【週刊現代】高市総理の威を借る “地味だけどズルい男” 「参院のドン」石井準一氏を失脚させた自民党参院会長・松山政司氏の 「冷酷すぎる計算」最終更新 2026/10/13 17:151.影のたけし軍団 ★???「あの男は本当にズルい」自民党幹部がこう非難するのは、自民党参院会長の松山政司氏だ。先の内閣改造・党役員人事で、長年「参院のドン」として君臨してきた石井準一前参院幹事長がポストを追われた。野党とのパイプも太く、高市早苗総理にも物おじせず直言していた石井氏だっただけに、新聞各紙は「高市総理が自分の意に沿わない石井氏を切った」などと報じていた。しかし、冒頭の党幹部によれば真相は異なるという。「高市総理は関係ない。松山氏は会長である自分を差し置いて参院を牛耳っていた石井氏を昔から疎ましく思っていた。そこで、さも『総理の意向』であるかのように振る舞って石井氏を下ろした」松山氏は「あなたの健康が心配だ」という理由で、石井氏に解任を通告したという。「これには石井氏も『会長は私の体調が心配らしい。だったら本会議を休むことにしようか』と激怒していた」(同前)この暗闘の裏には、松山氏のしたたかな計算が透けて見える。「高市総理が石井氏に不満を持っていたのは事実。だからこそ、石井氏を外すことで総理に恩が売れる。また最近では、復党を目指す旧安倍派の世耕弘成氏と接近しているとの情報もある。石井氏を排除して、自身の求心力を高めようという魂胆です」(全国紙政治部記者)一方、この人事で参院は大混乱に陥った。石井氏と同じ派閥(旧茂木派)出身の青木一彦氏が後任に任命されたからだ。「石井さんは青木さんの父上である青木幹雄氏の懐刀として知られていた。それだけに石井さんは後任就任を『青木の裏切りだ』と受け止めている。一方、『石井さんも好きにやり過ぎた』という声もあり、参院自民党内には決定的な亀裂が入っています」(自民ベテラン議員)参院が「少数与党」に苦しむ中、自身の権勢拡大に勤しんでいる場合なのだろうか。「週刊現代」2026年10月26日号よりhttps://gendai.media/articles/-/1718922026/10/13 13:56:567コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.名無しさんmeYkk国賊朝鮮トカゲとともに消えろ2026/10/13 14:19:103.名無しさんESmWN「自分達を支持しない人間、批判する人間、都合の悪い真実を語る人間は全て敵」というカルト思想に堕ちたからな総務省のレクは捏造だと立ち回ってみたり、公明に対して中国のスパイと言い出してみたり、自分に票入れなかった地域の予算減額したと民主主義や公平性の欠片もないことを笠に着たりこいつらが落ちるときは本当に徹底的に叩き潰さないと真実を阻害する日本人共通の敵だからあれ2026/10/13 15:51:044.名無しさんgGqVe参議院自民が反高市になるねwktk2026/10/13 15:53:355.名無しさんhPwNy>>4次の選挙で反高市が干されるから大丈夫!!!2026/10/13 16:16:526.名無しさんh7E9l高市って子どもいないからいつまでも自分自分で整形しちゃうのかな?2026/10/13 17:06:417.名無しさんh8tdqトラ(ンプ)の威を借るトカゲだろ2026/10/13 17:15:48
【お金】娘が「私立高校に行きたい」発言に「無償化ならいいか」と思ってたら“修学旅行”が「アメリカに4泊6日・70万円」と聞きビックリ! いくら私立でも高すぎませんか!?ニュース速報+3001808.42026/10/13 22:30:10
自民党幹部がこう非難するのは、自民党参院会長の松山政司氏だ。
先の内閣改造・党役員人事で、長年「参院のドン」として君臨してきた石井準一前参院幹事長がポストを追われた。
野党とのパイプも太く、高市早苗総理にも物おじせず直言していた石井氏だっただけに、新聞各紙は「高市総理が自分の意に沿わない石井氏を切った」などと報じていた。
しかし、冒頭の党幹部によれば真相は異なるという。
「高市総理は関係ない。松山氏は会長である自分を差し置いて参院を牛耳っていた石井氏を昔から疎ましく思っていた。そこで、さも『総理の意向』であるかのように振る舞って石井氏を下ろした」
松山氏は「あなたの健康が心配だ」という理由で、石井氏に解任を通告したという。
「これには石井氏も『会長は私の体調が心配らしい。だったら本会議を休むことにしようか』と激怒していた」(同前)
この暗闘の裏には、松山氏のしたたかな計算が透けて見える。
「高市総理が石井氏に不満を持っていたのは事実。だからこそ、石井氏を外すことで総理に恩が売れる。また最近では、復党を目指す旧安倍派の世耕弘成氏と接近しているとの情報もある。石井氏を排除して、自身の求心力を高めようという魂胆です」(全国紙政治部記者)
一方、この人事で参院は大混乱に陥った。石井氏と同じ派閥(旧茂木派)出身の青木一彦氏が後任に任命されたからだ。
「石井さんは青木さんの父上である青木幹雄氏の懐刀として知られていた。それだけに石井さんは後任就任を『青木の裏切りだ』と受け止めている。一方、『石井さんも好きにやり過ぎた』という声もあり、参院自民党内には決定的な亀裂が入っています」(自民ベテラン議員)
参院が「少数与党」に苦しむ中、自身の権勢拡大に勤しんでいる場合なのだろうか。
「週刊現代」2026年10月26日号より
https://gendai.media/articles/-/171892
総務省のレクは捏造だと立ち回ってみたり、公明に対して中国のスパイと言い出してみたり、自分に票入れなかった地域の予算減額したと民主主義や公平性の欠片もないことを笠に着たり
こいつらが落ちるときは本当に徹底的に叩き潰さないと
真実を阻害する日本人共通の敵だからあれ
次の選挙で反高市が干されるから大丈夫!!!