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【アメリカ最新在宅ワーク事情】オフィス回帰の動きは終わった…最新の調査で判明アーカイブ

1.
ユーザー
ShGrY
アメリカの企業は従業員をオフィスに復帰させることを諦めてはいないが、ハイブリッドに近い新しい働き方が主流になりつつあるようだ。

スタンフォード大学の経済学者であり、在宅ワークの専門家でもあるニック・ブルーム(Nick Bloom)はそう語っている。
ブルームは2023年7月5日のツイートで、リモートワークとオフィスワークの比率、公共交通機関の利用率に関する最新のデータが同じ結論を示していると述べた。
オフィスへの復帰は終わったというのだ。

ブルームの調査によると、新型コロナウイルスのパンデミックが本格化した2020年5月には、アメリカの勤務日の60%以上はリモートワークに費やされていた。
大都市のオフィス稼働率は20%と低迷し、公共交通機関の利用は75%に落ち込んだ。
だが、パンデミックの規制が緩和され、より多くの企業が少なくとも週に数日は従業員をオフィスに呼び戻すようになったため、対面での勤務が回復した。

ブルームが2023年7月に共同執筆した論文によると、現状ではアメリカでは勤務日の約25%がリモート勤務であるという。
だが、オフィスの稼働率(最大50%)や、公共交通機関の利用率(パンデミック前と比較してまだわずか60%)の回復は部分的なものだ。

しかも、これらのデータはここ数カ月では横ばいになっているとブルームは言う。
これは、オフィスに戻る労働者の増加に歯止めがかかりつつあることを示唆している。

「過去6カ月のデータを見る限り、在宅ワークの減少は終わり、今後はしばらく横ばいで推移した後、増加に転じると考えている」とブルームは話している。

https://www.businessinsider.jp/post-272525
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2.
ユーザー
3nsBb
先進国のデータなんていいからジャップはどうなんだよ
3.
ユーザー
ShGrY
>>2
まぁ、日本はアメリカの後追いするだけでしょうし……
4.
ユーザー
jWpeQ
リモートワーク禁止になったときの日米の違い
https://youtube.com/shorts/wAx2wELKvug
5.
ユーザー
fdSlW
ここでアメリカは在宅禁止とか言ってた奴いたな
6.
ユーザー
hGLWH
ケンモメンはイーロン信者だから当然リモートワークなんか認めないよな
7.
ユーザー
WA4jm
東京は交通機関の混雑状況異常だからもうリモートワーク推奨でいこう🤗
散れ散れ東京に人集まりすぎ
8.
ユーザー
VXjt7
>>7
推奨じゃ意味無いでしょ
皆仕事できないから通勤で苦しむ姿を社長に見せるしかないんだ

せっかく農地と工業の邪魔になる点在する住宅を減らしたのに田舎に人戻してどうする
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