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ケンモジサンと行く宇宙の旅アーカイブ

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ユーザー
5FXaM
NASA、火星探査で1,000日以上宇宙で過ごす探査モジュールを初公開

全体として、休眠、防塵、発電・貯蔵など、地表居住区の設計上の特徴のいくつかは、将来の火星ミッションにも適用される。Facebookの投稿で、NASAはMTHの詳細も共有している。「Mars Transit Habitatは、4人の乗組員を乗せて火星を往復し、最大1,200日間の旅をする」と概説している。火星ミッションにおけるクルーとのコミュニケーションも、24分にも及ぶ長い遅延のために複雑であり、一方で、表面モジュールは、クルーが居住のために到着するまでの数ヶ月間、地表で休眠しなければならないことが多い。

https://texal.jp/2023/07/24/nasa-unveils-first-lunar-exploration-and-mars-exploration-modules/


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ユーザー
mCYxB
> 24分にも及ぶ長い遅延のために複雑であり、
しかも、互いの位置で刻々変化するだろうから計算が大変そう
4.
ユーザー
dUAfX
あそこでドズルがビグザムから云々と解説
5.
ユーザー
9JcJm
ケンモジサンと密室で1000日いくらくれるの?
6.
ユーザー
H6dNz
毎晩焼酎と缶詰で宴会だなこりゃ
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