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槇原敬之が明かした名曲秘話「もう恋なんてしないままだった」アーカイブ

1.
ユーザー
qrDnK

抜粋

岡村が「もう恋なんてしないって言わない」という歌詞の逆説的なオチについて尋ねると、槇原は「実はその歌詞にはストーリーがあるんですよ」と語り始めた。

「本当は『もう恋しない』という内容だったんですよ。
その当時のプロデューサーに聴かせてみせたら、『う~ん、なんかさ、救いがなさすぎるんだよね。これだと聞いている人が悲しすぎるじゃん』って言われて」

当時は、まだ若干23才の槇原。
プロデューサーの意見に納得できなかったが、しぶしぶ「わかりました」と言った。
しかし、家に帰って冷静に考えてみると、その指摘がすっと腑に落ちたようで……。

「たしかに、『もう恋しない』ままだと、歌にせんでもええ感じはするな、と思って(笑)。最後のフレーズを付けたんです」


https://smart-flash.jp/entame/64126/1/1/



えっ…アーティストのメッセージが根本からプロデューサーに変えられてね…?
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2.
ユーザー
G4H6b
つまんね
3.
ユーザー
ZWybe
じゃあサビの曲はどういう感じなるんだ
4.
ユーザー
0xlMZ
毛根なんてない
5.
ユーザー
BuWLe
>>4
なんて言わないよ絶対
6.
ユーザー
b6Utk
>>1
ミスチルなんて浅い恋愛の歌詞を書いて小林武史に持っていったらボツ出されまくって人生に悩むような歌詞に変えられたとさ
そういうもんらしいぞ
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