲載。政界から一斉に非難の声が上がり、裁判で人種差別による侮辱と認定された。JDDは政治家のインタビュー記事に定評があった。記者約100人はルジュンヌ氏の起用が内定すると「この新聞に愛着がある。75年の歴史を持つJDDの危機だ」と訴え、40日間にわたり抗議ストライキを展開。会社側に編集長人事の撤回を求めたが、最後は押し切られた。新体制下の第1号は、仏北部で7月に15歳の少年が刺殺された事件を特集。AFP通信によると、人手不足のためフリーランスの記者とボランティアが中心になって作った。1面を飾ったのは、被害者の名前は同じでも別の事件の写真。「二つの事件を混同した」(リベラシオン紙)という不備の指摘が相次いだ。極右の勢力拡大に神経をとがらせるマクロン政権は、アブドゥルマラク文化相が「(編集権の侵害を)懸念するのはもっともだ」と述べ、JDDの記者を擁護。新生JDDのインタビューに応じた別の政府高官は慎重さを欠いたと批判された。https://www.jiji.com/jc/article?k=2023080800789&g=int&utm_source=top&utm_medium=topics&utm_campaign=edit2023/08/09 11:59:398すべて|最新の50件2.番組の途中ですが転載は禁止ですCYxL4日本って右翼いないじゃん2023/08/09 12:00:553.番組の途中ですが転載は禁止ですIKY7d後ろから弾を撃つしかない極左冒険主義者よりマシ2023/08/09 12:17:154.番組の途中ですが転載は禁止ですJQAh0>>3>後ろから弾を撃つしかない極左冒険主義者は?誰の事?もしかして山上?山上はネトウヨだったんだが2023/08/09 15:09:185.番組の途中ですが転載は禁止ですQN9a5>>2播磨屋はあれやめちゃったのか2023/08/09 15:43:466.番組の途中ですが転載は禁止ですBaAE9オッスオラ極右2023/08/09 20:07:247.番組の途中ですが転載は禁止ですK0B6O>>アフリカ出身の左派下院議員を奴隷姿に仕立てた風刺画を掲載読者の願望を書かないと部数は伸びねーんだよ!2023/08/09 20:10:518.番組の途中ですが転載は禁止です1Z5FO活気あるねぇ右にならえのジャップとは大違いだ2023/08/09 20:19:17
フランスの伝統ある日曜紙ジュルナル・デュ・ディマンシュ(JDD)の新編集長に、極右主義者が就任した。
国内有数の資産家で右派支持者のバンサン・ボロレ氏(71)が進めるメディア企業買収・再編戦略の一環とみられているが、現場の猛反対を意に介さない起用で、記者の約半数が退職の意向と伝えられる。
6日に発行された新生JDDの第1号は、掲載写真にけちがつくなど、多難な船出となった。
新編集長はジョフロワ・ルジュンヌ氏(34)。
昨年の仏大統領選で「反イスラム」を掲げ落選した極右候補を支持したことで知られ、保守系誌バロールザクチュエルの編集長も務めた。
同誌はルジュンヌ氏の指揮下にあった2020年、アフリカ出身の左派下院議員を奴隷姿に仕立てた風刺画を掲載。
政界から一斉に非難の声が上がり、裁判で人種差別による侮辱と認定された。
JDDは政治家のインタビュー記事に定評があった。
記者約100人はルジュンヌ氏の起用が内定すると「この新聞に愛着がある。
75年の歴史を持つJDDの危機だ」と訴え、40日間にわたり抗議ストライキを展開。
会社側に編集長人事の撤回を求めたが、最後は押し切られた。
新体制下の第1号は、仏北部で7月に15歳の少年が刺殺された事件を特集。
AFP通信によると、人手不足のためフリーランスの記者とボランティアが中心になって作った。
1面を飾ったのは、被害者の名前は同じでも別の事件の写真。「二つの事件を混同した」(リベラシオン紙)という不備の指摘が相次いだ。
極右の勢力拡大に神経をとがらせるマクロン政権は、アブドゥルマラク文化相が「(編集権の侵害を)懸念するのはもっともだ」と述べ、JDDの記者を擁護。
新生JDDのインタビューに応じた別の政府高官は慎重さを欠いたと批判された。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2023080800789&g=int&utm_source=top&utm_medium=topics&utm_campaign=edit
>後ろから弾を撃つしかない極左冒険主義者
は?誰の事?もしかして山上?山上はネトウヨだったんだが
播磨屋はあれやめちゃったのか
読者の願望を書かないと部数は伸びねーんだよ!
右にならえのジャップとは大違いだ