明日は立ちんぼしょっかなアーカイブ最終更新 2023/01/27 19:051.今日のところは名無しで「いやらしい音が聞こえるかい? 琴音ちゃんのアソコが濡れてる証拠だよ」「そ、そんなはず……あっ……あふっ……」 つい先ほどまで処女だったのに、英司の太い男根を突きこまれて感じている。こみあげる快感に困惑して、琴音は首を小さく左右に振っていた。その淫らがましい啼き声を聞けば、青い官能を蕩かせているのは明らかだった。(処女をここまで感じさせるとは……なかなかやるじゃないか) 犬山は思わず「ううむっ」と低い声で唸っていた。 ただの生意気な若造だと高を括っていたが、なかなかどうして英司の腰使いは堂に入っている。あれほどじっくり責められたら、いくら処女でも狂いだすだろう。実際のところ、琴音は今にも昇り詰めそうな声をあげていた。「ああっ、か、神木先生……わ、わたし……」「恥ずかしがらなくてもいいんだよ。少し速くしようか」 英司は少女の反応を見ながら、徐々に腰振りのスピードをあげていく。巨大なペニスをやさしくスライドさせて、若い女体に快楽を送りこんでいた。「ああンっ、なんか、おかしいんです……あっ、あっ、こんなのいやなのに……」「気持ちいいんだろう? ほら、我慢しないで声を出してごらん。もっと気持ちよくなれるよ」 ピストンは激しさを増して、袴を纏いつかせた琴音の身体が前後に揺れる。書道部の部室には、いつしか女壺から溢れる淫臭が充満していた。「だ、ダメっ、ああっ、もうダメです……お、おかしくなっちゃう」出典 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/okiraku/16748139032023/01/27 19:05:031すべて|最新の50件
【韓国サッカー協会 過去に外国人審判ら20人に性接待 日本人審判2人も含む・・・一度も負けなし】韓国でサッカーファンや国民から怒りと失望の声ニュース速報+54900.72026/08/08 16:17:30
「そ、そんなはず……あっ……あふっ……」
つい先ほどまで処女だったのに、英司の太い男根を突きこまれて感じている。こみあげる快感に困惑して、琴音は首を小さく左右に振っていた。その淫らがましい啼き声を聞けば、青い官能を蕩かせているのは明らかだった。
(処女をここまで感じさせるとは……なかなかやるじゃないか)
犬山は思わず「ううむっ」と低い声で唸っていた。
ただの生意気な若造だと高を括っていたが、なかなかどうして英司の腰使いは堂に入っている。あれほどじっくり責められたら、いくら処女でも狂いだすだろう。実際のところ、琴音は今にも昇り詰めそうな声をあげていた。
「ああっ、か、神木先生……わ、わたし……」
「恥ずかしがらなくてもいいんだよ。少し速くしようか」
英司は少女の反応を見ながら、徐々に腰振りのスピードをあげていく。巨大なペニスをやさしくスライドさせて、若い女体に快楽を送りこんでいた。
「ああンっ、なんか、おかしいんです……あっ、あっ、こんなのいやなのに……」
「気持ちいいんだろう? ほら、我慢しないで声を出してごらん。もっと気持ちよくなれるよ」
ピストンは激しさを増して、袴を纏いつかせた琴音の身体が前後に揺れる。書道部の部室には、いつしか女壺から溢れる淫臭が充満していた。
「だ、ダメっ、ああっ、もうダメです……お、おかしくなっちゃう」