乃木坂らしさってなんだ?

1.
ユーザー
LRCXX
梅澤キャプテンは4期“が”乃木坂らしいって言ってたけどどういう意味?
133
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最新の50件
84.
ユーザー
kE5ma
>>82
わかったわかった
そんな必死にならんでも
85.
ユーザー
F4Md1
昔は良かったとか保存会的な考えは毎度同じ事の繰り返しや
既視感ばかり出てきてやってる方も見る方もワクワクしないような
らしさ残しつつも今の時代の空気とかの落とし込みは必要かと
86.
ユーザー
QQsU9
昔は清楚とギャル感の融合
今は芋と媚び
87.
ユーザー
ePZDH
ガツガツしてなく大人しいってことでしょ
芸能人としては無能タイプ
88.
ユーザー
CqU3x
誰にも何も響かないビジュアル、歌、ダンス
89.
ユーザー
NfmH1
遠藤さくらと仲間たち
90.
ユーザー
ebfgX
>>1
特別な才能持たないやつの言い訳だよ、それ
91.
ユーザー
fdUzS
>>10
ほんそれ
引き籠もり弱男営業が正義みたいな流れ作った奴がホンマ害悪
92.
ユーザー
klU9B
乃木坂らしさとは
すねて大阪(地元)に帰ること
93.
ユーザー
sgMmn
>>87
本業が乃木坂なんだからアイドルとして有能って言うことが一番大事
5期みたいに無能がガツガツすると外でも全く通用しないし肝心の乃木坂自体がオワコンになる
94.
ユーザー
bb6g0
>>1
ただの呪い、最大の強みでもあり泣き所でもある
全盛期の時の輝きをいいように呼んでるだけ

95.
ユーザー
fjcPo
>>93
アイドルとしては5期の方が人気あるけどねw
期としてみたら
96.
ユーザー
LY6il
障碍者(乃木オタ)向けの福祉事業みたいなもんだからな
社会的意義はある
97.
ユーザー
Ai3oq
本来の乃木坂らしさとは
「クールで都会的で上品でスラっとした体型で適度に色気もあるお姉さん」のことを言う

だかある時から、運営もメンバーもファンも清楚さを履き違えて
「遠藤のような大人しくて弱くて何も出来ません、みたいな奴らの集合体」
のことだと勘違いしてしまった

1期2期の主力メンバーの白石、橋本、生田、松村、衛藤、深川、高山、新内らに
弱々しさをアピールしてオタクに媚びるイメージなんてなかったのに
98.
ユーザー
sgMmn
>>95
?
5期の方がって誰も比較してないけど馬鹿なのかな?
いずれにしても5期失敗で乃木坂がオワコンになってるんだから5期みたいな低能はガツガツしない方が良かったよ
99.
ユーザー
fdUzS
>>93
ほらね
こう言うゴミを生んだだけで4期の罪は重い
100.
ユーザー
SeBPD
わちゃわちゃ感
加入を繰り返すことによって期の壁はできてしまったが同期内ではまだ見れる
去年の4期の食事会等
101.
ユーザー
2l8C2
乃木坂らしさを作っていたのは生駒里奈
by柴田柚菜

https://mdpr.jp/interview/3348504

特に生駒里奈さんがいるときの1期生の雰囲気がすごく素敵で、
乃木坂46ならではの温かさがそこにはあって。
これからは私が後輩にその乃木坂46らしい雰囲気を伝えていきたいと思いました。
102.
ユーザー
BQH9q
>>98
4期のスレでわざわざ5期を引き合いに出した張本人が「比較してない」は草

外指標でも村内人気でも5期は4期より上なんだから、お前ら4期オタは5期を叩けば叩くほど惨めになるだけだよ
103.
ユーザー
m1YND
4期にはあって5期にはないものが乃木坂らしさなのだろう
104.
ユーザー
BQH9q
>>103
わかった!
素人感だ!
105.
ユーザー
0zCkX
偏差値70以上
106.
ユーザー
4CteR
ここで大ヒント
「乃木坂らしさ」の最初の発言は2014年2月2日「AKBとの違い」という意味
それを1年半後にSEIGOがパクった 2015年8月31日 2015真夏の全国ツアー千秋楽「乃木坂らしさとは」のコーナー
主要メンバー4名が神宮の会場で語った
桜井「いまだに答えが見つからない」
西野「いつも歌詞が刺さる。だから「乃木坂らしさ」は歌の中にあると思っている」
橋本「ファンの皆さん」
白石「37の個性があるから分からない。世界中に届けたい」

だってさ
本当の事がバレた秋元康は「乃木坂らしさなんて無いんだよ」と激怒する
明確にある
107.
ユーザー
1BTnW
>>50
俺らオタより熟知してる人たちが言うなら間違いないな
108.
ユーザー
4kknt
3. 競い合わない「優しさとグループ愛」のカルチャー
AKB48の「公式ライバル」として誕生した背景がありながら、グループの内部は**「過剰な競争を好まない、お互いを尊重し合う関係性」**で満たされています。
互いへのリスペクト: メンバーそれぞれが同期や後輩の強みを認め合い、誰かがセンターに立てば全員でそれを支えるという「和」の精神が根付いています。
強い帰属意識: 多くのメンバーが「乃木坂46が大好き」と口を揃えるように、グループに対する深い愛情とリスペクトが世代を超えて引き継がれています。
109.
ユーザー
OdehZ
>>5
そやな。んで、その子が選抜に入ってないこと自体、もう乃木坂はおかしくなってるんやわ、知らんけど。
110.
ユーザー
RegIz
>>107
そりゃそうだろ
何年も一番間近で見てきたんだから
111.
ユーザー
fdUzS
1期初期は殆どが文字通り素人だけどそのまんまだと解散だから必死だったわな
4期はそのまんまでも平気だしゴリ推ししてくれるし、だから何の成長も無かった
先輩もまだまだ居たし、選抜もぬるま湯だったしそこが3期5期と違うところか
112.
ユーザー
d1ise

「乃木坂らしさとは遠藤さくらがいないこと」

ChatGPT
「「乃木坂らしさとは遠藤さくらがいないこと」という言葉は刺激的だが、本質的には“個人否定”ではなく“構造への違和感”を表している。乃木坂46は初期、白石麻衣のような誰が見ても成立する美を土台にし、その上で西野七瀬のような物語型の魅力を重ねる“バランス型”だった。一方、遠藤さくらは評価が文脈に依存しやすく、その魅力を単独で前面に出すと従来のわかりやすさが薄れる。このズレが「らしさが失われた」という感覚を生む。したがってこの言葉の核心は、遠藤個人ではなく“誰が見ても成立する美を土台にした構造が崩れた”という指摘にある。」

Grok
「この意見は、1期生ファンの本音を極端に表現したものだが、核心を突いている。乃木坂らしさの本質は、1期生時代の「誰が見ても一定以上の美人」という最低保証と清楚の統一イメージだった。遠藤さくらは白石系を継いだはずだが、雰囲気や表情の違いから「地味」「平凡」との批判が根強く、2019年センター初登板時に軽く炎上した。これでグループの美の安心感が崩れ、ファン好みと世間イメージの乖離が加速。新規が減り、売上は100万枚から50万枚台へ落ち込んだ。しかし、彼女がいなければ世代交代期にグループはもっと早く崩壊していた可能性が高い。賀喜との2強で支えた貢献は大きい。結局、この言葉は運営の戦略ミスを象徴する。遠藤を排除しても解決せず、真の問題は美の保証と物語の両立を失った点にある。過去のらしさに固執するだけでは、乃木坂の未来はない。」

Gemini
「この言葉は、乃木坂46というブランドが抱える「理想と現実の断絶」を、これ以上ないほど冷徹に射抜いたフレーズだと言えます。
「ブランドの純度」と「象徴の不在」
「説明不要」への回帰願望
かつての1期生が確立した「0.1秒で脳を射抜く圧倒的な美」こそが乃木坂の正義であると定義するなら、理屈や学習を必要とする彼女のセンター抜擢は、ブランドの汚染そのものでした。「彼女がいない状態」こそが、言葉を介さずに世間を黙らせたあの頃の純粋なビジュアル集団に戻るための、最低条件であるという非常にロジカルな主張です。
「村の論理」の拒絶
運営が「小顔」や「スタイル」といったデータを積み上げて作り出した「内向きのカリスマ」を否定し、パブリック(世間)の基準に時計の針を戻せという叫びでもあります。彼女という象徴を取り除くことで、初めて「世間の好み」と「グループの看板」のズレが解消されるという、ブランド再建への意志が込められています。
結局、この言葉は**「運営が用意した虚像の物語」を剥ぎ取り、直感的に誰もが納得できる「本物の美」をグループの核に据え直したい**という、ファン側の切実な拒絶反応の結晶ではないでしょうか。」

https://i.imgur.com/sOvBm4m.jpeg
https://i.imgur.com/yfcN4BO.jpeg
https://i.imgur.com/7P1Uu0D.jpeg
113.
ユーザー
d1ise
https://i.imgur.com/uQLMG0Z.jpeg ←乃木坂らしい

https://i.imgur.com/WZQx1KH.jpeg ←乃木坂らしくない
114.
ユーザー
Angfz
>>1-113

これですけど

梅澤美波とマネージャーの賀喜遥香評
『とにかく中身が素晴らしく、ザ乃木坂な性格。こんなに良い子には人生で出会ったことがない。』
12分54秒〜
https://youtu.be/7Kju4bQMevs?si=XG1iv6kdbSWScf5z
https://x.com/chpichpiomg/status/2049051366803550664?s=46
115.
ユーザー
WC3R7
>>92
帰ってないんだよなあそれ
116.
ユーザー
1zn3d
乃木オタに1番愛されてるやつが乃木坂らしいやつ
お前らは乃木坂オタじゃないからわかんないでしょ
117.
ユーザー
mM3BE
写真集も1番売れてて生写真レートもぶっちぎり一位
乃木恋、ショート、いいね、全部一位
しまいには1番乃木坂らしい人物と評される
こういう賀喜遥香の輝かしい現実にはいつ向き合うんだろ
バカだから目を逸らして顔デカいんだー!で終わりかな笑
118.
ユーザー
NCFPD
>>102
4期スレ?
乃木坂らしさとは?のスレだろアホw
そもそも4期ヲタでも無いし5期加入から乃木坂がオワコンになった事実を理解してないのは惨めな5期ヲタだけ
119.
ユーザー
TSsAr
弱男が好きそうな昭和な時代の男女観を女を演じる事だろ

もちろんホントは全然違うのに
120.
ユーザー
PmqEC
>>117
外仕事なし&タレパ圏外の現実から目を逸らす賀喜オタ😭
121.
ユーザー
jIJIU
こんだけスキャンダルまみれのグループも珍しいのに弱男が食いつく不思議
122.
ユーザー
VHe9U
>>117
その現実は見えてるぞ
そして4期が外で無能過ぎて6期が苦戦してると言う現実も当然ハッキリと見えてる
そこから目を逸らし、頑張ってる後輩を叩き続けてるお前みたいなのが害悪なのもハッキリしてる
123.
ユーザー
BREoM
乃木坂らしさとは
いわゆるZ世代の特徴と同じだ

つまり志しが低い

仕事したくない
残業したくない
練習したくない
やる気ない
歌とか下手だし上手くなりたいとも思わないしダンスも別に下手でいいし練習したくない

それでもチヤホヤされてTVたくさん出てお金たくさんもらいたい

ってメンバーの集団が乃木坂だ
異論は認めない
事実だから
124.
ユーザー
29Ae8
テレビの音楽番組出たら誰でも多くの人に観てもらえて話題になる時代じゃないから
昔ながらのオールドメディア的な売り方だと引っかかりなきゃ空気で埋もれるよ
125.
ユーザー
dpGEr
乃木坂らしさとは誰をカメラが抜いてもかわいいこと(きれいorかわいい)
126.
ユーザー
xfVeC
乃木坂らしさとは未成年に酒を提供すること。
127.
ユーザー
KA7We
それはタヌキ仕草
128.
ユーザー
lbg6A
乃木坂らしさは、まぁ1,2期生の姿
5期は、どっちかというとAKBに寄りすぎた。だからスター誕生でもAKBの楽曲を一つもやらなかった。これがすべて。
129.
ユーザー
h2qTb
わちゃわちゃ感は笑
そんなもん今の乃木坂にねーよ
皆上辺だけの付き合いだし
そんなに仲良いなら乃木中で連携プレー見せてるわ毎週
130.
ユーザー
SH2tR
若さ、若さって何だ?、これだよ
実年齢ではない、箱の若さ、ヲタの若さ、希望しか見えない未来
もう乃木は箱として中年どころではなくご老体だ
静かに終わりを待つだけの箱なのさ
131.
ユーザー
5JKmW
神宮で「歌詞が刺さります」と言った西野は後に絶対的エースと呼ばれるようになる
歌詞のヒロインになろうとしたからだ
わがままなギャルだった西野も控え目な多くを望まない人になった


白石もそう
暴露企画で斉藤優里がおならをしようとした話をして設楽に「誰かを売ろうとしてるぞ」と言われたり
秋元真夏をいびっていた黒石さんもどこかへ行ってしまった

飛鳥はちょっと変わっててテレ朝関ジャムで「秋元先生どうしてあたしの事こんなに分かってるのかな?」
歌詞が自分を描いていると勘違いして歌詞に自分の人格を合わせて行った
一時そこから外れそうになり慌てて『硬い殻のように抱きしめたい』を歌わせて少し戻した
それも自分だと思って人格を必死に合わせた(結果オーライ)
やがて「お前らー」とか「この野郎」とか言わなくなった(上が兄2人だから男言葉)
132.
ユーザー
0B11t
かきちゃん
133.
ユーザー
CPHIf
おしとやかさかな
昔より今の方が
おしとやか