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俺の友達の不気味な話をするアーカイブ

1.
ユーザー
mguTr
俺の友達の名前をA君とする
2013年5月4日、その時A君は12歳
ある日A君が家族と話していると「ケリュスト」
みたいな感じの人間のような機械のような声が冷蔵庫の中から
聞こえたらしい。A君は少しびっくりしたけど
気にせず、りんごを食べていると、
A君の母が「もう寝なさい、お客様が来るから」と言ったらしい。
でもわざわざお客様が来るからって寝させるのはおかしいと思いつつ、A君は寝不足なので寝ることにした。
そして目覚まし時計の時間が3時33分の時に、ちょうどにカランカランカランという音がして、少し経ってトン、と音がした。

その音を聞いてA君は何故か急に3階に登りたくなった。でもA君の家には3階はない。
仕方がないのでベランダから何故か置いてあったハシゴを使って屋根に登った。屋根に居たのは影みたいな不気味な球だったらしい。目もついてて、A君に振り向いて目が合ったら
不気味な球はカランカランカランと笑い、庭に落ち、
壊れた。

A君は恐怖のあまりこの体験は寝ぼけて見たものだと考え、寝室に戻ったが、
目覚まし時計の時間は3時33分から少しも動いていなかった。そして朝になると家の中にいるA君の犬の頭が潰れており、数秒間生きてタヒんでしまった。

A君が泣いていると、不気味な球がこちらを見ているような感覚がしたらしい。そして、A君が泣く時に必ず、不気味な球がこちらを見ているような感覚がするようになったらしい。
A君が母に不気味な球に問い詰めて見たらしいが、A君の母はそんなことを言った覚えはないらしい。

本当に不気味
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2.
ユーザー
mguTr
誤字があった
A君が不気味な球のことについて母に問い詰めて見たが、A君の母はそんなこと言ったことがなかったらしい
3.
ユーザー
YUDpq
結局不気味な球の正体とお客様の正体はなんだったんだろう。
これ以上考えても何もわからないのが不気味すぎる
4.
ユーザー
mguTr
>>3
そうなんだよね、
考えてもわからない、
本当に不気味な感じがするんだよね、
5.
ユーザー
GlGDw
終わり?
6.
ユーザー
qSy1f
>>5
終わり
7.
ユーザー
ftehy
ただ犬が亡くなっただけのはなし
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