高校生ですが詩をつくってみましたアーカイブ最終更新 2017/01/05 17:001.名前はいらないiWLn41j6秋の雲が高い空に浮かんでるちょっと夕方雲を見た僕はグラウンドの砂に君の名前をなぞったんだそのばにしゃがんで二人線香花火をしているみたいだね明日から君はサンダルを履かないみたい髪の毛もうんと伸ばすみたい薄いカーディガンを羽織って少し前を歩く妖精さんかかとがうさぎの足みたいどうでしょうか?出典 https://mevius.5ch.net/test/read.cgi/poem/14836032152017/01/05 17:00:151すべて|最新の50件
雲を見た僕はグラウンドの砂に君の名前をなぞったんだ
そのばにしゃがんで二人線香花火をしているみたいだね
明日から君はサンダルを履かないみたい髪の毛もうんと伸ばすみたい
薄いカーディガンを羽織って少し前を歩く妖精さん
かかとがうさぎの足みたい
どうでしょうか?