【本物】中華で公開された43枚目の選抜リークきたーーーっ

1.
ユーザー
5QzX7
11/25発売

海邉弓木菅原小川瀬戸森平五百田村冨里
一ノ 池田 川﨑 井上 賀喜 中西
      遠藤 矢田 大越

センター 矢田
選抜落ち 岩本 筒井 林瑠
選抜復帰 小川 冨里
初選抜  海邉

 小津 柴田 愛宕 伊藤 黒見 長嶋
   川端 岡本 岩本 奥田 増田
      筒井 鈴木 林瑠

センター 鈴木
卒業   金川
232
すべて
|
最新の50件
183.
ユーザー
qq9NJ
冨里は与田卒コンサボった時から嫌いだしずっとアンダーにいてほしい
6期推すほうが良い
184.
ユーザー
eQa2R
>>181
上がり目はないけど岩本はビジュもある上にダンスという武器がある
冨里小川は上がるどころか6期に喰われてそうだけど?
武器という武器もないし
185.
ユーザー
iXgEi
>>184
選抜入れるよりアンダラの方がダンスは目立つよ
それより上がりにした方がいい
186.
ユーザー
pIVkV
>>1
矢田と聞いてなんか嫌な気分になったな、ありそうだから怖い
187.
ユーザー
eQa2R
>>185
日本語喋ってくれよ
小川冨里なんかより岩本は先輩として後輩からの信頼は厚いし特にこれから育てるべき6期の主力達の側に置くべき人材
岩本は今1番選抜に必要な存在
188.
ユーザー
RvLj7
>>187
だからアンダーに置くんだよ
189.
ユーザー
7oyYJ
岩本ヲタに日本語通じると思うのが間違い
190.
ユーザー
eQa2R
>>188
選抜のレベルが低いからこそ実力あるものを上に置くんだろ
だから選抜もアンダーも変わらないとか言われるんだわ
不人気アンダーより選抜レベル上げることのが優先事項だろが
191.
ユーザー
eQa2R
アンダーなんか伊藤と柴田に任せておけば十分
192.
ユーザー
2ftq5
やだ(笑)

38 君の名は 2026/10/06(火) 12:59:37.14 ID:b10cA
6期の人気順

6部 無し

5部 無し

4部 瀬戸口

3部 大越

2部 愛宕、小津、海邉、川端、鈴木、長嶋、増田、森平、矢田
193.
ユーザー
dioK3
クール系の曲なら矢田でもいいけどそうじゃないならきつい
194.
ユーザー
iXgEi
>>193
クール系ってどんなの?
是非みたいなヤツ?
195.
ユーザー
idpNo
てかお前らが気に食わないのってセンターとフロントの人選だけでこの選抜自体には特に文句ないんだろ
196.
ユーザー
WrzBL
>>195
森平要らない
6期枠増やすなら選抜人数も増やせばいい
197.
ユーザー
6gmT0
冨里の時点でない
198.
ユーザー
ywvyo
>>83
嫌ならお前が去ればいい。お前に一ノ瀬の本当の評価なんてわからない。
ただの妄想に付きわされるほど運営も馬鹿じゃない
199.
ユーザー
DKyFe
>>198
価値は価値でも無価値ねw
200.
ユーザー
tAs17
>>178
前回は五百城がセンター確定だとか言ってなかったっけ
201.
ユーザー
8NrBi
おかひなはまたアンダーか、厳しいね
202.
ユーザー
FCdUf
>>196
そんな事ない
筒井、岩本、田村、(弓木)これだけ枠ある
選抜人数なんて増やす必要性は皆無だよ
203.
ユーザー
3GGxo
クール系とは

ぱんと萌華、ひなのがフロントで決めて決めて決めまくる曲
204.
ユーザー
L6PcW
センターは川﨑に決定してるから無用な心配は要らない
205.
ユーザー
orOi8
アンダーセンターは川﨑に決定してるから無用な心配は要らない
206.
ユーザー
rJWVL
川﨑ヲタってそれ36thから言い続けてる自覚ある?
207.
ユーザー
rDO3Q
康はまみまみ似の矢田をめっちゃ贔屓してるから超良曲くるで
208.
ユーザー
VB9gh
矢田はねーだろ
推され補正無くしたら最近バレて人気の指標軒並み低下してるよ
209.
ユーザー
heoON
>>205
川﨑アンチってそれ36thから言い続けてる自覚ある?
UCいつになったらなるんすかぁ?
210.
ユーザー
rX9xc
矢田ブが表題センターなんぞ未来永劫無い
211.
ユーザー
imYdI
井上一ノ瀬川﨑の5期の3人はアンダー無しのまま卒業だろ
212.
ユーザー
L6WuX
出待ち女がしれっと前に来てるし、田村はしつこく残ってるしそこを変更するのが最低限だな
田村は林で良いし
出待ち女は3列目、アンダーでも勿論最
高
森平も鈴木と交代で争い激化の方が良いな
最低4次ぐらいは達成してから定着じゃ無いと

>>92
ほんそれ
引き籠もり村長が責任取って3列目行きが先だよな

>>201
悪魔の証明だからキツいわな
それが無くても5期10人目だとそもそも厳しいし
個人的には残念だが
213.
ユーザー
6xay7
>>142
足も全員遅い!
214.
ユーザー
ORQKG
地平線の彼方、夕闇を切り裂くように立ち込める鉛色の噴煙。
眼前には、幾重もの対戦車壕と重トーチカで固められた青葉坂要塞の最終防衛ラインが、冷酷な鉄の牙を剥き出しにして横たわっていた。
吹き荒れる冷たい風の中、十八騎の鋼鉄の巨獣たちがエンジンを低く唸らせている。
排気熱で陽炎が揺らめくその最尖端――鋭角の頂点に位置する新鋭中戦車パンターF型のキューポラから、一人の少女が身を乗り出した。

風になびく黒髪。その胸に去来するのは、初めて中央(センター)に立つ重圧と、それを遥かに凌駕する熱い決意。
少女――矢田萌華は、咽頭マイクのスイッチをパチンと弾いた。
「……全車、聞こえますか」
静かな、けれど芯の通った澄んだ声が、全十八騎の無線機から響き渡る。
「私の前には、道がありません。……でも、私の後ろには、皆さんがいます」
左右を振り返る。
左翼には、流麗なパンターA型のハッチから静かに、だが揺るぎない信頼の眼差しを向ける遠藤さくら。
右翼には、新鋭軽巡航戦車レオパルトの砲塔上で、闘志をみなぎらせて頷く大越ひなの。
さらにその背後には、井上和の重戦車ティーガーI、賀喜遥香のキングタイガーを筆頭に、歴戦のエースたちが整然と楔の翼を広げ、後方では九騎の支援部隊が鉄壁の横陣を敷いて前方を睨み据えている。
誰も迷っていない。全員が、最前列中央の彼女の背中を見つめていた。
「怖くないと言ったら、嘘になります。でも、皆さんと一緒なら……どんな厚い壁だって、絶対に撃ち抜ける」
矢田は息を深く吸い込み、キューポラの手すりを強く握りしめた。瞳に宿る覚悟の光が、夕暮れの戦場を鮮やかに射抜く。
「乃木坂の新しい未来、私たちが創りに行きます――全車、前進!」
右手を天高く突き上げ、要塞の中央ゲート目がけて力強く振り下ろした。

「パンツァーカイル、突撃!!」
その号令が轟いた瞬間、十八基のマイバッハ・エンジンが咆哮を上げた。
215.
ユーザー
npsed
いかにもここの在宅無職が考えた妄想リークじゃん
矢田Cで大越フロントとかお前ら好きだもんなこの2人
216.
ユーザー
ORQKG
リングの四方から吹き荒れる罵声の嵐。
対角線に立つ害悪ヲタク――ガイアークは、醜悪な笑みを浮かべてマイクを握り潰した。
「ケッ! 歌もダンスもド素人並みのお前が、この俺に勝てると思うてかァーッ!」
どよめく日本武道館。だが、青コーナーの矢田萌華は微動だにしない。
ただ静かに、瞳の奥に宿る闘志の炎を静かに燃え上がらせていた。
「フッ……ガイアーク。あなたは私がなぜ、乃木坂の福神と呼ばれているのかを知らないのね」
「なにィ!?」
「私の武器は歌やダンスだけではないよ……! 見せてあげるわ、アイドルの極意を!」
萌華がすっと構えを取った瞬間、会場の空気が凍りついた。
それはまさに、幾多の死線をくぐり抜けてきた者だけが放つ神気のプレッシャー。
「いくよ、ガイアーク! はあぁ!!」
「死ねェッ、駄目アイドルがァーッ!」
突進するガイアーク。だが次の瞬間、萌華の残像が五重にブレた。
常人の動体視力を遥かに凌駕する、一秒間に五度の神速フェイス・シフト――!
「食らいなさい! スペシャル・ローリング・アピール!!」
ウィンク! 微笑み! 上目遣い! 困り顔! そして極上の満面スマイル!
閃光となってガイアークの全網膜を直撃する五連撃の破壊力!
「ぎゃああああっ!? か、可愛すぎるううううっ!!」
視神経を焼き切られたガイアークは、尊さのあまり天井高く垂直に吹き飛んだ。
キャンバスへと激しく叩きつけられ、そのまま白目を剥いて完全沈黙。
「ふふっ……他愛もないな。所詮は愛なき者の浅知恵ね」
萌華は静かに汗を拭い、背を向けたのであった。
217.
ユーザー
rX9xc
>>214
井上重戦車が草
文章面白いね
218.
ユーザー
rX9xc
>>216
完璧にスベってて激草
219.
ユーザー
rX9xc
これ戦国時代シリーズ書いてた人だな
あれはマジで面白かった
220.
ユーザー
74qsL
矢田やっぱスター誕生見ると綺麗だとは思った
221.
ユーザー
SPyug
矢田は本当に人気もないし嫌われてるからガチおもろい
222.
ユーザー
5PufQ
リアルな話、矢田は次3列目だと思う
223.
ユーザー
FYrYQ
乃木中での矢田萌華の渾身のボケが静まり返るスタジオに吸い込まれた。
追い討ちをかけるように、SNSに投稿された変顔写真は瞬く間に炎上し、ネット上には無情な嘲笑が渦巻いていた。

過酷を極める旅順要塞のごとき芸能界の猛火のなか、萌華は控室の片隅で膝を抱え、ただただ涙をこぼしていた。
「……また、私のせいで……」
重なる失態に、運営幹部の伊藤は眉根を寄せ、最高責任者である菊池の執務室へと足早に向かった。
「菊池さん、お耳に入れたい儀がございます」
伊藤は険しい表情でタブレットの冷たい数字を叩きつけるように差し出した。
「矢田萌華の空回り、ネット上の失態……これ以上の損害は許容できません。此度のシングル、彼女を3列目へ更迭すべきです。今すぐ最前線から下げましょう」
冷酷な現実を突きつける伊藤の言葉が、張り詰めた部屋に重く響いた。

その瞬間、静かに耳を傾けていた菊池が、机を激しく叩いて立ち上がった。
部屋の空気が一変し、怒号が雷鳴のように轟いた。
「矢田を変えてはならん!」
見開かれた菊池の双眸には、鬼気迫る怒りと、それを遥かに凌駕する深い悲痛が宿っていた。
「もし矢田をいま変えてみろ! あの子は責任感のあまり、自責の念で生きてはいられぬぞ!」
菊池の拳は微かに震えていた。矢田がどれほど重圧に耐え、血のにじむ努力をしてきたかを、誰よりも見届けていたのだ。
「それに……矢田をここで外せば、あの子を信じて背中を追ってきた6期生は、一体どうなる! 6期は根底から崩壊するぞ!」
自らを盾にする覚悟を持った少女の魂を、菊池は決して見捨てなかった。
「矢田萌華だからこそ、あの痛烈な前線に立たせているのだ。あの子の決意を、無駄に散らせてなるものか!」
その魂を揺さぶる叫びと、深海のごとき無償の愛の前に、伊藤は背筋を凍りつかせ、ただただ恐れおののいた。

「……は、申し訳ございませんでした」
深く頭を下げた伊藤は、その圧倒的な覚悟に涙すら滲ませながら、静かに部屋を辞した。
翌朝、目が腫れ上がるほど泣き明かした萌華の台本には、菊池の手書きで力強い一言が記されていた。
――『全責任は俺が持つ。前を向き、胸を張って戦ってこい』
224.
ユーザー
KxlGl
一ノ瀬川﨑こそアンダーライブ経験させた方が良いよな
225.
ユーザー
B4B1E
ミーグリが6期の中でトップクラスだから運営も矢田の梯子はまだ外さんでしょ
だからセンターかフロントには来ると思う
226.
ユーザー
Y9eK4
矢田はミーグリ以外が壊滅的なのがね…
おまけに少し出ただけでやれシワシワが摂食障害疑惑が言動がと炎上して評判落としてきたから矢面に立たせるのはリスクしかない
227.
ユーザー
F2tJC
大越がさすがにありえなさすぎる
228.
ユーザー
B38m7
流石にないな

センター矢田
フロント大越
中途半端な2列目賀喜
中西福神
五百城3列目

ゴリ押し運営でもここまではしない
229.
ユーザー
GIU95
>>215
いや、全然。
230.
ユーザー
jL74C
>>228
五百城3列目はあるんでは?
昨年は3列目とかだったし
231.
ユーザー
mk23W
ワイはでんでんのリークしか信じない
232.
ユーザー
VLtN5
7期の加入まであと4シングル
そろそろ6期のソロセンターやっとかないとね