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ケンモメンが孤独なのは独自の感性の為だったアーカイブ

1.
ユーザー
jW0X7
大人たちには絶対わからない…若者が「個性的」だと思われたくない「おどろきの理由」

自分だけが目立つことは避けたい

『日本の死角』に「いまの若者たちにとって「個性的」とは否定の言葉である」という論考を掲載している。

「個性的」が否定の言葉……とは、いったいどういうことだろうか?

〈「個性的な人間でありたい」と切望する気持ちがないわけではあるまい。どんな人間だろうと自分の存在意義を求めようとするものだ。

思いをストレートに口に出すと、周囲から自分だけが浮いてしまう。

みんなと同じでなければ安心できず、たとえプラスの方向であったとしても自分だけが目立つことは避けたい。

近年はそんな心性が広がっているように見受けられる。〉(『日本の死角』より)

ある中学校の生徒たちは、「個性的と言われると、自分を否定された気がする」「周囲と違うってことでしょ? どう考えてもマイナスの言葉」という反応だったという。

若者の人間関係は希薄なのか?

いまの若者たちは、出る杭として打たれないように、安定・安全をより優先するようになっているのかもしれない。

〈「個性的であること」は、組織からの解放を求めるには好都合だが、組織への包摂を求めるには不都合である。自分の安定した居場所が揺らぎかねないからである。

今日の若者たちは、かつてのように社会組織によって強制された鬱陶しい人間関係から解放されることを願うのではなく、その拘束力が緩んで流動性が増したがゆえに不安定化した人間関係へ安全に包摂されることを願っている〉『日本の死角』より)

ただ、若者たちの人間関係が希薄である、というわけでもなさそうだ。

『日本の死角』では、「上役と仕事以外のつき合いはあった方がよい」と考える割合は若年層ほど高く、20代では70%を占めるといった調査データも紹介されている。

若者たちの気分や人間関係から、現代日本のかたちも見えてくるのかもしれない。
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2.
ユーザー
fH19i
sana ikawsap sa sino di ba
3.
ユーザー
HUbKr
反日やっておいて日本人に評価得ようとする時点で
バカだって気づかないんだから孤独だろうな。
4.
ユーザー
jW0X7
若者ほど周りと同じ感性を持とうと努力してる
5.
ユーザー
f4ZsL
>>1
ざっくり言うと今の若者に個性がないと言いたいのだろうが昔のアムラー現象の頃からそれは言われてた
みんなアムラーファッションで個性がないと大人たちが嘆いてた
長渕剛が「個性があったら叩くくせに」と歌で歌ってたた
6.
ユーザー
HUbKr
反日やっておいて読んでもらえるとおもうのかw
7.
ユーザー
HUbKr
じぶんだけは特別扱いしてもらえる?
んなわけないだろ。反日なら聞くだけ無駄なんだけど。
8.
ユーザー
tuCpT
けどその個性で社会的地位を築けた人はありえんくらいモテるからな
天と地ほどの差
9.
ユーザー
I7gRJ
個性的とは否定の言葉ってのは昔っから
個性を消して包摂されたいってのははあふーんそうって感じ
多分そう思って生きてる人の方が幸せになれるから頑張ってください
10.
ユーザー
dUAfX
後半面白いな

無駄な強制的拘束がなくなり個人的、主体的につきあいを持とうとするならいい側面だろう
11.
ユーザー
dUAfX
>>8
昔から99%の変人と1%の天才というが、
よほど幸運に恵まれないとネガティブに作用するのだから割には合わんやろ
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