【9月の実質賃金2.2%増、9カ月連続プラス】1人あたりの現金給与総額は31万1409円 4.6%増、伸び率は1997年1月以来、29年8カ月ぶり、8カ月連続で3%以上となるのは92年3月以来、34年6カ月ぶり最終更新 2026/11/06 12:481.影のたけし軍団 ★???厚生労働省が6日発表した9月の毎月勤労統計調査(速報、従業員5人以上)によると、物価変動の影響を除いた実質賃金は前年同月比2.2%増えた。プラスは9カ月連続。賃上げが加速しているほか、ガソリン減税などの物価抑制策も効いている。名目賃金を示す1人あたりの現金給与総額は31万1409円と4.6%増えた。伸び率は1997年1月以来、29年8カ月ぶりの高さとなった。8カ月連続で3%以上となるのは92年3月以来、34年6カ月ぶりとなる。基本給に当たる所定内給与が27万9182円と3.7%伸びた。2026年の春季労使交渉による賃上げや25年の最低賃金引き上げが寄与したようだ。消費者物価上昇率(20年基準、持ち家の家賃換算分を除く)は2.4%と、前月の2.2%から加速した。伸びはガソリンの旧暫定税率の廃止や電気・ガス代補助などが抑えている。総務省の最新の25年基準でみると、一連のエネルギー補助策は物価上昇率を総合で0.82ポイント押し下げた。こうした政策要因が実質賃金の伸び幅を大きくした。総実労働時間は132.7時間と1.4%減った。一般労働者が1.2%減の157.9時間、パートタイムが1%減の77.7時間だった。厚労省は25年3月から実質賃金の算出に消費者物価の総合指数を使う別方式も導入した。この方式だと9月の実質賃金は2.3%増となる。https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA0545T0V01C26A1000000/https://imgu.web.nhk/news/u/news/nd/kiji/20261105de71108/20261105de71108_E0000146983_1_l.jpg9月の実質賃金9か月連続プラス 夏のボーナスも5年連続増また、ことし6月から8月に支払われた夏のボーナスも公表され、ボーナスが支払われた事業所の1人あたりの平均は44万8765円で、前の年と比べて5.3%増加しました。夏のボーナスは5年連続のプラスとなり、44万円を超えたのは1998年以来だということです。https://news.web.nhk/newsweb/na/nd-20261105de711082026/11/06 09:13:3516コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.名無しさんiyHJj壁|∀`),。o0(うそつけ…)2026/11/06 09:13:583.名無しさんPKtzIうそつけ2026/11/06 09:24:164.名無しさんiRJTp事実かどうかは置いといて、抜かれる税金も上がるんですけどね2026/11/06 09:25:585.名無しさんyIsxa賃金より物価の上昇が高い税金も社会保険料も高い2026/11/06 09:36:106.名無しさんvw6jdさなえちゃん効果出てきたな2026/11/06 09:38:137.名無しさんMdbN4多くの人が体感と全然違うと感じてるのは自分の名目賃金がここまで上がってないのと食品の物価上昇率がずっと3%前後維持してるからかねえ物価高の影響で毎月の食費はどんどん増えるのに給料がそれに全然追い付いてないから実質賃金上昇のニュースが信じられなくなる2026/11/06 09:39:148.名無しさんyIsxa【生活】「いくら働いても無駄」「生活がきつい」約1,500品目が値上がり電気料金も過去最高「財布の中がいつの間にか空」 ★2https://talk.jp/boards/newsplus/17938280022026/11/06 09:40:439.名無しさんmWZLN移民入れなければ、企業は嫌でも省人化の設備投資せざるを得ない状況に追い込まれて、自然と1人辺りに割り振られる供与は増える。総支給額は同じでも働いてる社員が減れば、給与は上がる。ここで移民入れたら台無しだ。2026/11/06 09:45:5810.名無しさんiZHc4インチキねつ造統計高市内閣不信任・自民党不支持2026/11/06 10:06:2211.名無しさん7MzvZ手取りはいくら残るんだろうね2026/11/06 10:21:0612.名無しさんnYGfoまた上がってしまったか・・・2026/11/06 10:28:4913.名無しさんv6Wzxどこのパラレルワールドの話してんの???2026/11/06 11:37:1514.名無しさんFVvZz増税、物価上昇には全く追いついてません2026/11/06 12:11:1815.名無しさん1CTm1なんだよお前ら金持ってるじゃねーかよ2026/11/06 12:17:3016.名無しさんNbE5W実質賃金がプラスなのに、実質消費支出がマイナス、説明できる?8月の実質消費支出3.1%減、9カ月連続マイナスhttps://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA087AW0Y6A001C2000000/2026/11/06 12:48:54
【北海道】テスト中に居眠りした中2男子の頭を平手で1回叩いた58歳男性教師を減給処分『起こそうと思って叩いた』学校から説明がないと保護者が連絡し事態発覚…教育委員会に報告しなかった校長も戒告ニュース速報+175863.72026/11/06 16:54:42
【トランプ米大統領、中間選挙の結果受け入れ表明】「民主党と協力していく。彼らとの協力を楽しみにしている。おそらく何らかの合意に達することができるだろう」ニュース速報+979460.52026/11/06 16:42:03
プラスは9カ月連続。賃上げが加速しているほか、ガソリン減税などの物価抑制策も効いている。
名目賃金を示す1人あたりの現金給与総額は31万1409円と4.6%増えた。伸び率は1997年1月以来、29年8カ月ぶりの高さとなった。8カ月連続で3%以上となるのは92年3月以来、34年6カ月ぶりとなる。
基本給に当たる所定内給与が27万9182円と3.7%伸びた。2026年の春季労使交渉による賃上げや25年の最低賃金引き上げが寄与したようだ。
消費者物価上昇率(20年基準、持ち家の家賃換算分を除く)は2.4%と、前月の2.2%から加速した。伸びはガソリンの旧暫定税率の廃止や電気・ガス代補助などが抑えている。
総務省の最新の25年基準でみると、一連のエネルギー補助策は物価上昇率を総合で0.82ポイント押し下げた。こうした政策要因が実質賃金の伸び幅を大きくした。
総実労働時間は132.7時間と1.4%減った。一般労働者が1.2%減の157.9時間、パートタイムが1%減の77.7時間だった。
厚労省は25年3月から実質賃金の算出に消費者物価の総合指数を使う別方式も導入した。この方式だと9月の実質賃金は2.3%増となる。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA0545T0V01C26A1000000/
https://imgu.web.nhk/news/u/news/nd/kiji/20261105de71108/20261105de71108_E0000146983_1_l.jpg
9月の実質賃金9か月連続プラス 夏のボーナスも5年連続増
また、ことし6月から8月に支払われた夏のボーナスも公表され、ボーナスが支払われた事業所の1人あたりの平均は44万8765円で、前の年と比べて5.3%増加しました。
夏のボーナスは5年連続のプラスとなり、44万円を超えたのは1998年以来だということです。
https://news.web.nhk/newsweb/na/nd-20261105de71108
税金も社会保険料も高い
自分の名目賃金がここまで上がってないのと
食品の物価上昇率がずっと3%前後維持してるからかねえ
物価高の影響で毎月の食費はどんどん増えるのに
給料がそれに全然追い付いてないから
実質賃金上昇のニュースが信じられなくなる
https://talk.jp/boards/newsplus/1793828002
ここで移民入れたら台無しだ。
高市内閣不信任・自民党不支持
8月の実質消費支出3.1%減、9カ月連続マイナス
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA087AW0Y6A001C2000000/