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【依存症】「皮膚に穴」切断リスクも…米オピオイド問題、動物用鎮静剤併用で深刻化アーカイブ

1.
ユーザー
VxbTi
「オピオイド」依存症のマーチンさん(45)は、
合成オピオイド「フェンタニル」が、米ニューヨークでまん延するヘロインに取って代わるのを身をもって体験した。
そして今は、フェンタニルと合わせて使われる動物用鎮静剤「トランク」を避けるよう注意を払っている。
トランクには、皮膚を損傷させる副作用があり、使用への懸念が全国規模で広がっている。
ブロンクス地区の薬物依存患者支援センターを訪れていたマーチンさんの腕や足には大きな傷がある。
知らないうちに「ゾンビドラッグ」とも呼ばれる動物用鎮静剤「キシラジン」を使ってしまった可能性があるというのだ。

マーチンさんは「体や皮膚に穴をあける」「ワニみたいに肉を食べてしまう」と説明した。

動物用の薬として米食品医薬品局に認可されているキシラジンだが、
最近では麻薬の効果を増強する目的でフェンタニルと一緒に取り扱われるケースが増えている。
近年、薬物過剰摂取により死亡した人からトランクが検出される事例が増えている。
ホワイトハウスは今年4月、トランクを「新たな脅威」に指定した。
キシラジンはインターネットで簡単に購入でき、ほとんどの場合、ヘロインの50倍強力なフェンタニルと一緒に使われる。
現在、トランク乱用の中心地はフィラデルフィアだが、ニューヨークでも使用が拡大している。
ニューヨーク市当局によると、2021年に市内で発生した薬物過剰摂取による死者419人のうち、19%からキシラジンが検出された。
ニューヨーク大学のコートニー・マクナイト臨床助教(疫学)は「フェンタニルは効果の持続時間が短いオピオイドで、離脱症状が出ないよう頻繁に摂取しなければならない」と説明する。
「キシラジンはフェンタニルの効き目を長引かせることができる。その理由から添加されているとみられる」

https://www.jiji.com/jc/article?k=20230719044739a&g=afp
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2.
ユーザー
x64ri
マジかよ動物買ってくる
3.
ユーザー
ICZbp
前にロシアで流行ってたデソモルヒネ?
4.
ユーザー
yr5nd
>>3
ウクライナな
5.
ユーザー
HPkfE
コロコダイルっていうロシアの身体が溶ける薬はヤバすぎる

6.
ユーザー
mfh79
ゾンビになる薬?
7.
ユーザー
VxbTi
>>6
皮膚に傷が出来て放置すると壊死して腐るんだと
それでも薬物は辞められないんだね


>繰り返し使用するうちに、急速に皮膚に傷が広がる。
>これらは硬い壊死組織となり、治療せずに放置すると、体の一部を切断するケースに至る場合もある。

肌が腐る「ゾンビ・ドラッグ」新たな薬物が米で拡大
https://www.mashupreporter.com/xylazine-zonbi-drug-spread-in-us/
8.
ユーザー
xsXZ0
資本主義、新自由主義だから仕方がない
何でも規制無く自由にお金を稼ぐ道具にしなきゃいけないわけで
クスリだから規制、法で縛りますとか言ったら自由では無くなり
それじゃまるで社会主義国になってしまうだろう?
このクスリが本当に不要なものなら自然と市場で売れなくなっていき
淘汰されるはずなわけで
こういったクスリが市場で売れ続けているということはつまり
ニーズに合ったもので経済が回されているという健全さの証左なのだ
すぐに規制したがる赤い思考をしている人はこういった光景をすぐ問題だと騒ぎ立てようとするだろうけれど
これは正しい自由経済が行われているだけの光景なんだよ
市場の反応に全て任せておけば、全ては健全にサイクルする
クスリでも大麻でも銃でも何でも自由にマネタイズしてみんなもお金を稼ぎ
理想の自由社会を維持していこうじゃないか
9.
ユーザー
VxbTi
加速主義とか好きそう
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