【韓国半導体大手・SKハイニックス】7~9月期営業益 前年同期7.3倍の9兆9200億円・・・6期連続過去最高を更新アーカイブ最終更新 2026/10/30 03:301.影のたけし軍団 ★???SKハイニックスの7~9月期営業益 7.3倍の9.9兆円=6期連続過去最高(聯合ニュース) - Yahoo!ニュースnews.yahoo.co.jp【ソウル聯合ニュース】韓国半導体大手のSKハイニックスが28日発表した7~9月期の連結決算によると、本業のもうけを示す営業利益は83兆3338億ウォン(約9兆9200億円)で、前年同期の7.3倍(62026/10/28 10:40:1726すべて|最新の50件2.名無しさんWYdnW( ・ - ・ )ウン、シッテル2026/10/28 10:46:063.名無しさん9ODCOチョッパリ怒りのそっ閉じ2026/10/28 11:38:514.名無しさんgJGXk<広帯域メモリー(HBM)共同開発(ほぼ主導)のAMDに益があんま無いってなんなんやろな🥺Radeon R9 Fury X2026/10/28 11:43:475.名無しさんnUWIv儲かりすぎてトリクルダウンしそう2026/10/28 11:52:356.名無しさんdZ57d>>4中国の大手企業が データセンター作るために35年までの10年の長期契約提示してるらしいHBMじゃないとAI動かないらしい中国製のメモリーは中国から見てもゴミらしいw ∧∧ ( =゚-゚) .(∩∩)2026/10/28 12:03:237.名無しさんZWPN5JKニーハイソックスに見えた2026/10/28 12:27:188.名無しさんNu9Dlキオクシア売り払ったんや2026/10/28 12:53:269.名無しさんll90O素晴らしい素材は日本製なのだろうから日本も儲けてるだろう2026/10/28 15:00:3810.名無しさんazWTsSKハイニックスは米国への7兆円の新規投資と引き換えに、中国・江蘇省にある同社の無錫工場にオランダASMLのEUV露光装置を導入しようと、しつこく試みているのよねえ中国の手先であることがバレバレだけど、米国がどう判断するかだなあ2026/10/28 16:16:2011.名無しさん23pKm日本の材料も値上げの好機だよ、相当儲かるだろう。2026/10/28 16:46:1412.名無しさん99J15裏山〜2026/10/28 17:26:0513.名無しさんvGVbH一方DRAM捨てた日本さんは車にしがみついて消費税と移民に苦しむのであった2026/10/28 17:34:5414.名無しさん1pvPC自民党が東芝上場取り消してメモリをアメリカに売り飛ばさなければ…2026/10/28 17:36:1115.名無しさんYQ5Qiこれはすごいと思う2026/10/28 17:55:3516.名無しさんYQ5Qi>>14東芝は経営陣がクソすぎた2026/10/28 17:56:2917.名無しさんTVuwO【韓国】国内企業の景気展望が2ヵ月連続で否定的な流れを続けたhttps://www.mk.co.kr/jp/economy/12187984韓国経済人協会は売上高基準600大企業を対象に企業景気実査指数(BSI)を調査した結果、11月BSI展望値が98.6を記録したと28日明らかにした。BSIが100より高ければ景気展望が前月対比肯定的で、100より低ければ否定的なことを意味する。BSI展望値は10月の展望(98.6)に続き、2ヵ月連続で否定展望を維持した。先月に続き、業種別の温度差はさらに拡大した様子だ。製造業BSIの展望値は92.1を記録し、先月(95.6)より悪化したが、非製造業は105.2で先月(101.8)より改善され、2024年7月(105.5)以後2年4ヵ月ぶりに最も高かった。特に、半導体が含まれた電子および通信装備(83.3)は前月比16.7ポイント下落し、2月(73.3)以後9ヵ月ぶりに否定的な展望を示した。最近、半導体実績の好調にも関わらず、人工知能(AI)投資収益に対する不確実性と業況持続性に対する警戒感が企業心理を制約したものと見られる。高い原材料が負担とグローバル供給過剰も製造業心理不振の原因として作用したという分析だ。一方、輸出(95.1)は今年9月の見通し(100.9)以降2カ月連続で否定的な見通しとなった。10月のBSI実績値は100.0で、22年1月(104.3)以来4年9ヵ月ぶりに不振から抜け出し、基準線に達した。2026/10/28 19:10:0818.名無しさんZGnHl>>13棄てたんじゃ無い競争に負けて撤退したの2026/10/29 09:08:5419.名無しさんZGnHl>>14間違いです〜売った先は韓国のSKハイニクスです〜2026/10/29 09:10:4320.名無しさんgWDMI日本企業もこうなるチャンスはあった2026/10/29 09:35:5121.名無しさんLoUpL>>20DRAM市場に残れなかったんだから、それは無かったというべき。為替の話しじゃ無い、マイクロンは残ってるんだから。やっぱ、経営の問題だよ、正しい評価、出る釘を打つ習慣を無くせないと日本は滅びる2026/10/29 12:52:4822.名無しさんC0L94>>19東芝が逃した「56兆円」…手放した半導体、日本株の王者にhttps://finance.biggo.jp/news/dc7b7366-8b5b-4207-b82a-e51c62c91b36結局、2018年に米国のプライベートエクイティファンドであるベインキャピタル(Bain Capital)が主導し、韓国のSKハイニックスや日本のHOYAなどが参加した「日米韓連合」が約2兆円で事業部を買収した。この会社が翌年に社名を変更したのが、現在のKioxiaである。東芝は売却後も一部の株式を残しており、現在Kioxiaの株式16.10%を保有している。ベインキャピタル系のBCPE Pangea Cayman2, Ltd.が14.17%の株式を所有しているキオクシア株主情報https://www.kioxia-holdings.com/ja-jp/ir/stock/outline.html一方、税金で公費注入したエルピーダはアメリカのマイクロンに売り飛ばされた。エルピーダ破綻の真相、国が迫った更生法 ラピダスへの教訓産業史秘録 半導体サバイバルまとめ読みhttps://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC252BT0V20C26A4000000/電機大手の半導体事業を統合したエルピーダメモリは国に救済された末、2012年に経営破綻しました。2026/10/29 13:14:4023.名無しさん7pcfW10倍に届かないからアウト2026/10/29 13:44:0024.名無しさんtiIDD日本(東芝、現:キオクシア)が世界で初めてNAND型フラッシュメモリを発明し、かつて圧倒的な首位に立ちながらトップ企業でなくなった背景には、「投資判断の遅れ」「親会社の経営危機」「韓国・米国企業のなりふり構わぬ巨額投資」という3つの決定的な敗因があります。詳細な理由は以下の4点に集約されます。1. 「巨額投資」のスピード勝負でサムスンに敗北半導体メモリビジネスは、数千億円規模の最新工場を他社より1ヶ月でも早く建て、大量生産してコストを下げる「規模の経済」の世界です。• サムスン: トップダウンの超高速決断で、赤字を恐れず毎年1兆〜2兆円規模の巨額投資を継続しました。• 東芝: 日本のサラリーマン経営による慎重な合議制や、他部門との予算の奪い合いにより、投資の「規模」と「スピード」で後手に回りました。2. 「自前主義」への過度なこだわり東芝は、自分たちが発明した「世界最高水準の技術力」に自信を持ちすぎたあまり、自社で開発から製造まで全てを抱え込む「自前主義」に固執しました。その隙に、サムスンは世界の製造装置メーカーや材料メーカーと手を結び、日本の技術(先述の技術流出も含め)を急速にキャッチアップして効率的な量産体制を築き上げました。3. 親会社(東芝)の不正会計と米原発事業の巨額損失日本がフラッシュメモリで巻き返しを図るべき重要な時期に、決定的な打撃となったのが親会社の経営危機です。• 2015年に東芝の不正会計問題が発覚。• 続いて米国での原子力発電事業(ウェスチングハウス)で1兆円規模の巨額損失を出しました。• これにより、最も利益を稼いでいた「フラッシュメモリ事業」を切り離して売却(現:キオクシア)せざるを得なくなり、技術開発や次なる巨額投資のための資金と時間を完全に失いました。4. 日米半導体摩擦と政府の支援格差1980年代後半〜90年代の「日米半導体摩擦」により、日本政府はアメリカからの圧力を受けて日本の半導体産業を十分に支援できませんでした。一方で、韓国政府(サムスン等)や米マイクロンテクノロジーなどは、国を挙げた強力な税制優遇や資金支援を行い、投資競争で優位に立ちました。2026/10/29 18:29:4325.名無しさん3xwwm倭人死亡事案2026/10/30 02:09:1026.名無しさんtDlGFつまりSKハイニクスの従業員の給料はどんどん下がっているということ2026/10/30 03:30:52
【面識ない人の髪を“むしり取る”】ゲームセンターで「女が暴れている」40代女性の頭髪つかんで引き抜く…自称東京都の22歳女を傷害容疑で現行犯逮捕〈北海道旭川市〉ニュース速報+31950.12026/10/31 16:50:16
【北海道】78歳社員の男が25歳アルバイト男性に暴行「虫が入るだろ」ドアの開け閉めをめぐり注意⇒反抗的な態度に立腹、馬乗りになって顔面殴打 傷害容疑で逮捕 札幌市西区ニュース速報+45906.72026/10/31 16:50:29
【見守り活動】イスラム系住民による児童見守りに「誹謗中傷」やまず 「『お前たちには関係ない』は悲しい」地域社会は「外国人差別」にどう立ち向かうのかニュース速報+119602.42026/10/31 16:49:23
共同開発(ほぼ主導)のAMDに益があんま無いってなんなんやろな🥺Radeon R9 Fury X
中国の大手企業が データセンター作るために
35年までの10年の長期契約提示してるらしい
HBMじゃないとAI動かないらしい
中国製のメモリーは中国から見てもゴミらしいw
∧∧
( =゚-゚)
.(∩∩)
素材は日本製なのだろうから
日本も儲けてるだろう
中国の手先であることがバレバレだけど、米国がどう判断するかだなあ
東芝は経営陣がクソすぎた
https://www.mk.co.kr/jp/economy/12187984
韓国経済人協会は売上高基準600大企業を対象に企業景気実査指数(BSI)を
調査した結果、11月BSI展望値が98.6を記録したと28日明らかにした。
BSIが100より高ければ景気展望が前月対比肯定的で、
100より低ければ否定的なことを意味する。
BSI展望値は10月の展望(98.6)に続き、2ヵ月連続で否定展望を維持した。
先月に続き、業種別の温度差はさらに拡大した様子だ。
製造業BSIの展望値は92.1を記録し、先月(95.6)より悪化したが、
非製造業は105.2で先月(101.8)より改善され、
2024年7月(105.5)以後2年4ヵ月ぶりに最も高かった。
特に、半導体が含まれた電子および通信装備(83.3)は前月比16.7ポイント下落し、2月(73.3)以後9ヵ月ぶりに否定的な展望を示した。
最近、半導体実績の好調にも関わらず、人工知能(AI)投資収益に対する
不確実性と業況持続性に対する警戒感が企業心理を制約したものと見られる。
高い原材料が負担とグローバル供給過剰も製造業心理不振の原因として
作用したという分析だ。
一方、輸出(95.1)は今年9月の見通し(100.9)以降2カ月連続で
否定的な見通しとなった。
10月のBSI実績値は100.0で、22年1月(104.3)以来4年9ヵ月ぶりに
不振から抜け出し、基準線に達した。
棄てたんじゃ無い競争に負けて撤退したの
間違いです〜売った先は韓国のSKハイニクスです〜
DRAM市場に残れなかったんだから、それは無かったというべき。
為替の話しじゃ無い、マイクロンは残ってるんだから。
やっぱ、経営の問題だよ、正しい評価、出る釘を打つ習慣を無くせないと日本は滅びる
東芝が逃した「56兆円」…手放した半導体、日本株の王者に
https://finance.biggo.jp/news/dc7b7366-8b5b-4207-b82a-e51c62c91b36
結局、2018年に米国のプライベートエクイティファンドであるベインキャピタル(Bain Capital)が主導し、韓国のSKハイニックスや日本のHOYAなどが参加した「日米韓連合」が約2兆円で事業部を買収した。この会社が翌年に社名を変更したのが、現在のKioxiaである。東芝は売却後も一部の株式を残しており、現在Kioxiaの株式16.10%を保有している。
ベインキャピタル系のBCPE Pangea Cayman2, Ltd.が14.17%の株式を所有している
キオクシア株主情報
https://www.kioxia-holdings.com/ja-jp/ir/stock/outline.html
一方、税金で公費注入したエルピーダは
アメリカのマイクロンに売り飛ばされた。
エルピーダ破綻の真相、国が迫った更生法 ラピダスへの教訓
産業史秘録 半導体サバイバルまとめ読み
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC252BT0V20C26A4000000/
電機大手の半導体事業を統合したエルピーダメモリは国に救済された末、2012年に経営破綻しました。
詳細な理由は以下の4点に集約されます。
1. 「巨額投資」のスピード勝負でサムスンに敗北
半導体メモリビジネスは、数千億円規模の最新工場を他社より1ヶ月でも早く建て、大量生産してコストを下げる「規模の経済」の世界です。
• サムスン: トップダウンの超高速決断で、赤字を恐れず毎年1兆〜2兆円規模の巨額投資を継続しました。
• 東芝: 日本のサラリーマン経営による慎重な合議制や、他部門との予算の奪い合いにより、投資の「規模」と「スピード」で後手に回りました。
2. 「自前主義」への過度なこだわり
東芝は、自分たちが発明した「世界最高水準の技術力」に自信を持ちすぎたあまり、自社で開発から製造まで全てを抱え込む「自前主義」に固執しました。その隙に、サムスンは世界の製造装置メーカーや材料メーカーと手を結び、日本の技術(先述の技術流出も含め)を急速にキャッチアップして効率的な量産体制を築き上げました。
3. 親会社(東芝)の不正会計と米原発事業の巨額損失
日本がフラッシュメモリで巻き返しを図るべき重要な時期に、決定的な打撃となったのが親会社の経営危機です。
• 2015年に東芝の不正会計問題が発覚。
• 続いて米国での原子力発電事業(ウェスチングハウス)で1兆円規模の巨額損失を出しました。
• これにより、最も利益を稼いでいた「フラッシュメモリ事業」を切り離して売却(現:キオクシア)せざるを得なくなり、技術開発や次なる巨額投資のための資金と時間を完全に失いました。
4. 日米半導体摩擦と政府の支援格差
1980年代後半〜90年代の「日米半導体摩擦」により、日本政府はアメリカからの圧力を受けて日本の半導体産業を十分に支援できませんでした。一方で、韓国政府(サムスン等)や米マイクロンテクノロジーなどは、国を挙げた強力な税制優遇や資金支援を行い、投資競争で優位に立ちました。