近年の例としては、櫻坂46の存在も大きい。櫻坂46は今年4月、国立競技場で『5th YEAR ANNIVERSARY LIVE』を開催した。櫻坂46における女性ファンの支持は、楽曲やダンスで描かれるメッセージとも深く結びついている。孤独、不安、葛藤、再生、強くありたいという祈り。それは現代社会で誰もが持っているものである。そして、その感情を身体表現で見せる彼女たちに重なるのは、消費されるアイドル像ではない。自分の意志で立っているひとりの人間の姿やその強さである。山﨑天をはじめ、ファッション誌や広告の場で存在感を見せるメンバーの活躍も、同性からの視線を広げる要素になってきた。櫻坂46の女性人気は、憧れと共闘感の両方から成り立っていると言っていいだろう。
あれは本当に覇権かもしれん
一応まだ乃木オタだとは思ってるよ
もう全然モチベなんてほとんどないけど
乃木の完全敗北だね
多分もう乃木坂が覇権握ることはないと思う
当たらなかった😂
我が軍は当たるんやがイコラブ人気あるんやな😂
櫻坂のスカスカ国立でゴキブリ組体操でも見とけ
お前みたいな乃木も無銭の引きこもり爺さんじゃないから櫻坂の国立も行ったよw
同じく自分も当たらんかった行きたかった行ける人いいな
しかも乃木坂煽ってるくせにお手振りとかトロッコも多いし
それくらいなら乃木坂もパフォメンでやれば余裕で超えれるわ
やっぱり誹謗中傷スレ立ててるのってバディ豚なんやな
櫻坂がイコラブに大敗したのをごまかしたくてこんなスレ立てたの?
行ったことないやつの意見で笑うw
ちょっとした切り抜きで知ったかすんなよw
勝手に思っとけ引きこもり爺w
坂道なら全部の坂ライブ行ったことあるしイノジも行ってるわ
無銭爺はまずライブ行ってから喋ろうな
櫻坂オワコン過ぎてほんまに悔しそう
サクカスが立てたクソスレじゃないすか
櫻坂がオワコンなら乃木はもっとオワコンだぞ?大丈夫そ?
別にどっちがオワコンでもいいけどw
【AKBオタクが初めてイコラブのライブを見て思ったこと】
個人的な感想です。ライブ終わりの興奮と深夜の勢いで失礼します。不快な表現がありましたら申し訳ありません。
完敗。令和のトップアイドルとはこのこと。さすが指原に鍛えられているだけある。素晴らしかった。とある番組でライブの振り返りのLINE画像が出てたけどあれを毎回やってたら鍛えられると思う。セトリ、目線、煽りなど会場を盛り上げる力がすごい。私にとっては天空席でも大満足のライブだった。
たとえば、ポジションが端の時は前じゃなくサイドの客席を向いて踊る(指原の十八番)、トロッコで隣のメンバーがアリーナ側を向いていたらスタンド側や上の席を見る、というような動き。煽りは言わずもがな、曲中のセリフも雨verや国立verに変えられていた。
それくらいは当たり前に思えるけど少し前のAKBは「盛り上がっていこう!」一辺倒だったし、ポジションが端だろうが前を向いて踊るメンバーが多かった。イコラブはたぶん、嵐のライブを研究してやってきたんだろうな、と感じられた。10人であれだけの満足感が得られてAKBとの差を感じてしまった。
近いキャリアの16期があれだけのことをできるかと考えたら、積み重ねの大きさが際立って見えてくる。もちろん比較するものではないけれど、AKBで同じレベルまで意識して活動できる人はどれくらいいるのだろう。指原のように細かく振り返りを共有し、グループを導いてくれる存在の大きさも改めて感じる
面倒だったのであるAKB古参ヲタクのポストをまとめてみた
半券アップしてね
しかも他人の言葉を拾ってくるのではなくてあなたの意見を聞かせてよ
乃木坂のライブの半券もね
生歌だからこそできる歌詞を変えたりその場その場での煽りだったりが凄かった
あとファンサも体感乃木の倍以上はしてたかな
MCも基本少ないてかほとんどない
コールがデカすぎたこれも櫻坂国立の倍以上
ごめん言い出したらキリないからあとは行って体感してくれとしか
まぁ今日配信もあるから見てみてほしい
半券てwwwww
お爺ちゃんはイノジのライブ行ったことないんだねw
乃木坂のライブじゃないから紙チケットなんてないんだよw
乃木のならあるけどいちいち写真撮とるのめんどいわw
乃木坂にライブパフォーマンスを求めてないって言われたらそれまでだけど
ちなみにこのポスト、バズりかけてる
ダンスは正直言うほどのものでもない
でも歌唱とか表情管理はヤバい
歌でいえば佐々木野口諸橋高松
野口の表情管理エグいぞ
あれは櫻坂超えてるわ
歌は佐々木が好きな人多いけど実は諸橋が1番うまい
モノトリアム最高だったわ
もうさ、我慢しないでニックネームで呼んだら?wいつもみたいに
やってることハロオタと一緒で馬鹿にされてるの気づいた方がいいよな
国立完売失敗して当日まで指定席売ってた櫻坂さん、8000人の会場で4000人しか集められてない時点でぶっちぎりのオワコンだぞバディ豚
電子チケのスクショだったら簡単にとれるじゃん 修正アプリで個人情報を塗りつぶしてそれをスクショするだけ
修正画面を最後にスクショしないとダメだぞ
そうしないと同じアプリで元に戻せてしまう
あ~そうか 行ってないからチケットがないのか? それじゃ仕方がないよな
煽り、ファンサ、表情管理が凄くて、ファンのコールは櫻坂の国立を優に超える
何がレベチなのか分かんないや
アイドルの魅力って定量化出来ないものだから仕方ないけどレベチっていうならそれなりの根拠が必要でしょ
で、乃木坂ライブと比較して具体的に何がどう凄かったんだ?
中身の無いクソスレ立てるなよゴミが
悔しそう笑
どうぞどうぞ
乃木坂のライブには来ないでねー笑
承認欲求満たしたいバカのためのシナアプリ
そこで一発当てただけ
来年には消えるだけのおばさん集団ね笑
売上げ、ライブ観客動員数、写真集は?
そう聞かれたら君は涙して下向くしかできないんだ笑
残念でしたーm9(^Д^)プギャー
アイドルの魅力はパフォだけじゃないけどね
そう聞かれたら君は涙して下向くしかできないんだ笑
残念でしたーm9(^Д^)プギャー
話逸らして「間違いなく自分が行って撮った証拠」を出せない奴
イコラブの曲聴いた後に乃木坂の秋元康作詞曲聴くとげんなりする
無駄な悪あがきだな
CENTRALフェスでイコラブのレベルの低さはもう知られてるんだよ
イコラブよりカワラボのほうが上だしさらに上にはハロプロやスタダがいる
糞耳が歌唱力を語るなよ😂
https://youtu.be/epsv_oDxIyU
ハロヲタなんてこの板で滅多に見ないし、ハロプロは実際に上手いからまだ話は通じるんだよ
イコカスは下手くそな歌を上手いと思ってマウントする狂信者だから話が通じない
反応するのを楽しんであえてスレを立てる
一切コメントしないことがこういうスレ撲滅には一番効く
あ、ごめん、書きこんでしまったわ
https://realsound.jp/2026/06/post-2435103.html
=LOVEが6月20日と21日にわたってMUFGスタジアム(国立競技場)で単独公演『=LOVE STADIUM LIVE「Beyond “KYUN”♡」』を開催中だ。2017年のデビューから約9年。指原莉乃プロデュースのアイドルグループとしてスタートした彼女たちは、ホール、アリーナ、スタジアム級の会場を経て、ついに国立競技場へとたどり着いたことになる。
国立競技場という場所は、グループの熱量がコアなファンの内側にとどまらず、より広い層へと届いていることを示すステージでもある。言い換えれば、女性アイドルが国立クラスの会場に立つためには、アイドルファンの間だけで支持される存在から、国民的な広がりを持つグループへとスケールを大きくしていく必要があるということだ。その広がりを考えるうえで見逃せないのが、同性からの支持だ。
女性アイドルと国立競技場という組み合わせを振り返った時、まず名前が挙がるのが、ももいろクローバーZだ。2014年3月に開催された『ももクロ春の一大事2014 国立競技場大会 ~NEVER ENDING ADVENTURE 夢の向こうへ~』は、女性グループとして初めて国立競技場で行われた単独ライブだった。
全力で歌い、踊り、走り、時には涙を見せる。ももクロは“完成されたかわいさ”よりも、目の前のステージにすべてを出し切る姿で支持を広げていったグループだ。そこには、女性ファンにとっても共感しやすい強さがあったのだろう。憧れの対象という側面に加えて、「この子たちを応援したい」と思わせる存在感。男性ファンだけではなく、女性、子ども、家族連れまで巻き込んでいったことが、国立競技場という大きな会場に立つうえで重要な意味を持っていたように思う。
一方で、同じ2014年3月に国立競技場で単独公演を行ったAKB48は、また異なる形で女性ファンを獲得していった。劇場公演、握手会、『選抜総選挙』を軸にしたAKB48の熱狂は、当初は男性ファンの存在が大きく見えたかもしれない。ただ、グループが国民的な広がりを持つ過程で、女性ファンにとっての入口も確実に増えていった。
前田敦子や大島優子のようにグループの中心で物語を作ってきたメンバーがいる一方で、篠田麻里子や板野友美はファッションやビジュアルの面でも同世代の女性から支持を集めていた。歌番組や劇場公演だけでなく、雑誌やドラマ、バラエティなど、それぞれが別の場所で存在感を見せていったことも大きい。そして、楽曲と振り付けのキャッチーさ。AKB48は、同性から見ても「かわいい」「真似したい」と思えるメンバーを多く抱えたグループになっていった。
近年の例としては、櫻坂46の存在も大きい。櫻坂46は今年4月、国立競技場で『5th YEAR ANNIVERSARY LIVE』を開催した。櫻坂46における女性ファンの支持は、楽曲やダンスで描かれるメッセージとも深く結びついている。孤独、不安、葛藤、再生、強くありたいという祈り。それは現代社会で誰もが持っているものである。そして、その感情を身体表現で見せる彼女たちに重なるのは、消費されるアイドル像ではない。自分の意志で立っているひとりの人間の姿やその強さである。山﨑天をはじめ、ファッション誌や広告の場で存在感を見せるメンバーの活躍も、同性からの視線を広げる要素になってきた。櫻坂46の女性人気は、憧れと共闘感の両方から成り立っていると言っていいだろう。
欅坂46時代から続く強いメッセージ性、櫻坂46として再出発してからさらに洗練されていったパフォーマンス、そしてメンバー一人ひとりが表現者としてステージに立つ緊張感。その強靭な土台をもってして行われた櫻坂46の国立競技場公演は、楽曲やパフォーマンスで磨いてきた表現の強さが、スタジアム規模の支持へとつながることを改めて示したものだった。
同じ坂道グループの乃木坂46も、国立競技場ではないものの、国内最大規模のキャパシティを誇る日産スタジアムでの2DAYS公演を成功させたグループとして触れておきたい。乃木坂46は、清楚で美しいグループイメージと、テレビ番組、そしてファッション誌との親和性によって、早い段階から女性ファンを獲得してきた。白石麻衣、西野七瀬、齋藤飛鳥をはじめ、モデルとしても活躍するメンバーが多かったことは、現在まで続く同性からの支持を広げるうえで大きかったはずだ。スタジアム級の動員には、やはりアイドルファンの枠を越えたブランドの強さが必要になるということだろう。
=LOVEの国立競技場公演を考えるうえでも、女性ファンからの支持は欠かせない視点になる。=LOVEの特徴は、“かわいい”を記号として見せるのではなく、衣装、MV、歌詞、メンバーのキャラクターまでを含めて、ひとつの世界観として磨いてきたことにある。
※以下出典先で