[凶報]21H2が大規模なアップデートになるアーカイブ最終更新 2020/11/29 16:541.名無し~3.EXEs2nB8towhttps://it.srad.jp/story/20/11/28/1914243/【タイトル】Windows 10 21H1は小規模なアップデートとなり、21H2が大規模なアップデートになるという報道Windows CentralのZac Bowden氏が情報提供者からの話として、2021年のWindows 10は春(21H1)が小規模なアップデートとなり、UI刷新などを含む大規模なアップデートは秋(21H2)に提供されると報じている(Windows Centralの記事、 Softpediaの記事)。当初のWindows 10は数か月ごとの機能アップデート提供が計画されており、2015年にはRTMに続いてバージョン1511(コードネーム: Threshold 2)がリリースされた。2016年はバージョン1607(Anniversary Update)だけで終わったが、2017年からは年に2回の機能アップデートが提供されている。ただし、2019年と2020年はそれぞれ2回の機能アップデートが同じサービシングコンテンツを共有し、秋の機能アップデート(バージョン1909と20H2)はイネーブルメントパッケージを実行して新機能を有効化する小規模なアップデートになっている。Bowden氏の情報提供者によれば、21H1も同様の小規模アップデートになるとのことで、これが正しければ今後のバージョン2004/20H2の更新プログラムには21H1の新機能が無効化された状態で含まれることになる。出典 https://mevius.5ch.net/test/read.cgi/win/16066364462020/11/29 16:54:061すべて|最新の50件
【タイトル】Windows 10 21H1は小規模なアップデートとなり、21H2が大規模なアップデートになるという報道
Windows CentralのZac Bowden氏が情報提供者からの話として、
2021年のWindows 10は春(21H1)が小規模なアップデートとなり、
UI刷新などを含む大規模なアップデートは秋(21H2)に提供される
と報じている(Windows Centralの記事、 Softpediaの記事)。
当初のWindows 10は数か月ごとの機能アップデート提供が計画されており、
2015年にはRTMに続いてバージョン1511(コードネーム: Threshold 2)がリリースされた。
2016年はバージョン1607(Anniversary Update)だけで終わったが、
2017年からは年に2回の機能アップデートが提供されている。ただし、
2019年と2020年はそれぞれ2回の機能アップデートが同じサービシングコンテンツを共有し、
秋の機能アップデート(バージョン1909と20H2)はイネーブルメントパッケージを
実行して新機能を有効化する小規模なアップデートになっている。
Bowden氏の情報提供者によれば、21H1も同様の小規模アップデートになるとのことで、
これが正しければ今後のバージョン2004/20H2の更新プログラムには
21H1の新機能が無効化された状態で含まれることになる。