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最下流「振動板の変位」をデジタル制御アーカイブ

1.
ユーザー
名無しさん
tQQbTBAY
周知の通り、システムの下流ほど音質に大きく影響する。

最下流である「振動板(ダイアフラム)の単位時間当りの変位の大きさ」を位置センサーを使ってデジタル制御すれば、正に究極の高音質再生が可能となる。


例えば、光ファイバーを使用した一次元位置センサーは、計測精度が数ナノメートル。
これを高クロックで動作させ、振動板のズレを補正する(ズレと逆向きの力を加えた合力をボイスコイルに発生させる)。


振動板が正しく動けば、録音時にマイクに入った空気の振動をそのまま再現することも可能。

電源~プレイヤー~DAC~アンプなどでどのようなノイズを拾っても、それらは振動板の動きに影響を与えない。
どのような環境下でも、誇張無しの「原音再生」が可能。


欲しいと思った向きは、オーディオメーカーに↑の製品化をリクエストしてね!
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