その上には何があるかなんて 期待してたら落胆するだけだ どれだけ汗を流したところで 夢や希望が叶うと限らない

1.
ユーザー
Y6hb1
うんうん
28
すべて
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最新の50件
2.
ユーザー
yd7Ce
歌詞はいいのよこれ
3.
ユーザー
boYSQ
この思想って秋元の生涯のテーマなんだろうね
4.
ユーザー
4BCNV
ミーグリだけ頑張っても意味ないよってことだね
5.
ユーザー
aIkDw
歌詞毎回この調子でやってくれ
6.
ユーザー
cHEap
👽心を入れ替え素敵な女性になれました
7.
ユーザー
boYSQ
若い頃の秋元は「夢は叶う!」よりも、
「人生は理不尽だ」 「負けることの方が多い」 「それでも諦めるな」
という歌詞を書くことが多かった

人生は不公平だ
努力は報われないこともある
運の要素は大きい
それでもやるしかない
8.
ユーザー
boYSQ
秋元康の「敗北肯定ソング」系統
この系統を時代順に追うと、
アニメじゃない -夢を忘れた古い地球人よ-
風は吹いている
チャンスの順番
希望について
夢を見れば傷つくこともある
君の名は希望
僕だけの光
最後に階段を駆け上がったのはいつだ?
9.
ユーザー
bekCK
これはガチの決め球だったろうね
やすすの本気歌詞だった
10.
ユーザー
t8YyN
>>8
アニメじゃないってそんな曲だっけ
11.
ユーザー
GPRZB
アンダーソング?
12.
ユーザー
hIUcP
こんな暗い歌詞がウケると考える時点でダメ
13.
ユーザー
C4Qqc
私に気に入られないと意味ないのだよ
14.
ユーザー
29A95
>>8
風は吹いているは3.11復興ソングだが
15.
ユーザー
boYSQ
秋元の歌詞には昔から
才能の差
運の差
タイミングの差
偶然の出会い
が頻繁に出ててくる
たとえば愛される花 愛されぬ花はまさにそうで、「同じように咲いても評価される花とされない花がある」という世界観だ
アイドルプロデューサーとして何万人も見てきた秋元にとって、
努力家なのに売れない人
そこそこなのに売れる人
を嫌というほど見てきたはずだ
その経験から、努力は必要条件だが十分条件ではないという考え方になった可能性があるな
あと、 放送作家時代の成功体験
秋元は20代前半でテレビ業界の頂点近くまで上り詰めた。しかし本人は昔から
「自分の成功は実力だけでは説明できない」と語ってる
業界には自分より才能がある人が大量にいた。それでも自分が売れたのは時代や偶然の要素も大きかったと謙虚に解釈
だから単純な努力礼賛にならないんだな
16.
ユーザー
3kwIO
🌙「汗をかかなくても菊地が夢を叶えてくれました」
17.
ユーザー
Qarl3
>>9
>>12
池田瑛紗のどこか陰鬱とした雰囲気にピッタリの神歌詞
18.
ユーザー
boYSQ
>>14
希望はあるが、確信はない。→でも前に進め
19.
ユーザー
lJ8d9
聞く人が全く共感できなければ何の意味もない
20.
ユーザー
3kwIO
🌙「頑張っているメンバーをみるとおかしくてたまりません」
21.
ユーザー
F2D8N
乃木坂スタッフ「ノギロクは汗を掛け!」
糞豚「汗を流したところで意味ないからw」
22.
ユーザー
boYSQ
間違えた。風は吹いているね
たったひとつ レンガを積むことから始めようか→これは
「頑張れば元通りになる」 ではなく、
「元通りになる保証はないが、とにかく一個積め」
という発想だろう
23.
ユーザー
2PVFo
いつも文章すぎる
24.
ユーザー
choc2
はいはい
25.
ユーザー
choc2
>>6
草
26.
ユーザー
choc2
>>13
せやな
27.
ユーザー
qEYvj
>>1-26

としくんへ


池田👽乃木坂を終わらせたクソ音痴
https://video.twimg.com/ext_tw_video/2045186079784108032/pu/vid/avc1/1280x720/Qbzev4ksj97_Dr3q.mp4
28.
ユーザー
uO1cj
そもそも、CD(曲)で売れてるわけじゃない
、券(特典)が売れてんだから。
康「だって、おまえらもシミリ・メタファー大好きだろ?」
俺は、メンバーが好き。
なので、やす詞でなくても、作曲先生方も変わったって構わないが、やはり、それなりに日常の中でリピートしたいものじゃない⋯頼んますわ⋯