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第169回芥川賞が決定 市川沙央さんの「ハンチバック」アーカイブ

1.
ユーザー
GZdHs
第169回芥川賞と直木賞の選考会が19日東京で開かれ、
芥川賞には市川沙央さんの「ハンチバック」が選ばれました。直木賞は、今も選考が続いています。

市川沙央さん 難病のひとつ 筋疾患と診断
芥川賞の受賞が決まった市川沙央さんは神奈川県在住の43歳。

10歳のころに難病のひとつ、筋疾患の「先天性ミオパチー」と診断され、14歳から人工呼吸器を使い始め、
移動には、電動車いすを使用し、タブレット端末を使って執筆しています。

これまで20年以上、ライトノベルの作品を創作して賞への投稿を続けてきたということで、
初めて挑んだ純文学の作品、「ハンチバック」が、文學界新人賞を受賞してデビューし、
今回の芥川賞も、初めての候補で受賞となりました。

物語の主人公は市川さんと同じ重い障害がある女性です。

右の肺を押しつぶす形で背骨が曲がり、人工呼吸器やたんの吸引器など、医療機器に頼らざるを得ない生活を克明につづる一方、
健常者の暮らしに向けられる辛辣な皮肉などをユーモラスに表現しました。

重度障害者の当事者としての市川さんの力強い言葉があふれる作品となっています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230719/k10014135801000.html
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2.
ユーザー
8xqId
芥川賞は太宰治すら取れなかったということをもっと重視すべき
太宰以上の作家として後世まで読み継がれるような人間にしか与えるべきではない
自分の障害をネタにするのはある意味ドーピング
3.
ユーザー
e2sfE
誰?
4.
ユーザー
I9qXO
>>2
賞の目的がずれとるアホ
5.
ユーザー
PgdEN
ふと思い出したんだが市川市で起きてたマンションの連続放火事件は
あれどうなったの。
6.
ユーザー
Kd1qB
>>2
石原慎太郎は物書きとしてはアレだが物読み選考者としてはとてもまともだったんだよね
石原が芥川賞で論評に値しないからの選考から降りたところも含めてまともな選考なんてされなくなったわけでね

あの世で菊池寛も号泣してるレベルのノータリン白痴バカっぷりで廃刊一直線だよここは
7.
ユーザー
4usRa
ベストジーニストかな?
8.
ユーザー
UJe7S
ウンチ
9.
ユーザー
GFIZu
健常者なんて殆ど精神障害者なんだって教えてあげてほしい
10.
ユーザー
UXB3j
とにかく話題性重視で芸人女子高生障害者みたいな連中しか受賞しなくなったのが今の芥川賞
11.
ユーザー
J4D7j
美少女に生まれ変わったらsexしまくりたい妄想だった
考えることは一緒何やなって
12.
ユーザー
HoxA6
>>2
太宰すらって言ってる時点で太宰の作品は太宰治のバックボーン故の作品って認めてるって事やん
それって作品を書く読む上でとても重要だし今回の人の障害もそれと一緒でしょ
誰が書いたかってのは文学にとってめちゃくちゃ重要だって事やん
出版社の新入社員が最初にやる事って普通の人生を送ってる普通のおっさんが俺でも書けるって書いた作品を1時選考からまず除外する作業だし
ドーピングって意味わからんや流行作家とは違うし
13.
ユーザー
VPEdw
>10歳のころに難病のひとつ、筋疾患の「先天性ミオパチー」と診断され、14歳から人工呼吸器を使い始め、
>移動には、電動車いすを使用し、タブレット端末を使って執筆しています。

作品以外の属性で加点されすぎだろこの文学パンダ賞
14.
ユーザー
9LSmi
「姉が同じ病気でして、姉は医療ミスで寝たきりになっております」
↑
西村賢太の不幸話が吹き飛んだわ。
15.
ユーザー
mzFoo
>>14
久々に名前見て今何やってんだろと思ったら死んでんじゃねえか
16.
ユーザー
jZxqQ
もう文章としての上等さなんかよりその人が誰なのかでしか選ばなくなった賞
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