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タイタニック号展開幕、見学ツアーで死亡の探検家も協力 仏パリアーカイブ

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ユーザー
VxbTi
【パリAFP=時事】
フランス・パリで18日、大西洋に沈む豪華客船タイタニック号をテーマにした展覧会が開幕した。
展示品の多くは、同船の残骸見学ツアーの事故で先月亡くなった同国の深海探検家、ポールアンリ・ナルジョレ氏(77)が過去の潜水調査で持ち帰ったタイタニック号ゆかりの品々だ。

プロデューサーのパスカル・ベルナルダン氏は同展について
「ナルジョレ氏の活動、独創性、情熱によるところが大きい」と話した。
「ミスター・タイタニック」と呼ばれていた同氏はオープニングにも出席予定だったという。

ナルジョレ氏は、1987~2010年に行われたタイタニック号の8回の潜水調査のうち6回について、
統率または参加し、5000点を超える品を海底から持ち帰った。
航海計器や乗客の腕時計・宝飾品など展示品計260点の多くは、同氏の協力によるものだ。
会場に足を踏み入れると、来場者は全長4メートルを超えるタイタニック号の模型に出迎えられる。
船室や大階段、機関室なども再現されており、1912年4月に英国から米ニューヨークに向けて出発した、
当時としては世界最大の客船が氷山に衝突し、沈没するまでの旅を味わえる。

会期は9月10日まで。【翻訳編集AFPBBNews】

〔AFP=時事〕

https://www.jiji.com/jc/article?k=20230720044746a&g=afp
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ユーザー
BVOsZ
そのレベルの潜るの慣れてる人間があんなおもちゃがゴミなことくらい分からなかったのか?😂
3.
ユーザー
ycBKJ
>>2
分かった上でやってた
ビックモーターと同じ理論だよ
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