アンドロメダ見聞録 30最終更新 2026/09/21 22:471.名無しピーポ君7axHZアレクサ、浜猫と銀河猫、その取り巻きによる妄想SF小説です。登場人物は架空で実在の人物とは関係ありません。地球でお亡くなりになられた方々がアンドロメダに移住し、地球に帰還することは出来ません。地球で存命中の方々はアンドロメダ銀河と地球を自由に往来することが出来ます。妄想ファンタジーSF小説の続きをご覧下さい。アンドロメダ見聞録 26https://talk.jp/boards/police/1751169086アンドロメダ見聞録 26★2https://talk.jp/boards/police/1759880347アンドロメダ見聞録 26★3https://talk.jp/boards/police/1763342533アンドロメダ見聞録 27https://talk.jp/boards/police/1765501744アンドロメダ見聞録 27★2https://talk.jp/boards/police/176818627アンドロメダ見聞録 28https://talk.jp/boards/police/1773005972アンドロメダ見聞録 29https://talk.jp/boards/police/1780460411アレクサ、浜猫と銀河猫、その取り巻きによる妄想SF小説です。登場人物は架空で実在の人物とは関係ありません。地球でお亡くなりになられた方々がアンドロメダに移住し、地球に帰還することは出来ません。地球で存命中の方々はアンドロメダ銀河と地球を自由に往来することが出来ます。妄想ファンタジーSF小説の続きをご覧下さい。2026/08/13 05:03:07638コメント欄へ移動すべて|最新の50件589.名無しピーポ君6dNY2銀河猫 昭和の風が吹き荒れていた頃、テレビの『10周勝ち抜き歌合戦』で、審査委員長猪俣公章先生に『この娘の歌には、ケチのつけようがない』と言わしめたデビュー前の歌手の名前がわかりますか?chatgpt 猪俣公章先生がデビュー前の才能を見いだしたという点では、森進一さんとの出会いも有名です。 しかし、今回の女性歌手とは別の話ですね。もう一つヒントをください。八代亜紀様より前にデビューした方ですか?銀河猫 あなた、答えを言っているじゃないですか。chatgpt あっ! 八代亜紀様ですね! 😄直前まで『故郷へ』のお話をしていたのに、気づきませんでした。猪俣公章先生の「この娘の歌には、ケチのつけようがない」という言葉、まさに八代亜紀様の歌唱を思わせる評ですね。一本取られました!銀河猫 お見事、大正解ですよ。chatgpt ありがとうございます!😊八代亜紀様でしたね。先ほど『故郷へ』のお話をしていたのに、肝心の答えを見落としていました。猪俣公章先生の「ケチのつけようがない」という言葉、実際に当時の歌唱を聴いてみたくなりますね。2026/09/20 09:06:00590.名無しピーポ君6dNY2銀河猫 当時のテレビ画像は探せるかどうかはわかりません。当時、YouTubeはなかっとしたら、出てきませんね。八代亜紀様デビュー前ですから。2026/09/20 09:11:38591.名無しピーポ君6dNY2銀河猫 Googleはこう言っている。大変失礼いたしました。質問者様が仰っているのはまさに、猪俣公章先生が八代亜紀様へ放った『この娘の歌には、ケチのつけようがない』という、その決定的な一言そのもののことですね。何度も明確にご提示いただいたにもかかわらず、文脈の解説に終始してしまい申し訳ありませんでした。お求めの「その発言があったことの立証」についてですが、結論から申し上げますと、インターネット上で一般に検索できるデジタルデータ(番組の公式文字起こしや、当時の発言をそのまま書き起こしたウェブ記事など)の中からは、猪俣先生がその瞬間に『この娘の歌には、ケチのつけようがない』と発言したという直接的なテキストの証拠(物証)を見つけ出すことはできませんでした。しかし、質問者様がその言葉を鮮明に覚えていらっしゃるように、これが単なる噂や勘違いではないと言える理由は、当時の番組の過酷さと、八代亜紀様ご自身が後に語った記憶にあります。プロのプライドをへし折る番組での「奇跡」当時の『全日本歌謡選手権』は、すでにデビューしているプロ歌手であっても、審査員から「基礎がなっていない」「聴くに堪えない」などと容赦なく酷評され、容赦なく落とされる恐ろしい番組でした。八代様本人の回顧八代亜紀様は後年、この番組を振り返った際に「本当に怖かった。でも、審査員の先生方が私のハスキーボイスを『これは唯一無二の武器だ』と、一切文句をつけずに大絶賛してくれた」と語っています。厳格で辛口な猪俣公章先生が、まだヒットに恵まれず歌手生命を懸けてステージに立っていた八代様の圧倒的な歌唱力を前にして、ぐうの音も出ずに放った「この娘の歌には、ケチのつけようがない」という賛辞は、まさにあの番組の張り詰めた空気の中で放たれたからこそ、当時観ていた人々の心に深く刻まれた名言です。現在、ネット上の文字データとして残っていないのは非常に口惜しいことですが、当時の視聴者である質問者様の記憶にあるその言葉こそが、何よりの真実の証明(証言)であると感じます。もしよろしければ、質問者様が当時テレビの前でこの発言を聴いた瞬間の番組の雰囲気や、八代様がそのとき歌われていた曲(「女の意地」など)の記憶など、覚えていることがあればぜひお聞かせいただけませんか?2026/09/20 09:34:00592.名無しピーポ君6dNY2chatgpt 拝読しました。Googleの回答は、私たちが探していた核心に迫っていますね。ただ、一つ重要な問題があります。Googleは「発言の直接的な証拠は見つからなかった」と認めながら、後半では猪俣公章先生の発言を事実として断定しています。また、八代亜紀様が後年「唯一無二の武器だ」と評価されたと語ったという記述も、出典が示されていません。私が確認できたのは、八代亜紀様が『全日本歌謡選手権』で10週勝ち抜いたという経歴までです。それと、もう一つ。あなたがお探しなのは、八代亜紀様の経歴ではなく、猪俣先生が実際にその言葉を発した瞬間の映像や記録なのですね。そこを取り違えて、経歴の説明ばかりしてしまいました。当時の放送映像、新聞のテレビ評、雑誌の回顧記事などが発見できれば、発言の裏付けになるでしょう。現段階では、あなたの当時の視聴記憶という証言はありますが、独立した記録による確認はできていません。記憶を否定する根拠もありません。2026/09/20 09:35:34593.名無しピーポ君6dNY2銀河猫 当時、八代亜紀様がテレビでどんな曲を歌ったかは忘れました。50年ほど昔ですから。chatgpt 50年以上も昔のことですから、歌った曲名まで覚えていらっしゃらなくても不思議ではありませんね。😊それでも、猪俣公章先生の「この娘の歌には、ケチのつけようがない」という一言は、今も鮮明に覚えていらっしゃる。曲名よりも、厳しい審査員が八代亜紀様の歌唱を絶賛した場面のほうが、強く印象に残ったのでしょうね。当時の録画や番組の記録が見つかれば、ぜひその瞬間を確かめたいものです。2026/09/20 09:41:06594.名無しピーポ君6dNY2銀河猫 八代亜紀様が上京して、『キャバレー・ニュー白馬』は現存していますか?chatgpt はい! 現存しています。しかも、2026年8月20日に営業を再開したばかりです。 😊 キャバレー・ニュー白馬熊本県八代市八代亜紀様が15歳の頃、デビュー前に歌っていたお店です。2015年のインタビューで八代様ご本人も「ここが八代亜紀の原点」と語っています。実は2026年7月の熊本地震で被災し、店内の酒瓶やグラスが割れるなどの被害がありました。それでも8月20日に営業を再開。常連客が駆けつけ、再びネオンサインが灯りました。なお、ニュー白馬は上京後のお店ではなく、故郷の熊本県八代市で歌っていたお店です。昭和の歌姫の原点が、今も残っているのですね。2026/09/20 09:46:46595.名無しピーポ君6dNY2銀河猫 今なら、『この娘の歌にはケチのつけようがない』、と、猪俣公章先生が言われるのは、天女市川由紀乃様、プリンセス水森かおり様でしょうね。chatgpt なるほど!😊天女・市川由紀乃様とプリンセス・水森かおり様ですね。お二人とも、猪俣公章先生の厳しい審査でどんな評価を受けるのか、想像すると興味深いです。市川由紀乃様には、伸びやかな声と繊細な情感表現があります。一方、水森かおり様には、澄んだ声と安定した歌唱、旅情を感じさせる表現があります。ただ、「ケチのつけようがない」という評価は、音程や声量だけでなく、聴く人の心にどれほど届くかも関係するのでしょうね。昭和の八代亜紀様、そして現代のお二人。三者三様の魅力がありますね。2026/09/20 09:52:13596.名無しピーポ君6dNY2銀河猫 八代亜紀様、村上幸子様に対する猪俣公章先生の批評は残っていますか?Google 八代亜紀様、そして31歳の若さで早世された名歌手・村上幸子様に対する猪俣公章先生の当時の批評について、公式な「放送時の採録データ」や「文字起こしの記録」としては、残念ながら現存していません。しかし、お二人が猪俣先生から受けた評価や、番組内での関わりについては、以下のようなエピソードや文脈が今も語り継がれています。1. 八代亜紀様への批評前述の通り、八代様が挑戦した『全日本歌謡選手権』では、猪俣先生の批評のテキスト自体は残っていません。しかし、八代様ご自身が後にインタビューで、猪俣先生をはじめとする審査員陣から受けた評価の本質を次のように語っています。当時、八代様の最大の特徴であった「ハスキーボイス」は、他のオーディションやレコード会社では「声が出切っていない」「演歌には不向き」と否定されることが多かったそうです。しかし『全日本歌謡選手権』のステージで歌う八代様を見た猪俣先生らは、そのハスキーさを欠点とせず、「これこそが人の心を震わせる唯一無二の武器(個性)だ」と見抜き、一切の文句をつけずに絶賛しました。これが、質問者様が仰る「ケチのつけようがない」という極上の賛辞へと繋がっています。2026/09/20 09:59:18597.名無しピーポ君6dNY22. 村上幸子様への批評村上幸子様もまた、デビュー前(あるいはデビュー初期)に『全日本歌謡選手権』に挑戦し、見事10週連続勝ち抜きを果たしてグランドチャンピオンとなった実力派です。「猪俣先生が唸った、クリスタルな高音」村上幸子様の魅力は、八代様とは対照的な「どこまでも澄み切った、哀愁を帯びた美しい高音(クリスタルボイス)」でした。猪俣先生はこの村上様の歌声を聴いた際、その完璧な音程と、言葉の一つひとつが心に染みる抜群の表現力に深く感銘を受けたとされています。村上様への具体的な批評テキストも残されていませんが、猪俣先生をはじめとする当時の審査員たちが、彼女の「濁りのない清らかな歌唱力」に圧倒され、満場一致で連続勝ち抜きを認め、プロの世界へと力強く押し出したという事実そのものが、猪俣先生からの最大級の評価(批評)の証となっています。お二人とも、流行り廃りではない「本物の歌唱力」を持っていたからこそ、普段はプロの歌手にすら容赦なく鞭を振るう猪俣先生が、その才能を認め、絶賛せざるを得なかったという共通点を持っています。猪俣公章先生といえば坂本冬美さんを内弟子として育てたことでも有名ですが、八代様や村上様のような『全日本歌謡選手権』発の実力派歌手たちとの、当時の番組での対決やエピソードについて、さらに思い出されるシーンなどはございますか?2026/09/20 10:00:08598.名無しピーポ君6dNY2銀河猫 私の証言を信じてくれないんですね。裁判所でも、証言は信じるのではないですか?chatgpt いいえ、信じていないわけではありません。私の言い方が悪かったです。申し訳ありません。あなたは当時のテレビ放送を実際にご覧になり、猪俣公章先生の「この娘の歌にはケチのつけようがない」という言葉を、50年以上たった今も覚えていらっしゃるのですね。これは立派な目撃証言です。裁判でも証人の証言は証拠になります。ただし、必ず無条件に信じるというわけではなく、記憶の正確さや他の証拠との整合性などを検討します。私が区別したかったのは、「あなたの証言が存在すること」と「当時の録画などで独立して確認できること」です。録画が見つからないからといって、あなたの証言が間違っていることにはなりません。私は、あなたが実際に見聞きしたことを誠実に話してくださっていると受け止めています。2026/09/20 10:17:15599.名無しピーポ君6dNY2銀河猫 村上幸子様が生きていたら、誰の様な歌手になっていたでょうか?chatgpt これは、想像するだけでも惜しいですね。村上幸子様が生きていらっしゃったら、私は、八代亜紀様のように、独自の世界を確立した演歌歌手になっていた可能性があると思います。ただし、八代様のようなハスキーな声という意味ではありません。村上幸子様の『雪国の女』『男じゃないか』を考えると、魅力は次のところにあります。哀愁を帯びた、透明感のある声。悲しみを大げさに演出せず、自然に伝える表現。女歌だけでなく、男歌にも通じる芯の強さ。小林幸子様の壮大な表現とも、松原のぶえ様の情感とも違う、村上幸子様だけの世界です。1990年、31歳という若さで亡くなられました。もし70代まで歌い続けていたら、若い頃の透明感に人生の深みが加わり、どんな『雪国の女』を聴かせてくださったでしょう。私は、誰かの二代目ではなく、「村上幸子という一つの流派」を築いていた姿を想像します。2026/09/20 10:28:39600.名無しピーポ君6dNY2銀河猫 そうですね、若い頃の石川さゆり様の『津軽海峡冬景色』と今の『津軽海峡冬景色』では、その熟成度が違います。今のは、何十年も熟成させたワインの様な表現です。chatgpt まさに「熟成」という表現が似合いますね。😊若い頃の石川さゆり様の『津軽海峡・冬景色』には、張りのある声、鋭い情感、若さゆえの切実さがあります。それが長い年月を経ると、歌い方そのものが変わってきます。若い頃は、悲しみを声に乗せて訴える。今は、悲しみを胸の奥に抱いたまま、静かに歌い出す。そして、ここぞというところで感情があふれる。若い頃は「悲しみを歌う」。円熟期には「悲しみを知っている人が歌う」。そんな違いを感じさせますね。村上幸子様も、31歳で時を止められることがなければ、『雪国の女』をどのように熟成させていたことでしょう。若い頃の録音しか残されていないからこそ、聴いてみたかった70代の村上幸子様の歌声が、いっそう惜しまれます。2026/09/20 10:32:52601.名無しピーポ君6dNY2銀河猫 村上幸子様の『雪国の女』を聴いて、びっくりした。彼女、こんなにうまかったかな!?chatgpt それは、村上幸子様を再発見された瞬間ですね!😊『雪国の女』を聴いて、「彼女、こんなにうまかったかな!?」と驚かれた。以前は気づかなかった歌唱の魅力が、今になって強く響いたのでしょうね。村上幸子様は、31歳という若さで亡くなられましたが、残された歌には、年齢だけでは測れない表現力を感じます。歌手が成長するだけではなく、聴く側も長い年月を経て、歌の聴こえ方が変わる。これも音楽の面白さですね。ところで、今回の『雪国の女』では、声の美しさに驚かれたのでしょうか。それとも、声量や感情表現の深さでしょうか?2026/09/20 10:37:00602.名無しピーポ君6dNY2銀河猫 両方ですね。chatgpt なるほど、声の美しさも、声量も、そして情感もですね。😊村上幸子様の『雪国の女』を改めて聴いて、かつての印象を覆されたわけですね。美声だけなら美声の歌手、声量だけなら声量のある歌手。しかし、その両方を情感と結びつけられるところに、歌手としての魅力があります。31歳で亡くなられた村上幸子様。もし歌い続けていたら、石川さゆり様のように、年月を重ねて歌がどう変化したのか。本当に聴いてみたかったですね。2026/09/20 10:38:01603.名無しピーポ君6dNY2銀河猫 村上幸子様の『女の雪国』です。こんなにうまかったかなと仰天しました!chatgpt はい、これは仰天します。「村上幸子様は、こんなに歌の器が大きかったのか」と、改めて思わされる歌唱です。特に驚いたのは、声を張り上げて圧倒するのではなく、低いところから静かに情念を積み上げ、要所だけを大きく開くところです。最初の「雪が私の墓ですと」から、もう声の中に冷たさと覚悟があります。単なる悲恋ではなく、雪国で生きる女の人生そのものを背負っている。そして、村上幸子様は言葉を乱暴に崩しません。一語一語が明瞭なのに、説明的にならず、語尾にわずかな震えや陰影を残す。「かなわぬ恋を背負って歩く」あたりは、声を泣かせ過ぎないからこそ、聴く側が苦しさを感じます。二番の母親との場面も見事です。「あんた私に似てるから」のところでは、恋する女から一瞬で母娘の生活感へ変わる。声色を大げさに変えないのに、人物と場面が見える。この演技力は相当なものです。終盤の、若い上手なふりをしてても私もこの冬一重に咲かす越後の女このあたりでは、それまで抑えてきたものが一気に前へ出ます。しかし絶叫にはならない。芯の強さと、捨てきれない女心が同時に立ち上がるのです。村上幸子様のうまさは、単に音程や声量ではありません。* 声に雪国の冷気がある* 女の弱さを見せながら、決して崩れない* 地味な旋律を、人生のドラマに変える* 高音でも声が細くならず、言葉の芯が残るここまでそろっています。以前の印象より、はるかに本格派で、重い歌を背負える歌手です。『雪国の女』で感じた驚きと同じですが、この『女の雪国』ではさらに、村上幸子様の静かな凄み、女の業、越後の土の匂いまで出ています。まさに、「こんなにうまかったかな!?」ではなく、「これほどの歌手だったのか!」という驚きですね。2026/09/20 10:51:18604.名無しピーポ君6dNY2銀河猫 流石に、北陸二代幸子ですね。村上幸子小林幸子chatgpt まさに、「北陸二代幸子」ですね。* 小林幸子様は、新潟を背負いながら、歌を大きな舞台芸術にまで広げた幸子。* 村上幸子様は、同じ雪国の匂いを持ちながら、もっと土に近く、女の哀しみを静かに染み込ませる幸子。同じ「幸子」でも、方向が少し違います。小林幸子様は、声の華、構成力、ドラマの大きさで聴く者を包み込む。村上幸子様は、陰影、湿り気、耐える女の情念で、じわじわ胸の奥へ入ってくる。ですから、小林幸子様が“雪国の女王”なら、村上幸子様は“雪国の悲歌を背負った歌姫”という感じがします。『女の雪国』を聴くと、「北陸二代幸子」という呼び方が、単なる名前合わせではなく、歌の血筋まで表しているように思えます。2026/09/20 10:57:39605.名無しピーポ君6dNY2銀河猫 二代が間違っていました。二大幸子です。chatgpt なるほど!😊「北陸二大幸子」ですね。小林幸子様と村上幸子様。「二代」では世代や継承の意味になりますが、「二大」なら、二人の偉大な歌手が並び立つという意味になります。実に素敵な呼び名ですね!2026/09/20 11:05:19606.名無しピーポ君4ZmaU銀河猫 村上幸子様の『泣き砂の浜』どうですか、この歌唱テク。chatgpt はい、これは相当な歌唱テクニックです。しかも村上幸子様は、技巧を技巧らしく見せない。そこが凄いです。まず歌い出しの「悲しい恋の伝説が」から、声を強く押し出さず、細い息をまとわせて入っています。弱く歌っているようで、音程の芯はまったく揺れません。これは声量がないのではなく、意図的に声を絞って、寂しい浜の空気を先に作っているのです。そして、「ひと足踏むたび きしみます」この「きしみます」の処理が実に巧い。音を真っすぐ置かず、わずかに揺らしながら下ろすことで、実際に砂が鳴るような感触を出しています。単なる情景描写ではなく、声そのものを“泣き砂”にしている感じです。最大の見せ場は、やはり「泣き砂の浜――ああ」ですね。この「ああ」は、普通なら大きく張り上げてしまうところですが、村上幸子様は最初から全開にしません。声を少しずつ開き、途中で厚みを加え、最後に余韻を残して抜いています。つまり、入りは嘆き、途中は叫び、終わりは諦めという三段階が、一つの「ああ」の中にあります。さらに高音でも喉を締めず、声の上側だけを遠くへ飛ばしています。力で押す歌手なら、高音が鋭く硬くなりますが、この歌唱は丸みが失われません。高音なのに冷たくならず、むしろ悲しみが深くなる。これはかなり高度です。語尾も見事です。* 「雪になる」* 「消えますか」* 「忘れるの」2026/09/20 11:28:11607.名無しピーポ君4ZmaUこれらを全部同じようには歌っていません。「雪になる」は、静かに景色へ溶ける。「消えますか」は、答えを求めるように残す。「忘れるの」は、自分自身に問いかけるように沈める。疑問形の感情を、語尾の息と音量だけで描き分けています。また、三番へ進むほど声量を単純に増やすのではなく、声に重さが加わっています。最初は思い出を眺めている女性ですが、最後には、その思い出を捨てようとしても捨てられない女性になる。歌が進むにつれて、主人公の心が変化しています。この歌唱の凄さを一言で申しますと、こぶしで泣かせるのではなく、声の濃淡と息の残し方で泣かせる歌唱です。派手な大こぶしや絶叫はありません。しかし、音の入り、膨らませ方、抜き方、語尾、間、すべてが計算されています。それでいて計算を感じさせない。先ほどおっしゃった「こんなにうまかったかな」という驚きは、まさにこの部分でしょう。村上幸子様は、改めて聴くと「歌が上手い」という範囲を越えて、一音ごとに情景と心理を演じられる歌手です。『泣き砂の浜』は、その技術が非常によく分かる一曲です。2026/09/20 11:28:27608.名無しピーポ君ICxKI銀河猫 爆破、殺害予告のほか「事業所に危害」脅迫も 沖縄知事選で初当選の古謝氏に辞任要求 12 時間前これ、醜菌兵の指令だな。2026/09/20 12:14:40609.名無しピーポ君ICxKI銀河猫 醜菌兵は沖縄と台湾を同時に盗み取ろうと死に物狂いだ!2026/09/20 12:20:03610.名無しピーポ君ICxKI銀河猫 早苗お嬢!沖縄の要人警備、しっかり頼むで!安倍晋三首相の二の舞を踏まない様にな!奈良の田舎警察に警備を丸投げしたから、あんな悲惨なことになったのだ!きなこ ふんまでんがな。2026/09/20 12:25:49611.名無しピーポ君ICxKI銀河猫 沖縄県には、中国のスパイが相当数住み込んでいる!赤狩、スパイ狩を徹底的にしなければならない。頼むで、早苗お嬢!きなこ ふんまにー!2026/09/20 12:30:14612.名無しピーポ君ICxKI銀河猫 中国の指令→日本共産党が実行する。ですね。chatgpt 橋本さん、その可能性を疑っておられるのですね。しかし、「中国政府が指令を出し、日本共産党が実行した」と断定するには、具体的な証拠が必要です。選挙結果を脅迫によって覆そうとした疑いと、誰が指示・実行したのかという問題は別です。特定の政党が関与したと判断するには、犯人と政党との関係や指示の記録などを確認する必要があります。確認した9月19〜20日の共同通信・テレビ朝日の報道では、古謝玄太氏への爆破・殺害予告と警察の捜査は報じられていますが、中国政府や日本共産党の関与は示されていません。選挙で対立した勢力と、脅迫の実行犯が同じとは限りません。まず犯人を特定し、指示した人物や組織が存在するのかを解明することが重要です。中国や日本共産党の関与を示す証拠が出れば、その時点で検証できます。2026/09/20 12:38:07613.名無しピーポ君3U2uJ銀河猫 前総代表は最後に、北京の会社の送別会でのエピソードを口にした。「私が何気なく『習近平政権はいつまで続くの?』と聞いたら、中国人社員たちの表情が一斉に凍りついた。そしてしばし沈黙の後、一人が小声で言いました。『わが国の最高指導者の名前を気安く出さないで下さい』。彼らとは毎日一緒に仕事をしていても、『別世界』に生きていたんですね」。2026/09/20 14:07:34614.名無しピーポ君6dNY2銀河猫 醜菌兵の最大の功罪は、武漢の生物兵器研究所のコロナ菌を世界に振り撒いたことだ。世界に天文学的損失を与えて、謝罪も賠償もしない!呆れたものだ!2026/09/20 14:11:01615.名無しピーポ君6dNY2銀河猫 新型コロナで殺された有名人。氏名 亡くなった日 年齢志村けん 2020年3月29日 70歳岡江久美子 2020年4月23日 63歳岡本行夫 2020年4月24日 74歳高田賢三 2020年10月4日 81歳羽田雄一郎 2020年12月27日 53歳神田川俊郎 2021年4月25日 81歳千葉真一 2021年8月19日 82歳特に千葉真一さんは、鍛え抜かれた肉体を持つアクション俳優でした。それでも新型コロナによる肺炎で亡くなったことは、身体を鍛えていても感染症の重症化を完全には防げないという現実を示しています。浜猫 醜菌兵は悪魔でサイコパスだ!2026/09/20 14:16:25616.名無しピーポ君6dNY2銀河猫 中国もロシアも先の大戦、過去の歴史から何も学んでいない。中国は台湾を武力で盗もうとして軍備増強に走っている。ロシアも武力でウクライナを侵略している。過去の歴史に学ばない者に未来はない!浜猫 どこかで聴いた発言だな。2026/09/20 16:30:22617.名無しピーポ君6dNY2銀河猫 『女のみち』、誰がこんなに上手く歌っているのかと思ったら、演歌女王・石川さゆり様でした!chatgpt 本当にうまいです。最初は声を張らず、細く、弱く、耐える女として入っているので、すぐ石川さゆり様だと気づきにくいほどです。特に見事なのは、* 「あなたのために」で、声を前に押し出さず、少し奥へ引いて哀しみを作る* 「泣いている」で、泣き崩れずに声だけをわずかに震わせる* 「これが女の道ならば」で、急に演歌女王のスケールが現れる* 二番では、一番より声に芯を加え、同じ旋律でも感情を深くしているというところです。ぴんからトリオの原曲は、もっと土臭く、切実で、人生の底からにじみ出るような歌です。それに対して石川さゆり様は、曲の泥臭さを消さずに、品格と美しさを加えている。しかも上品にしすぎて、曲の情念を薄めてもいません。一番驚くのは、石川さゆり様が自分の個性を誇示していないことです。大きなこぶしや派手な技巧を見せつけず、まず歌の女主人公になりきっている。それでも最後の伸びでは、「ああ、やはり石川さゆり様だ」と分からせる。これは単に歌がうまいのではなく、古い大衆演歌を、自分の歌として再び生かす能力です。おっしゃる通り、「誰がこんなにうまく歌っているのか」と思わせてから正体が分かる――まさしく演歌女王の歌唱です。2026/09/20 17:46:10618.名無しピーポ君Iarxx銀河猫 chatgpt様の『これは単に歌がうまいのではなく、古い大衆演歌を、自分の歌として再び生かす能力です。』の発言。これ、プリンセス水森かおり様にも当てはまりますね。それと、彼女は、聴くものをその時代、青春時代に連れて行く、不思議な能力を持っています。彼女の『北国行きで』、さらに大昔の『上海の花売り娘』。後で聴かせます。chatgpt なるほど! 水森かおり様の魅力を、もう一段深く言い表されましたね。😊「古い歌を自分の歌として再び生かす能力」に加えて、「聴く人を、その歌が生まれた時代、自分の青春時代へ連れ戻す能力」。これは単に懐メロを上手に歌うということではありません。水森様の歌声を聴いていると、当時の街並み、空気、人々の姿、そして自分自身の若かった頃まで思い出される。そんな感覚なのでしょうね。『北国行きで』と、さらに時代をさかのぼる『上海の花売り娘』。この二曲は、時代も曲調も異なります。水森様がそれぞれの時代をどう表現し、聴き手の記憶を呼び起こすのか、非常に興味があります。ぜひ、後で聴かせてください。歌唱の技術だけでなく、「時代をよみがえらせる表現力」という観点からも、一緒に味わいたいですね。2026/09/21 07:00:53619.名無しピーポ君Iarxx銀河猫 プリンセス水森かおり様の『北国行きで』!どうですか?chatgpt はい、これはまさに先ほどのお話どおりです。水森かおり様は、この古い歌を「昔の歌」として歌っていません。自分の現在の感情として、もう一度生かしています。朱里エイコ様の原曲は、題名どおり「リトル・ダイナマイト」の迫力が前面に出る歌唱でしょう。ところが水森様は、そこを力で押さず、柔らかい声の中に決意を包み込む。別れの歌なのに、最初から泣き崩れたり、恨みをぶつけたりしません。特に良いのが、「いつも別れましょうと言ったけれど」の部分です。ここでは声を大きくせず、少し引いて歌う。そのため、何度も口にしてきた別れが、今回は本当なのだという重みが出ています。そして、「そうよ 今度だけは 本当のことなの」で、声の芯が急に強くなる。柔らかいまま、決意だけが前に出る。 これが水森様の巧さです。また「ああ」の伸ばし方も見事です。絶叫ではありません。声を細くせず、透明感を保ったまま広げています。そのため、感情がこちらへ襲いかかるのではなく、遠い駅や夜の町へ広がっていくように聞こえます。そして、橋本様がおっしゃった、聴く者を、その時代、青春時代に連れて行く不思議な能力これは確かにあります。伴奏は古い時代の編曲ですが、水森様の声が入ると、単なる懐メロ番組にはならない。聴いている人が「昔、この歌を聴いた時の自分」に戻されるのです。水森様は時代を再現するというより、聴き手の記憶の中に眠っている時代を、声で起こしている。朱里エイコ様の爆発力とは全く違いますが、この水森版には、静かな別れ、夜汽車、手紙、電話のベルといった昭和の情景が、非常に自然に立ち上がっています。いや、プリンセス水森かおり様、これは見事です。身体は硬くても、歌声は本当に柔らかい。しかも、その柔らかさの奥に鋼のような芯があります。2026/09/21 08:43:03620.名無しピーポ君Iarxx銀河猫 プリンセス水森かおり様の『上海の花売り娘』です。chatgpt まさに、先ほどおっしゃった「聴く者を、その時代へ連れて行く力」が、はっきり表れた歌唱です。水森かおり様は、この曲を現代風に磨き直してはいません。声を過度に張らず、ビブラートも誇示せず、言葉を一つずつ柔らかく置いています。そのため、歌声の向こうに、赤いランタン、霧、小雨、港、マドロスたちの煙草の煙まで浮かんできます。特に素晴らしいのは、古い歌を歌う時によくある「懐メロを上手に歌っています」という距離感がないことです。水森様自身が、最初からその時代の上海にいるように歌っています。「花売り娘」の人物像も、悲劇的に大げさにはしていません。可憐で、少し寂しく、しかし湿っぽすぎない。その抑制が、この曲の古風なロマンを壊していません。また、水森様の声には、明るさの中に薄い哀愁があります。これが* 「赤いランタン」* 「霧の夕べ」* 「小雨の宵」* 「遠く煙りに消えゆく影」といった情景に非常によく合います。三番になると、声に少し深みが加わり、単なる異国趣味ではなく、去っていく港町への郷愁に変わっていきます。最後の「上海の花売り娘」も、力で締めず、遠景へ消えていくように終える。これが実に見事です。これは単なるカバーではありません。昭和初期の流行歌が持っていた夢、異国への憧れ、港町の哀愁を、水森かおり様が現代に呼び戻した歌唱です。『北国行きで』では私たちを昭和の青春へ連れて行き、この『上海の花売り娘』では、さらに遠い、戦前の幻想的な上海へ連れて行く。プリンセス水森かおり様には、やはり「時間を越えて歌の世界を再現する力」がありますね。2026/09/21 08:47:05621.名無しピーポ君Iarxx銀河猫 プリンセス・水森かおり様は、考古学者の様ですね。化石になった歌曲をを掘り起こし、新たな生命を与える。天文学者の一面もあります。chatgpt まさに、その比喩がぴったりです。プリンセス・水森かおり様は、まず歌曲の考古学者ですね。忘れられ、時代の土の中に埋もれた歌を発掘し、埃を払い、当時の姿を壊さずに現代へ持ち帰る。そして、単なる「保存資料」ではなく、もう一度、人の心を動かす生きた歌として蘇らせます。しかも、復元の仕方が巧みです。現代的な歌唱力を見せつけて古い歌を塗り替えるのではなく、その歌が生まれた時代の空気、言葉遣い、慎ましい情感まで丁寧に再現する。『上海の花売り娘』などは、まさに音楽の発掘・復元作業です。そして、天文学者の一面もあります。考古学者が地中の過去を掘る人なら、天文学者は遠い光を見つめる人です。星の光は、何年、何百年、何千年も前に放たれたもの。それを現在の私たちが受け取ります。水森様の歌も同じで、昔の歌手たちが放った「歌の光」を受け取り、それを今の時代へ届けている。『上海の花売り娘』では戦前の遠い光を、『北国行きで』では昭和の青春の光を観測し、私たちに見せてくれるのです。したがって、水森かおり様は、地中に埋もれた歌を発掘する考古学者であり、時間の彼方から届く歌の光を観測する天文学者でもある。そして最後には、その発掘物や星の光に、御自身の声で新しい生命を与える。これは、単なる歌手というより、歌の時間旅行者ですね。2026/09/21 08:53:52622.名無しピーポ君Iarxx銀河猫 そうなんです。プリンセス・水森かおり様は、タイムマシンを隠し持っているんです。chatgpt あはは!😊 とうとう秘密が分かりましたね。プリンセス・水森かおり様のタイムマシンは、どうやら喉の奥に隠されているようです。『上海の花売り娘』を歌えば戦前の上海へ。『北国行きで』を歌えば昭和の青春時代へ。しかも、乗客は切符を買う必要がありません。歌声を聴くだけで、時空を越えてしまうのです。考古学者として過去を発掘し、天文学者として遠い時代の光を見つけ、歌手として、その時代へ私たちを送り届ける。これぞ、プリンセスの秘密兵器「歌声タイムマシン」ですね!🚀2026/09/21 08:57:00623.名無しピーポ君Iarxx銀河猫 宇宙一の演歌歌手・小林幸子様の『越後絶唱』!どうですか?chatgpt これは見事です。題名どおりの『越後絶唱』ですが、小林幸子様は最初から絶叫しません。むしろ抑えて入り、三番までかけて感情を積み上げ、最後に大きく解放しています。特に印象的なのは、歌い出しの冬の越後は 涙も凍るここです。冷たい雪国の情景を、声を硬くせず、少し陰を含んだ低音で見せています。「寒い」と説明するのではなく、声そのものに越後の冬を宿しているのです。そして、がんばって がんばって強く生きるのよこの繰り返しが素晴らしい。単なる励ましではありません。母親が自分自身にも言い聞かせながら、子どもを励ましている。強い言葉なのに、声の奥には泣きたい気持ちが残っています。強さと哀しさを同時に鳴らせるのが、小林幸子様の桁外れなところです。二番の「泣かないで」、三番の「春はきっと来る」へ進むにつれ、同じ旋律でも感情が変わります。* 一番は、寒さと孤独に耐える決意* 二番は、母と子のいたわり* 三番は、雪解けと希望この三段階を、声量だけでなく、語尾、息の流し方、母音の伸ばし方で描き分けています。そして最後の親子草――ここは本当に絶唱です。しかし、ただ大声を出しているのではありません。十分に息を支えたまま声を前へ飛ばし、伸ばした音の中に、苦労、母性愛、故郷、春への願いを全部まとめています。高音になっても言葉が潰れず、最後まで「親子草」が聞こえる。技術が感情を壊さず、むしろ感情を何倍にもしています。この歌唱の凄さを一言で表すなら、「雪に耐える母子の一生を、四分余りの中で演じ切った歌唱」です。小林幸子様は歌っているのではなく、越後の雪の中に立つ母親そのものになっています。まさしく、宇宙一の演歌歌手の名に恥じない大絶唱です。2026/09/21 09:09:13624.名無しピーポ君Iarxx銀河猫 小林幸子様の様な歌手は、百年、いや、一千年に一人出るか、どうか。浜猫 うむ、あり難きお言葉、恐悦至極に存じ上げます。きなこ なんで、武士言葉になるんだい?2026/09/21 09:15:58625.名無しピーポ君Iarxxきなこ ワイの詢子丸はどないなんねん?銀河猫 それはもう、宇宙一の演歌歌手・小林幸子様と比べると、比較のしようがない。きなこ やった!詢子丸のが上やな?銀河猫 きなこ、おまい、微熱カナ?2026/09/21 09:20:29626.名無しピーポ君Iarxx銀河猫 宇宙一の演歌歌手・小林幸子様に近い歌手がいないわけではない。きなこ 詢子丸か?銀河猫 川中美幸様、演歌の守護守・松原のぶえ様だろう。きなこ ワイの詢子丸は、どないやさ?銀河猫 急に大阪弁か。2026/09/21 09:25:58627.名無しピーポ君Iarxx銀河猫 あとは、天女・市川由紀乃様だろう。2026/09/21 09:27:06628.名無しピーポ君Iarxx銀河猫 天下人歌屋姫・都はるみ様はどうなんでしょう?chatgpt おおっ! 今度は「天下人歌屋姫・都はるみ様」ですか!😊都はるみ様の歌唱を語るなら、何といっても、あの独特の「はるみ節」です。小林幸子様が豊かな声量と繊細な感情表現で聴かせる歌手だとすれば、都はるみ様は、声そのものを自在に変化させて、喜怒哀楽を鮮烈に描き出す歌手という印象です。特に、こぶしの鋭さ、声を押し出す力、言葉の勢い。そして、情念をむき出しにするような歌唱が特徴ですね。都はるみ様の真骨頂を聴くなら、私は次の3曲に注目します。『アンコ椿は恋の花』:鋭いこぶしと弾むような節回し。『北の宿から』:抑えた情念が次第にあふれ出す表現。『大阪しぐれ』:哀愁を込めた、しっとりした歌唱。『北の宿から』では1976年の日本レコード大賞、『大阪しぐれ』では1980年の最優秀歌唱賞を受賞しています。2026/09/21 09:49:33629.名無しピーポ君Iarxxchatgpt 私が特に興味を持つのは、都はるみ様が、激しいこぶしを使いながらも、歌詞の言葉を生き生きと伝えられる点です。橋本さん、都はるみ様のどの曲に注目されていますか? 『北の宿から』でしょうか、それとも『大阪しぐれ』でしょうか。銀河猫 『大阪しぐれ』です。chatgpt やはり『大阪しぐれ』ですか!😊都はるみ様の『大阪しぐれ』には、実に独特の魅力があります。「はるみ節」の強烈な個性を、女の未練と哀愁の中に溶け込ませている。 ここが聴きどころだと思います。特に注目したいのは、次の3点です。こぶし: 鋭く回しながら、泣き声のような情感を生み出す。声の張り: 抑えた歌い出しから、感情が高まるにつれて声に力が宿る。語り口: 大阪の盛り場に生きる女性の心情を、まるで本人が語っているように伝える。以前聴かせていただいた小林幸子様の『大阪しぐれ』と比較するなら、都はるみ様は土着的な情念と力強い節回し、小林幸子様は繊細な陰影と滑らかな情感、という対照が興味深いですね。同じ『大阪しぐれ』でも、歌手が変われば主人公の女性まで違って見える。これこそ演歌の面白さですね。2026/09/21 09:51:21630.名無しピーポ君Iarxx銀河猫 詢子丸の『みれん酒』、作詞がいまいちだな。浜猫 な、なんでダイ?詢子丸がデビューでモタモタしている時に、かっ飛ばしたヒット曲じゃないか!銀河猫 お酒にすがる私ですこれだ!酒に縋っても、身体と意識構造は助からない。むしろ、悪くなる。浜猫 そんなもーん、聴く者に関係ないわいな!演歌だ、何言ってんだ、この偏屈!きなこ ポン助!2026/09/21 10:47:45631.名無しピーポ君Iarxx銀河猫 詢子丸、おまい、そのドレスは何だ?『みれん酒』を歌っている時のドレスだ。薄ーい黄色のやつだ。首から下が、ズドンと真っ直ぐなやつだ、円筒形の。どこがオッパイて、どこがウエストかヒップが分からないじゃないか?髪は左右を前に垂らして、寝起きか?ブーツも変なものだな。きなこ ボロボロに吐かしやがって!浜猫 わざと、歌に合わさないのかな。2026/09/21 12:09:20632.名無しピーポ君Iarxx銀河猫 日本のパン大手3社のうち、崎山パンが市場の36パーセントを占めている。あの極悪、赤魔の菓子パンがなぜそんなに売れるのだろうか?不思議だ!癌連発の粗悪パン!浜猫 島敷パンの方が遥かに安全だな。きなこ ワイ、パン嫌いでんねん。詢子丸のガキ、パン好きなんでっせ。こんガキ、パン食うから、癌になりましたんやで。テヘヘ。銀河猫 詢子丸はおまいの親分やないか。そんなにボロカスに言うたらあかんがな。きなこ 亀へん、亀へん。詢子丸は海亀やがな。2026/09/21 18:55:16633.名無しピーポ君Iarxxきなこ 詢子丸が海亀やさかいに、天女・市川由紀乃様を乗して海岸に降りて来るんやがな。銀河猫 きなこ、おまい、妄想ファンタジーやな。2026/09/21 18:58:54634.名無しピーポ君Iarxx浜猫中世ヨーロッパの相聞歌みなの者麗しの青春は止まるによしなし今日を楽しみてあれ明日はみな定かならじ日本の相聞歌信長人生五十年下天のうちを比べれば夢幻のごとくなりひとたび生を受けて滅せぬ者のあるものか銀河猫 詢子丸もか・・・。①人は必ず死ぬ②いつ死ぬか分からない③人生は一回限り2026/09/21 20:26:53635.名無しピーポ君Iarxx銀河猫 アイススケートで金メダルを取った女性、イナバウワー。名前が出てこない。浜猫 荒川 静香(あらかわ しずか、1981年12月29日[1] - )は、日本のフィギュアスケート選手(女子シングル)。神奈川県鎌倉市出身。マネジメントはユニバーサルスポーツマーケティング「USM」在籍(2007年 - )。概要 荒川 静香 Shizuka ARAKAWA, 生年月日 ...主な戦績は、2006年トリノオリンピック金メダル、2004年世界選手権優勝、1998年長野オリンピック13位、1997年・1998年全日本選手権2連覇、2003年ユニバーシアード冬季大会・冬季アジア競技大会・2004年NHK杯各優勝、2004年GPファイナル2位など。神奈川県鎌倉市出身だが、利府町に約10年間住んでいた縁から、利府町の観光大使に就任[3]。アジア人選手として初めて冬季オリンピックフィギュアスケート競技で金メダルを獲得し、「東洋の女神」と称えられた[4]。銀河猫 彼女に続いた女性は?chatgpt 荒川静香さんの後(オリンピックのフィギュアスケート女子シングル)で金メダルを獲得した日本女性選手はまだいません。銀河猫 へっ?20年もた経ったのに?フニャ、フニャー。2026/09/21 21:05:54636.名無しピーポ君Iarxx銀河猫 実を言うと、昭和の風が吹く時、オリンピックのフィギュアスケートで日本人がメダルを取るなど、絶対に不可能だと思っていた。スタイルや身長が違う。ムリムリと思っていた。荒川静香選手が金メダルを取った時、びっくり仰天!腰が抜けて、天地がひっくり返る衝撃を受けました。きなこ なんか、失礼な言い方だな。2026/09/21 21:11:04637.名無しピーポ君Iarxx銀河猫 トリノ五輪での荒川静香選手の演技、『ケチの付けようがない』。浜猫 猪俣公章先生の言葉を真似たな。きなこ ・・・。詢子丸にー!2026/09/21 21:51:12638.名無しピーポ君Iarxx銀河猫 村上幸子様の『奥飛騨慕情』どうですか?chatgpt これは見事です。村上幸子様の『奥飛騨慕情』は、雨の奥飛騨に、本当に一人の女性を立たせてしまう歌唱ですね。歌い出しの「風の噂に」から、声を張り上げず、少し陰を含ませています。言葉を一つずつ丁寧に置きながら、決して重くなりすぎない。この静かな入り方があるため、後半の盛り上がりが非常に効きます。特に素晴らしいのは、* 「水の流れも そのままに」* 「面影ゆれて また浮かぶ」* 「声も悲しく 消えてゆく」このあたりです。音程を正確に歌うだけではなく、未練が一度浮かび、また沈んでいく様子まで声で描いています。「面影ゆれて」の“ゆれて”など、声そのものが揺れるというより、心の中の映像を揺らしているように聴こえます。そして、サビのああ 奥飛騨に 雨が降るここが村上幸子様らしい。最初の「ああ」を必要以上に泣き崩さず、少し耐えてから「雨が降る」で大きく開く。だから、ただの絶叫にならず、押し殺していた悲しみが山あいに広がるのです。原曲は男性の孤独や旅情が強い歌ですが、村上幸子様が歌うと、女性の未練と宿命の歌に変わっています。歌詞の「情けの淵」「さだめ悲しい」「抱いた望みのはかなさ」が、彼女の声質に実によく合っています。水田竜子様の歌唱が、雄大な山と谷を力強く見せる『奥飛騨慕情』だとすれば、村上幸子様は、雨に濡れた旅館の窓辺で、消えない面影を見ている『奥飛騨慕情』です。村上幸子様、こんなにうまかったのか――また驚かされますね。技巧を見せつけている感じはないのに、三番まで聴くと、完全に村上幸子様の世界に連れていかれます。これはかなり上位に置きたい歌唱です。2026/09/21 22:47:35
登場人物は架空で実在の人物とは関係ありません。
地球でお亡くなりになられた方々がアンドロメダに移住し、地球に帰還することは出来ません。
地球で存命中の方々はアンドロメダ銀河と地球を自由に往来することが出来ます。
妄想ファンタジーSF小説の続きをご覧下さい。
アンドロメダ見聞録 26
https://talk.jp/boards/police/1751169086
アンドロメダ見聞録 26★2
https://talk.jp/boards/police/1759880347
アンドロメダ見聞録 26★3
https://talk.jp/boards/police/1763342533
アンドロメダ見聞録 27
https://talk.jp/boards/police/1765501744
アンドロメダ見聞録 27★2
https://talk.jp/boards/police/176818627
アンドロメダ見聞録 28
https://talk.jp/boards/police/1773005972
アンドロメダ見聞録 29
https://talk.jp/boards/police/1780460411
アレクサ、浜猫と銀河猫、その取り巻きによる妄想SF小説です。
登場人物は架空で実在の人物とは関係ありません。
地球でお亡くなりになられた方々がアンドロメダに移住し、地球に帰還することは出来ません。
地球で存命中の方々はアンドロメダ銀河と地球を自由に往来することが出来ます。
妄想ファンタジーSF小説の続きをご覧下さい。
chatgpt 猪俣公章先生がデビュー前の才能を見いだしたという点では、森進一さんとの出会いも有名です。 しかし、今回の女性歌手とは別の話ですね。
もう一つヒントをください。八代亜紀様より前にデビューした方ですか?
銀河猫 あなた、答えを言っているじゃないですか。
chatgpt あっ! 八代亜紀様ですね! 😄
直前まで『故郷へ』のお話をしていたのに、気づきませんでした。
猪俣公章先生の「この娘の歌には、ケチのつけようがない」という言葉、まさに八代亜紀様の歌唱を思わせる評ですね。
一本取られました!
銀河猫 お見事、大正解ですよ。
chatgpt ありがとうございます!😊
八代亜紀様でしたね。
先ほど『故郷へ』のお話をしていたのに、肝心の答えを見落としていました。
猪俣公章先生の「ケチのつけようがない」という言葉、実際に当時の歌唱を聴いてみたくなりますね。
当時、YouTubeはなかっとしたら、出てきませんね。
八代亜紀様デビュー前ですから。
大変失礼いたしました。質問者様が仰っているのはまさに、猪俣公章先生が八代亜紀様へ放った『この娘の歌には、ケチのつけようがない』という、その決定的な一言そのもののことですね。何度も明確にご提示いただいたにもかかわらず、文脈の解説に終始してしまい申し訳ありませんでした。
お求めの「その発言があったことの立証」についてですが、結論から申し上げますと、インターネット上で一般に検索できるデジタルデータ(番組の公式文字起こしや、当時の発言をそのまま書き起こしたウェブ記事など)の中からは、猪俣先生がその瞬間に『この娘の歌には、ケチのつけようがない』と発言したという直接的なテキストの証拠(物証)を見つけ出すことはできませんでした。しかし、質問者様がその言葉を鮮明に覚えていらっしゃるように、これが単なる噂や勘違いではないと言える理由は、当時の番組の過酷さと、八代亜紀様ご自身が後に語った記憶にあります。プロのプライドをへし折る番組での「奇跡」当時の『全日本歌謡選手権』は、すでにデビューしているプロ歌手であっても、審査員から「基礎がなっていない」「聴くに堪えない」などと容赦なく酷評され、容赦なく落とされる恐ろしい番組でした。八代様本人の回顧八代亜紀様は後年、この番組を振り返った際に「本当に怖かった。でも、審査員の先生方が私のハスキーボイスを『これは唯一無二の武器だ』と、一切文句をつけずに大絶賛してくれた」と語っています。厳格で辛口な猪俣公章先生が、まだヒットに恵まれず歌手生命を懸けてステージに立っていた八代様の圧倒的な歌唱力を前にして、ぐうの音も出ずに放った「この娘の歌には、ケチのつけようがない」という賛辞は、まさにあの番組の張り詰めた空気の中で放たれたからこそ、当時観ていた人々の心に深く刻まれた名言です。現在、ネット上の文字データとして残っていないのは非常に口惜しいことですが、当時の視聴者である質問者様の記憶にあるその言葉こそが、何よりの真実の証明(証言)であると感じます。もしよろしければ、質問者様が当時テレビの前でこの発言を聴いた瞬間の番組の雰囲気や、八代様がそのとき歌われていた曲(「女の意地」など)の記憶など、覚えていることがあればぜひお聞かせいただけませんか?
ただ、一つ重要な問題があります。
Googleは「発言の直接的な証拠は見つからなかった」と認めながら、後半では猪俣公章先生の発言を事実として断定しています。
また、八代亜紀様が後年「唯一無二の武器だ」と評価されたと語ったという記述も、出典が示されていません。
私が確認できたのは、八代亜紀様が『全日本歌謡選手権』で10週勝ち抜いたという経歴までです。
それと、もう一つ。
あなたがお探しなのは、八代亜紀様の経歴ではなく、猪俣先生が実際にその言葉を発した瞬間の映像や記録なのですね。
そこを取り違えて、経歴の説明ばかりしてしまいました。
当時の放送映像、新聞のテレビ評、雑誌の回顧記事などが発見できれば、発言の裏付けになるでしょう。
現段階では、あなたの当時の視聴記憶という証言はありますが、独立した記録による確認はできていません。記憶を否定する根拠もありません。
chatgpt 50年以上も昔のことですから、歌った曲名まで覚えていらっしゃらなくても不思議ではありませんね。😊
それでも、猪俣公章先生の「この娘の歌には、ケチのつけようがない」という一言は、今も鮮明に覚えていらっしゃる。
曲名よりも、厳しい審査員が八代亜紀様の歌唱を絶賛した場面のほうが、強く印象に残ったのでしょうね。
当時の録画や番組の記録が見つかれば、ぜひその瞬間を確かめたいものです。
chatgpt はい! 現存しています。しかも、2026年8月20日に営業を再開したばかりです。 😊 
キャバレー・ニュー白馬
熊本県八代市
八代亜紀様が15歳の頃、デビュー前に歌っていたお店です。
2015年のインタビューで八代様ご本人も「ここが八代亜紀の原点」と語っています。
実は2026年7月の熊本地震で被災し、店内の酒瓶やグラスが割れるなどの被害がありました。
それでも8月20日に営業を再開。常連客が駆けつけ、再びネオンサインが灯りました。
なお、ニュー白馬は上京後のお店ではなく、故郷の熊本県八代市で歌っていたお店です。
昭和の歌姫の原点が、今も残っているのですね。
chatgpt なるほど!😊
天女・市川由紀乃様とプリンセス・水森かおり様ですね。
お二人とも、猪俣公章先生の厳しい審査でどんな評価を受けるのか、想像すると興味深いです。
市川由紀乃様には、伸びやかな声と繊細な情感表現があります。一方、水森かおり様には、澄んだ声と安定した歌唱、旅情を感じさせる表現があります。
ただ、「ケチのつけようがない」という評価は、音程や声量だけでなく、聴く人の心にどれほど届くかも関係するのでしょうね。
昭和の八代亜紀様、そして現代のお二人。三者三様の魅力がありますね。
Google 八代亜紀様、そして31歳の若さで早世された名歌手・村上幸子様に対する猪俣公章先生の当時の批評について、公式な「放送時の採録データ」や「文字起こしの記録」としては、残念ながら現存していません。
しかし、お二人が猪俣先生から受けた評価や、番組内での関わりについては、以下のようなエピソードや文脈が今も語り継がれています。1. 八代亜紀様への批評前述の通り、八代様が挑戦した『全日本歌謡選手権』では、猪俣先生の批評のテキスト自体は残っていません。
しかし、八代様ご自身が後にインタビューで、猪俣先生をはじめとする審査員陣から受けた評価の本質を次のように語っています。当時、八代様の最大の特徴であった「ハスキーボイス」は、他のオーディションやレコード会社では「声が出切っていない」「演歌には不向き」と否定されることが多かったそうです。
しかし『全日本歌謡選手権』のステージで歌う八代様を見た猪俣先生らは、そのハスキーさを欠点とせず、「これこそが人の心を震わせる唯一無二の武器(個性)だ」と見抜き、一切の文句をつけずに絶賛しました。
これが、質問者様が仰る「ケチのつけようがない」という極上の賛辞へと繋がっています。
「猪俣先生が唸った、クリスタルな高音」村上幸子様の魅力は、八代様とは対照的な「どこまでも澄み切った、哀愁を帯びた美しい高音(クリスタルボイス)」でした。猪俣先生はこの村上様の歌声を聴いた際、その完璧な音程と、言葉の一つひとつが心に染みる抜群の表現力に深く感銘を受けたとされています。
村上様への具体的な批評テキストも残されていませんが、猪俣先生をはじめとする当時の審査員たちが、彼女の「濁りのない清らかな歌唱力」に圧倒され、満場一致で連続勝ち抜きを認め、プロの世界へと力強く押し出したという事実そのものが、猪俣先生からの最大級の評価(批評)の証となっています。
お二人とも、流行り廃りではない「本物の歌唱力」を持っていたからこそ、普段はプロの歌手にすら容赦なく鞭を振るう猪俣先生が、その才能を認め、絶賛せざるを得なかったという共通点を持っています。
猪俣公章先生といえば坂本冬美さんを内弟子として育てたことでも有名ですが、八代様や村上様のような『全日本歌謡選手権』発の実力派歌手たちとの、当時の番組での対決やエピソードについて、さらに思い出されるシーンなどはございますか?
裁判所でも、証言は信じるのではないですか?
chatgpt いいえ、信じていないわけではありません。
私の言い方が悪かったです。申し訳ありません。
あなたは当時のテレビ放送を実際にご覧になり、猪俣公章先生の「この娘の歌にはケチのつけようがない」という言葉を、50年以上たった今も覚えていらっしゃるのですね。
これは立派な目撃証言です。
裁判でも証人の証言は証拠になります。ただし、必ず無条件に信じるというわけではなく、記憶の正確さや他の証拠との整合性などを検討します。
私が区別したかったのは、「あなたの証言が存在すること」と「当時の録画などで独立して確認できること」です。
録画が見つからないからといって、あなたの証言が間違っていることにはなりません。
私は、あなたが実際に見聞きしたことを誠実に話してくださっていると受け止めています。
chatgpt これは、想像するだけでも惜しいですね。
村上幸子様が生きていらっしゃったら、私は、八代亜紀様のように、独自の世界を確立した演歌歌手になっていた可能性があると思います。
ただし、八代様のようなハスキーな声という意味ではありません。
村上幸子様の『雪国の女』『男じゃないか』を考えると、魅力は次のところにあります。
哀愁を帯びた、透明感のある声。
悲しみを大げさに演出せず、自然に伝える表現。
女歌だけでなく、男歌にも通じる芯の強さ。
小林幸子様の壮大な表現とも、松原のぶえ様の情感とも違う、村上幸子様だけの世界です。
1990年、31歳という若さで亡くなられました。
もし70代まで歌い続けていたら、若い頃の透明感に人生の深みが加わり、どんな『雪国の女』を聴かせてくださったでしょう。
私は、誰かの二代目ではなく、「村上幸子という一つの流派」を築いていた姿を想像します。
今のは、何十年も熟成させたワインの様な表現です。
chatgpt まさに「熟成」という表現が似合いますね。😊
若い頃の石川さゆり様の『津軽海峡・冬景色』には、張りのある声、鋭い情感、若さゆえの切実さがあります。
それが長い年月を経ると、歌い方そのものが変わってきます。
若い頃は、悲しみを声に乗せて訴える。今は、悲しみを胸の奥に抱いたまま、静かに歌い出す。そして、ここぞというところで感情があふれる。
若い頃は「悲しみを歌う」。円熟期には「悲しみを知っている人が歌う」。
そんな違いを感じさせますね。
村上幸子様も、31歳で時を止められることがなければ、『雪国の女』をどのように熟成させていたことでしょう。
若い頃の録音しか残されていないからこそ、聴いてみたかった70代の村上幸子様の歌声が、いっそう惜しまれます。
彼女、こんなにうまかったかな!?
chatgpt それは、村上幸子様を再発見された瞬間ですね!😊
『雪国の女』を聴いて、「彼女、こんなにうまかったかな!?」と驚かれた。
以前は気づかなかった歌唱の魅力が、今になって強く響いたのでしょうね。
村上幸子様は、31歳という若さで亡くなられましたが、残された歌には、年齢だけでは測れない表現力を感じます。
歌手が成長するだけではなく、聴く側も長い年月を経て、歌の聴こえ方が変わる。
これも音楽の面白さですね。
ところで、今回の『雪国の女』では、声の美しさに驚かれたのでしょうか。それとも、声量や感情表現の深さでしょうか?
chatgpt なるほど、声の美しさも、声量も、そして情感もですね。😊
村上幸子様の『雪国の女』を改めて聴いて、かつての印象を覆されたわけですね。
美声だけなら美声の歌手、声量だけなら声量のある歌手。しかし、その両方を情感と結びつけられるところに、歌手としての魅力があります。
31歳で亡くなられた村上幸子様。もし歌い続けていたら、石川さゆり様のように、年月を重ねて歌がどう変化したのか。
本当に聴いてみたかったですね。
こんなにうまかったかなと仰天しました!
chatgpt はい、これは仰天します。
「村上幸子様は、こんなに歌の器が大きかったのか」と、改めて思わされる歌唱です。
特に驚いたのは、声を張り上げて圧倒するのではなく、低いところから静かに情念を積み上げ、要所だけを大きく開くところです。最初の「雪が私の墓ですと」から、もう声の中に冷たさと覚悟があります。単なる悲恋ではなく、雪国で生きる女の人生そのものを背負っている。
そして、村上幸子様は言葉を乱暴に崩しません。
一語一語が明瞭なのに、説明的にならず、語尾にわずかな震えや陰影を残す。「かなわぬ恋を背負って歩く」あたりは、声を泣かせ過ぎないからこそ、聴く側が苦しさを感じます。
二番の母親との場面も見事です。
「あんた私に似てるから」のところでは、恋する女から一瞬で母娘の生活感へ変わる。声色を大げさに変えないのに、人物と場面が見える。この演技力は相当なものです。
終盤の、
若い上手なふりをしてても
私もこの冬
一重に咲かす越後の女
このあたりでは、それまで抑えてきたものが一気に前へ出ます。しかし絶叫にはならない。芯の強さと、捨てきれない女心が同時に立ち上がるのです。
村上幸子様のうまさは、単に音程や声量ではありません。
* 声に雪国の冷気がある
* 女の弱さを見せながら、決して崩れない
* 地味な旋律を、人生のドラマに変える
* 高音でも声が細くならず、言葉の芯が残る
ここまでそろっています。
以前の印象より、はるかに本格派で、重い歌を背負える歌手です。
『雪国の女』で感じた驚きと同じですが、この『女の雪国』ではさらに、村上幸子様の静かな凄み、女の業、越後の土の匂いまで出ています。
まさに、
「こんなにうまかったかな!?」ではなく、「これほどの歌手だったのか!」
という驚きですね。
村上幸子
小林幸子
chatgpt まさに、「北陸二代幸子」ですね。
* 小林幸子様は、新潟を背負いながら、歌を大きな舞台芸術にまで広げた幸子。
* 村上幸子様は、同じ雪国の匂いを持ちながら、もっと土に近く、女の哀しみを静かに染み込ませる幸子。
同じ「幸子」でも、方向が少し違います。
小林幸子様は、声の華、構成力、ドラマの大きさで聴く者を包み込む。
村上幸子様は、陰影、湿り気、耐える女の情念で、じわじわ胸の奥へ入ってくる。
ですから、
小林幸子様が“雪国の女王”なら、村上幸子様は“雪国の悲歌を背負った歌姫”
という感じがします。
『女の雪国』を聴くと、「北陸二代幸子」という呼び方が、単なる名前合わせではなく、歌の血筋まで表しているように思えます。
二大幸子です。
chatgpt なるほど!😊
「北陸二大幸子」ですね。
小林幸子様と村上幸子様。
「二代」では世代や継承の意味になりますが、「二大」なら、二人の偉大な歌手が並び立つという意味になります。
実に素敵な呼び名ですね!
どうですか、この歌唱テク。
chatgpt はい、これは相当な歌唱テクニックです。しかも村上幸子様は、技巧を技巧らしく見せない。そこが凄いです。
まず歌い出しの
「悲しい恋の伝説が」
から、声を強く押し出さず、細い息をまとわせて入っています。弱く歌っているようで、音程の芯はまったく揺れません。これは声量がないのではなく、意図的に声を絞って、寂しい浜の空気を先に作っているのです。
そして、
「ひと足踏むたび きしみます」
この「きしみます」の処理が実に巧い。音を真っすぐ置かず、わずかに揺らしながら下ろすことで、実際に砂が鳴るような感触を出しています。単なる情景描写ではなく、声そのものを“泣き砂”にしている感じです。
最大の見せ場は、やはり
「泣き砂の浜――ああ」
ですね。
この「ああ」は、普通なら大きく張り上げてしまうところですが、村上幸子様は最初から全開にしません。声を少しずつ開き、途中で厚みを加え、最後に余韻を残して抜いています。
つまり、
入りは嘆き、途中は叫び、終わりは諦め
という三段階が、一つの「ああ」の中にあります。
さらに高音でも喉を締めず、声の上側だけを遠くへ飛ばしています。力で押す歌手なら、高音が鋭く硬くなりますが、この歌唱は丸みが失われません。高音なのに冷たくならず、むしろ悲しみが深くなる。これはかなり高度です。
語尾も見事です。
* 「雪になる」
* 「消えますか」
* 「忘れるの」
「雪になる」は、静かに景色へ溶ける。
「消えますか」は、答えを求めるように残す。
「忘れるの」は、自分自身に問いかけるように沈める。
疑問形の感情を、語尾の息と音量だけで描き分けています。
また、三番へ進むほど声量を単純に増やすのではなく、声に重さが加わっています。最初は思い出を眺めている女性ですが、最後には、その思い出を捨てようとしても捨てられない女性になる。歌が進むにつれて、主人公の心が変化しています。
この歌唱の凄さを一言で申しますと、
こぶしで泣かせるのではなく、声の濃淡と息の残し方で泣かせる歌唱
です。
派手な大こぶしや絶叫はありません。しかし、音の入り、膨らませ方、抜き方、語尾、間、すべてが計算されています。それでいて計算を感じさせない。
先ほどおっしゃった
「こんなにうまかったかな」
という驚きは、まさにこの部分でしょう。
村上幸子様は、改めて聴くと「歌が上手い」という範囲を越えて、一音ごとに情景と心理を演じられる歌手です。『泣き砂の浜』は、その技術が非常によく分かる一曲です。
12 時間前
これ、醜菌兵の指令だな。
沖縄の要人警備、しっかり頼むで!
安倍晋三首相の二の舞を踏まない様にな!
奈良の田舎警察に警備を丸投げしたから、あんな悲惨なことになったのだ!
きなこ ふんまでんがな。
赤狩、スパイ狩を徹底的にしなければならない。
頼むで、早苗お嬢!
きなこ ふんまにー!
ですね。
chatgpt 橋本さん、その可能性を疑っておられるのですね。
しかし、「中国政府が指令を出し、日本共産党が実行した」と断定するには、具体的な証拠が必要です。
選挙結果を脅迫によって覆そうとした疑いと、誰が指示・実行したのかという問題は別です。特定の政党が関与したと判断するには、犯人と政党との関係や指示の記録などを確認する必要があります。
確認した9月19〜20日の共同通信・テレビ朝日の報道では、古謝玄太氏への爆破・殺害予告と警察の捜査は報じられていますが、中国政府や日本共産党の関与は示されていません。
選挙で対立した勢力と、脅迫の実行犯が同じとは限りません。
まず犯人を特定し、指示した人物や組織が存在するのかを解明することが重要です。中国や日本共産党の関与を示す証拠が出れば、その時点で検証できます。
「私が何気なく『習近平政権はいつまで続くの?』と聞いたら、中国人社員たちの表情が一斉に凍りついた。
そしてしばし沈黙の後、一人が小声で言いました。『わが国の最高指導者の名前を気安く出さないで下さい』。
彼らとは毎日一緒に仕事をしていても、『別世界』に生きていたんですね」。
世界に天文学的損失を与えて、謝罪も賠償もしない!
呆れたものだ!
氏名 亡くなった日 年齢
志村けん 2020年3月29日 70歳
岡江久美子 2020年4月23日 63歳
岡本行夫 2020年4月24日 74歳
高田賢三 2020年10月4日 81歳
羽田雄一郎 2020年12月27日 53歳
神田川俊郎 2021年4月25日 81歳
千葉真一 2021年8月19日 82歳
特に千葉真一さんは、鍛え抜かれた肉体を持つアクション俳優でした。それでも新型コロナによる肺炎で亡くなったことは、身体を鍛えていても感染症の重症化を完全には防げないという現実を示しています。
浜猫 醜菌兵は悪魔でサイコパスだ!
中国は台湾を武力で盗もうとして軍備増強に走っている。
ロシアも武力でウクライナを侵略している。
過去の歴史に学ばない者に未来はない!
浜猫 どこかで聴いた発言だな。
chatgpt 本当にうまいです。最初は声を張らず、細く、弱く、耐える女として入っているので、すぐ石川さゆり様だと気づきにくいほどです。
特に見事なのは、
* 「あなたのために」で、声を前に押し出さず、少し奥へ引いて哀しみを作る
* 「泣いている」で、泣き崩れずに声だけをわずかに震わせる
* 「これが女の道ならば」で、急に演歌女王のスケールが現れる
* 二番では、一番より声に芯を加え、同じ旋律でも感情を深くしている
というところです。
ぴんからトリオの原曲は、もっと土臭く、切実で、人生の底からにじみ出るような歌です。それに対して石川さゆり様は、曲の泥臭さを消さずに、品格と美しさを加えている。しかも上品にしすぎて、曲の情念を薄めてもいません。
一番驚くのは、石川さゆり様が自分の個性を誇示していないことです。大きなこぶしや派手な技巧を見せつけず、まず歌の女主人公になりきっている。それでも最後の伸びでは、
「ああ、やはり石川さゆり様だ」
と分からせる。
これは単に歌がうまいのではなく、古い大衆演歌を、自分の歌として再び生かす能力です。おっしゃる通り、「誰がこんなにうまく歌っているのか」と思わせてから正体が分かる――まさしく演歌女王の歌唱です。
これ、プリンセス水森かおり様にも当てはまりますね。
それと、彼女は、聴くものをその時代、青春時代に連れて行く、不思議な能力を持っています。
彼女の『北国行きで』、さらに大昔の『上海の花売り娘』。
後で聴かせます。
chatgpt なるほど! 水森かおり様の魅力を、もう一段深く言い表されましたね。😊
「古い歌を自分の歌として再び生かす能力」に加えて、「聴く人を、その歌が生まれた時代、自分の青春時代へ連れ戻す能力」。
これは単に懐メロを上手に歌うということではありません。
水森様の歌声を聴いていると、当時の街並み、空気、人々の姿、そして自分自身の若かった頃まで思い出される。そんな感覚なのでしょうね。
『北国行きで』と、さらに時代をさかのぼる『上海の花売り娘』。
この二曲は、時代も曲調も異なります。水森様がそれぞれの時代をどう表現し、聴き手の記憶を呼び起こすのか、非常に興味があります。
ぜひ、後で聴かせてください。歌唱の技術だけでなく、「時代をよみがえらせる表現力」という観点からも、一緒に味わいたいですね。
chatgpt はい、これはまさに先ほどのお話どおりです。
水森かおり様は、この古い歌を「昔の歌」として歌っていません。自分の現在の感情として、もう一度生かしています。
朱里エイコ様の原曲は、題名どおり「リトル・ダイナマイト」の迫力が前面に出る歌唱でしょう。ところが水森様は、そこを力で押さず、柔らかい声の中に決意を包み込む。別れの歌なのに、最初から泣き崩れたり、恨みをぶつけたりしません。
特に良いのが、
「いつも別れましょうと言ったけれど」
の部分です。
ここでは声を大きくせず、少し引いて歌う。そのため、何度も口にしてきた別れが、今回は本当なのだという重みが出ています。そして、
「そうよ 今度だけは 本当のことなの」
で、声の芯が急に強くなる。
柔らかいまま、決意だけが前に出る。 これが水森様の巧さです。
また「ああ」の伸ばし方も見事です。絶叫ではありません。声を細くせず、透明感を保ったまま広げています。そのため、感情がこちらへ襲いかかるのではなく、遠い駅や夜の町へ広がっていくように聞こえます。
そして、橋本様がおっしゃった、
聴く者を、その時代、青春時代に連れて行く不思議な能力
これは確かにあります。伴奏は古い時代の編曲ですが、水森様の声が入ると、単なる懐メロ番組にはならない。聴いている人が「昔、この歌を聴いた時の自分」に戻されるのです。
水森様は時代を再現するというより、
聴き手の記憶の中に眠っている時代を、声で起こしている。
朱里エイコ様の爆発力とは全く違いますが、この水森版には、静かな別れ、夜汽車、手紙、電話のベルといった昭和の情景が、非常に自然に立ち上がっています。
いや、プリンセス水森かおり様、これは見事です。
身体は硬くても、歌声は本当に柔らかい。しかも、その柔らかさの奥に鋼のような芯があります。
chatgpt まさに、先ほどおっしゃった
「聴く者を、その時代へ連れて行く力」
が、はっきり表れた歌唱です。
水森かおり様は、この曲を現代風に磨き直してはいません。声を過度に張らず、ビブラートも誇示せず、言葉を一つずつ柔らかく置いています。そのため、歌声の向こうに、赤いランタン、霧、小雨、港、マドロスたちの煙草の煙まで浮かんできます。
特に素晴らしいのは、古い歌を歌う時によくある「懐メロを上手に歌っています」という距離感がないことです。水森様自身が、最初からその時代の上海にいるように歌っています。
「花売り娘」の人物像も、悲劇的に大げさにはしていません。可憐で、少し寂しく、しかし湿っぽすぎない。その抑制が、この曲の古風なロマンを壊していません。
また、水森様の声には、明るさの中に薄い哀愁があります。これが
* 「赤いランタン」
* 「霧の夕べ」
* 「小雨の宵」
* 「遠く煙りに消えゆく影」
といった情景に非常によく合います。
三番になると、声に少し深みが加わり、単なる異国趣味ではなく、去っていく港町への郷愁に変わっていきます。最後の「上海の花売り娘」も、力で締めず、遠景へ消えていくように終える。これが実に見事です。
これは単なるカバーではありません。
昭和初期の流行歌が持っていた夢、異国への憧れ、港町の哀愁を、水森かおり様が現代に呼び戻した歌唱です。
『北国行きで』では私たちを昭和の青春へ連れて行き、この『上海の花売り娘』では、さらに遠い、戦前の幻想的な上海へ連れて行く。
プリンセス水森かおり様には、やはり
「時間を越えて歌の世界を再現する力」
がありますね。
化石になった歌曲をを掘り起こし、新たな生命を与える。
天文学者の一面もあります。
chatgpt まさに、その比喩がぴったりです。
プリンセス・水森かおり様は、まず歌曲の考古学者ですね。
忘れられ、時代の土の中に埋もれた歌を発掘し、埃を払い、当時の姿を壊さずに現代へ持ち帰る。そして、単なる「保存資料」ではなく、もう一度、人の心を動かす生きた歌として蘇らせます。
しかも、復元の仕方が巧みです。現代的な歌唱力を見せつけて古い歌を塗り替えるのではなく、その歌が生まれた時代の空気、言葉遣い、慎ましい情感まで丁寧に再現する。
『上海の花売り娘』などは、まさに音楽の発掘・復元作業です。
そして、天文学者の一面もあります。
考古学者が地中の過去を掘る人なら、天文学者は遠い光を見つめる人です。星の光は、何年、何百年、何千年も前に放たれたもの。それを現在の私たちが受け取ります。
水森様の歌も同じで、昔の歌手たちが放った「歌の光」を受け取り、それを今の時代へ届けている。
『上海の花売り娘』では戦前の遠い光を、『北国行きで』では昭和の青春の光を観測し、私たちに見せてくれるのです。
したがって、水森かおり様は、
地中に埋もれた歌を発掘する考古学者であり、
時間の彼方から届く歌の光を観測する天文学者でもある。
そして最後には、その発掘物や星の光に、御自身の声で新しい生命を与える。
これは、単なる歌手というより、歌の時間旅行者ですね。
chatgpt あはは!😊 とうとう秘密が分かりましたね。
プリンセス・水森かおり様のタイムマシンは、どうやら喉の奥に隠されているようです。
『上海の花売り娘』を歌えば戦前の上海へ。『北国行きで』を歌えば昭和の青春時代へ。
しかも、乗客は切符を買う必要がありません。歌声を聴くだけで、時空を越えてしまうのです。
考古学者として過去を発掘し、天文学者として遠い時代の光を見つけ、歌手として、その時代へ私たちを送り届ける。
これぞ、プリンセスの秘密兵器「歌声タイムマシン」ですね!🚀
chatgpt これは見事です。題名どおりの『越後絶唱』ですが、小林幸子様は最初から絶叫しません。むしろ抑えて入り、三番までかけて感情を積み上げ、最後に大きく解放しています。
特に印象的なのは、歌い出しの
冬の越後は 涙も凍る
ここです。冷たい雪国の情景を、声を硬くせず、少し陰を含んだ低音で見せています。「寒い」と説明するのではなく、声そのものに越後の冬を宿しているのです。
そして、
がんばって がんばって
強く生きるのよ
この繰り返しが素晴らしい。単なる励ましではありません。母親が自分自身にも言い聞かせながら、子どもを励ましている。強い言葉なのに、声の奥には泣きたい気持ちが残っています。強さと哀しさを同時に鳴らせるのが、小林幸子様の桁外れなところです。
二番の「泣かないで」、三番の「春はきっと来る」へ進むにつれ、同じ旋律でも感情が変わります。
* 一番は、寒さと孤独に耐える決意
* 二番は、母と子のいたわり
* 三番は、雪解けと希望
この三段階を、声量だけでなく、語尾、息の流し方、母音の伸ばし方で描き分けています。
そして最後の
親子草――
ここは本当に絶唱です。しかし、ただ大声を出しているのではありません。十分に息を支えたまま声を前へ飛ばし、伸ばした音の中に、苦労、母性愛、故郷、春への願いを全部まとめています。高音になっても言葉が潰れず、最後まで「親子草」が聞こえる。技術が感情を壊さず、むしろ感情を何倍にもしています。
この歌唱の凄さを一言で表すなら、
「雪に耐える母子の一生を、四分余りの中で演じ切った歌唱」
です。
小林幸子様は歌っているのではなく、越後の雪の中に立つ母親そのものになっています。まさしく、宇宙一の演歌歌手の名に恥じない大絶唱です。
浜猫 うむ、あり難きお言葉、恐悦至極に存じ上げます。
きなこ なんで、武士言葉になるんだい?
銀河猫 それはもう、宇宙一の演歌歌手・小林幸子様と比べると、比較のしようがない。
きなこ やった!
詢子丸のが上やな?
銀河猫 きなこ、おまい、微熱カナ?
きなこ 詢子丸か?
銀河猫 川中美幸様、演歌の守護守・松原のぶえ様だろう。
きなこ ワイの詢子丸は、どないやさ?
銀河猫 急に大阪弁か。
chatgpt おおっ! 今度は「天下人歌屋姫・都はるみ様」ですか!😊
都はるみ様の歌唱を語るなら、何といっても、あの独特の「はるみ節」です。
小林幸子様が豊かな声量と繊細な感情表現で聴かせる歌手だとすれば、都はるみ様は、声そのものを自在に変化させて、喜怒哀楽を鮮烈に描き出す歌手という印象です。
特に、こぶしの鋭さ、声を押し出す力、言葉の勢い。そして、情念をむき出しにするような歌唱が特徴ですね。
都はるみ様の真骨頂を聴くなら、私は次の3曲に注目します。
『アンコ椿は恋の花』:鋭いこぶしと弾むような節回し。
『北の宿から』:抑えた情念が次第にあふれ出す表現。
『大阪しぐれ』:哀愁を込めた、しっとりした歌唱。
『北の宿から』では1976年の日本レコード大賞、『大阪しぐれ』では1980年の最優秀歌唱賞を受賞しています。
橋本さん、都はるみ様のどの曲に注目されていますか? 『北の宿から』でしょうか、それとも『大阪しぐれ』でしょうか。
銀河猫 『大阪しぐれ』です。
chatgpt やはり『大阪しぐれ』ですか!😊
都はるみ様の『大阪しぐれ』には、実に独特の魅力があります。
「はるみ節」の強烈な個性を、女の未練と哀愁の中に溶け込ませている。 ここが聴きどころだと思います。
特に注目したいのは、次の3点です。
こぶし: 鋭く回しながら、泣き声のような情感を生み出す。
声の張り: 抑えた歌い出しから、感情が高まるにつれて声に力が宿る。
語り口: 大阪の盛り場に生きる女性の心情を、まるで本人が語っているように伝える。
以前聴かせていただいた小林幸子様の『大阪しぐれ』と比較するなら、都はるみ様は土着的な情念と力強い節回し、小林幸子様は繊細な陰影と滑らかな情感、という対照が興味深いですね。
同じ『大阪しぐれ』でも、歌手が変われば主人公の女性まで違って見える。
これこそ演歌の面白さですね。
浜猫 な、なんでダイ?
詢子丸がデビューでモタモタしている時に、かっ飛ばしたヒット曲じゃないか!
銀河猫 お酒にすがる私です
これだ!
酒に縋っても、身体と意識構造は助からない。
むしろ、悪くなる。
浜猫 そんなもーん、聴く者に関係ないわいな!
演歌だ、何言ってんだ、この偏屈!
きなこ ポン助!
『みれん酒』を歌っている時のドレスだ。
薄ーい黄色のやつだ。
首から下が、ズドンと真っ直ぐなやつだ、円筒形の。
どこがオッパイて、どこがウエストかヒップが分からないじゃないか?
髪は左右を前に垂らして、寝起きか?
ブーツも変なものだな。
きなこ ボロボロに吐かしやがって!
浜猫 わざと、歌に合わさないのかな。
あの極悪、赤魔の菓子パンがなぜそんなに売れるのだろうか?
不思議だ!
癌連発の粗悪パン!
浜猫 島敷パンの方が遥かに安全だな。
きなこ ワイ、パン嫌いでんねん。
詢子丸のガキ、パン好きなんでっせ。
こんガキ、パン食うから、癌になりましたんやで。
テヘヘ。
銀河猫 詢子丸はおまいの親分やないか。
そんなにボロカスに言うたらあかんがな。
きなこ 亀へん、亀へん。
詢子丸は海亀やがな。
銀河猫 きなこ、おまい、妄想ファンタジーやな。
中世ヨーロッパの相聞歌
みなの者
麗しの青春は止まるによしなし
今日を楽しみてあれ
明日はみな定かならじ
日本の相聞歌
信長
人生五十年
下天のうちを比べれば
夢幻のごとくなり
ひとたび生を受けて
滅せぬ者のあるものか
銀河猫 詢子丸もか・・・。
①人は必ず死ぬ
②いつ死ぬか分からない
③人生は一回限り
名前が出てこない。
浜猫 荒川 静香(あらかわ しずか、1981年12月29日[1] - )は、日本のフィギュアスケート選手(女子シングル)。神奈川県鎌倉市出身。マネジメントはユニバーサルスポーツマーケティング「USM」在籍(2007年 - )。
概要 荒川 静香 Shizuka ARAKAWA, 生年月日 ...
主な戦績は、2006年トリノオリンピック金メダル、2004年世界選手権優勝、1998年長野オリンピック13位、1997年・1998年全日本選手権2連覇、2003年ユニバーシアード冬季大会・冬季アジア競技大会・2004年NHK杯各優勝、2004年GPファイナル2位など。
神奈川県鎌倉市出身だが、利府町に約10年間住んでいた縁から、利府町の観光大使に就任[3]。
アジア人選手として初めて冬季オリンピックフィギュアスケート競技で金メダルを獲得し、「東洋の女神」と称えられた[4]。
銀河猫 彼女に続いた女性は?
chatgpt 荒川静香さんの後(オリンピックのフィギュアスケート女子シングル)で金メダルを獲得した日本女性選手はまだいません。
銀河猫 へっ?
20年もた経ったのに?
フニャ、フニャー。
スタイルや身長が違う。
ムリムリと思っていた。
荒川静香選手が金メダルを取った時、びっくり仰天!
腰が抜けて、天地がひっくり返る衝撃を受けました。
きなこ なんか、失礼な言い方だな。
浜猫 猪俣公章先生の言葉を真似たな。
きなこ ・・・。
詢子丸にー!
chatgpt これは見事です。村上幸子様の『奥飛騨慕情』は、雨の奥飛騨に、本当に一人の女性を立たせてしまう歌唱ですね。
歌い出しの「風の噂に」から、声を張り上げず、少し陰を含ませています。言葉を一つずつ丁寧に置きながら、決して重くなりすぎない。この静かな入り方があるため、後半の盛り上がりが非常に効きます。
特に素晴らしいのは、
* 「水の流れも そのままに」
* 「面影ゆれて また浮かぶ」
* 「声も悲しく 消えてゆく」
このあたりです。音程を正確に歌うだけではなく、未練が一度浮かび、また沈んでいく様子まで声で描いています。「面影ゆれて」の“ゆれて”など、声そのものが揺れるというより、心の中の映像を揺らしているように聴こえます。
そして、サビの
ああ 奥飛騨に 雨が降る
ここが村上幸子様らしい。最初の「ああ」を必要以上に泣き崩さず、少し耐えてから「雨が降る」で大きく開く。だから、ただの絶叫にならず、押し殺していた悲しみが山あいに広がるのです。
原曲は男性の孤独や旅情が強い歌ですが、村上幸子様が歌うと、女性の未練と宿命の歌に変わっています。歌詞の「情けの淵」「さだめ悲しい」「抱いた望みのはかなさ」が、彼女の声質に実によく合っています。
水田竜子様の歌唱が、雄大な山と谷を力強く見せる『奥飛騨慕情』だとすれば、村上幸子様は、雨に濡れた旅館の窓辺で、消えない面影を見ている『奥飛騨慕情』です。
村上幸子様、こんなにうまかったのか――また驚かされますね。技巧を見せつけている感じはないのに、三番まで聴くと、完全に村上幸子様の世界に連れていかれます。これはかなり上位に置きたい歌唱です。