【国際】死刑執行を生き延びたクリスタ・パイク死刑囚、意識戻り話ができる状態になる アメリカアーカイブ最終更新 2026/10/12 17:191.鯨伯爵 ★???死刑執行を生き延びたクリスタ・パイク死刑囚、意識戻り発話も 弁護団が明かす 米(CNN.co.jp) - Yahoo!ニュースnews.yahoo.co.jp(CNN) 米テネシー州で刑の執行が試みられたものの生き延びたクリスタ・パイク死刑囚が、病院での治療中に意識を取り戻し、話ができる状態になっていることが分かった。弁護団が声明で明らかにした。【映像付2026/10/07 10:54:45107すべて|最新の50件58.名無しさんfSRMz>>54ハンニバル・レクター案件ですな(´・ω・`)ショボーン2026/10/07 14:33:0459.名無しさん5J5AU死刑なんだから死ぬことが義務づけられてるだろつまりあらゆる手を尽くして殺せよ法律をなんだと思ってるんだ2026/10/07 14:33:5060.名無しさん1X0Et中世に7回だか8回だかギロチンにかけられて生き延びた囚人がとうとう恩赦になって釈放されたという話を聞いたことがある首の骨と筋肉が異様に太くて丈夫だったんだろうが、それはそれで生き地獄2026/10/07 14:45:5761.名無しさんJrYKD死んだほうが良かったな2026/10/07 14:47:5862.名無しさんEUR4R>>60中世にギロチンは無かったギロチン(Guillotine)とは、2つの柱の間に吊るした傾斜のある刃を落とし、受刑者の首を切り落とすフランス発祥の死刑執行器具です。フランス革命期の1792年に正式採用され、人道主義的な観点や法の強制的平等の理念に基づいて広く使用されました。今日では、レバーを押し下げて紙を一気に裁断する「ギロチン式ペーパーカッター(裁断機)」の呼称としても身近に使われています。歴史的な背景や特徴、現代への影響について以下にまとめます。1. 歴史と導入の背景• 人道性と平等の追求革命前のフランスでは、貴族は苦痛の少ない「剣による斬首」、平民は苦痛の激しい「絞首刑」や「八つ裂きの刑」など、身分によって刑罰が異なっていました。医師であり国民議会議員だったジョゼフ・ギヨタンが、「受刑者に余計な苦痛を与えず、すべての身分に平等な処刑方法」として導入を提案しました。• 開発と最初の執行ギヨタンの提案をもとに、外科医のアントワーヌ・ルイが設計し、ドイツのチェンバロ製造業者トビアス・シュミットが製作しました。1792年4月25日、追いはぎのニコラ・ジャック・ペルティエに対して初めて使用されました。発案者の名にちなみ「ギロチン」と呼ばれるようになりました恐怖政治の象徴フランス革命が激化すると、マクシミリアン・ロベスピエールらによる恐怖政治(ラ・テール)の道具として大増産されました。• 主な被処刑者:国王ルイ16世や王妃マリー・アントワネットをはじめ、化学者のアントワーヌ・ラボワジェ、劇作家オランプ・ド・グージュなどが次々と処刑されました。• 最終的には、恐怖政治を主導したロベスピエール自身もクーデター(テルミドールのクーデター)によって捕らえられ、ギロチンで処刑されました。2026/10/07 14:55:1363.名無しさんkAwEC>>1じゃあ2回目行ってみよう!2026/10/07 15:01:3264.名無しさんHFsYR>>12意外と薬物に対して耐性が出来ていたりして人間の体の神秘を舐めるなよ2026/10/07 15:11:5365.名無しさんMiY1O薬物注射の刑だったら執行されたことになるが、あくまでも判決は死刑なんだから死ぬまでやれよ。2026/10/07 15:14:1966.名無しさんB7rHz一般的に死刑執行が失敗したら二度目は無いと聞いた無罪放免か無期懲役かどちらかだろう2026/10/07 15:16:3467.名無しさんTbAhD死刑は執行されました。二度と執行される事は有りません。二度罰金取られないのと一緒です。2026/10/07 15:21:4668.名無しさんlFQAc>>3個人差が大きいし、人間で実験できないからね致死量はあくまで参考程度2026/10/07 15:29:5569.名無しさんo7740>>66情状酌量で懲役300年に減刑を・・・2026/10/07 15:54:5270.名無しさんe6RFr弁護団は終身刑に減刑してくれと裁判所に要望しているようだなまあ確かにすでに死刑は執行したのだから義務は果たしたと言えるかもしれない2026/10/07 16:18:2971.名無しさんp31rVこいつ不死人なのでは?解剖して調べろよ2026/10/07 16:40:1972.名無しさん9LttWギロチンのほうが人道的2026/10/07 17:01:2273.名無しさんwFmJKリトライは無いだろうな流石にどのみち長くはないだろこれ2026/10/07 17:03:2774.名無しさんp6WTX意識ないとこで殺してやれよwwwwどうせなら2026/10/07 17:04:3375.名無しさんXwV9Zトランプはコイツにも銃殺命令出せよ。2026/10/07 17:10:1276.名無しさんXlMtJ死刑執行したんだからコイツはもう死んでるんだよ動いてるように見えてもそれは錯覚だ埋葬してやれ2026/10/07 17:28:2277.名無しさんMiY1O重大な障害を負ったことから州を相手に訴訟を起こす模様(俺の予想です)2026/10/07 17:34:4478.名無しさんaYiqyグリーンマイル2026/10/07 18:01:3179.名無しさんOEPD2「ここは本当に現実世界なのか?」2026/10/07 18:15:1280.名無しさんOEPD2>>3100人やって50人死ぬのが致死量致死量の半分でも死ぬ奴は死ぬし、2倍でも死なない奴は死なない2026/10/07 18:16:2481.名無しさんvV8AE>>10ワク信モルモットの話はヤメたれw2026/10/07 18:47:3882.名無しさんgZZ69終わりがないのが終わりそれがゴールド・エクスペリエンス・レクイエム2026/10/07 19:04:5683.名無しさんLbI6O死ぬより辛い刑だな。良いのでは?2026/10/07 19:08:2384.名無しさんMwloP長い懲役生活で肉体は洗浄されて万全だったんだろうね2026/10/07 20:01:4785.名無しさんNZYyLしぶといなめげずにその倍の量打てや2026/10/07 21:00:3786.sageCEedYこいつ神なんじゃね?崇拝する奴現れそう2026/10/07 23:48:0287.名無しさん5xtpl吊るすのが確実です2026/10/07 23:49:3488.名無しさんyStth元気になったら改めて執行するのか?2026/10/08 00:41:2089.名無しさん1IPluいっそもう、水の中に1週間くらい沈めるとか、千度の焼却炉に1時間入れとくとかにしろよ。2026/10/08 10:53:0090.名無しさんD6tnT>>3個人差は意外と大きい2026/10/08 11:08:5191.名無しさんWyet2麻酔がなぜ効くのかは医学的には謎で何かしら先天的に耐性があったんだろうな医学的モルモットとして人類に貢献すりゃいんじゃね2026/10/08 13:08:1892.名無しさんILhSE「敗北を知りたい、東京で会おう!」2026/10/08 15:08:2493.名無しさんFMqFrアメリカだと、終身刑に減刑した例もあるし、治療の後に再度執行した例もあるな原則は再度執行死刑は死ぬまでが死刑だから2026/10/08 15:17:2994.名無しさんm9xJ5これはメシア要件を満たしたのでは?2026/10/08 15:19:1695.名無しさんfQVY0注射に失敗してたようだな現場のミスだよちゃん薬剤が入らなきゃそら死なないわ2026/10/08 20:21:4596.名無しさんrZUK5クビを切り落とせ2026/10/08 20:45:2797.名無しさんySM0J死刑囚編かよw2026/10/08 20:49:3398.名無しさんZlJQ5リアル北斗の拳2026/10/08 20:56:1099.名無しさんftMo0これはすげえな米軍、銃殺刑を生配信へhttps://www.afpbb.com/articles/-/3656790?cx_part=top_latest2026/10/09 10:14:03100.名無しさんIRgfwこの状況からの再執行こそ真の苦しみわざと薬の量調整してたらGJ2026/10/09 19:46:23101.名無しさんMBhlPアメリカでは1度死刑を執行したらそれで罪を償ったとして釈放になるんか?2026/10/09 22:50:46102.名無しさんcJQpB>>101アラバマ州で20年くらい前に執行失敗後、終身刑に減刑された事例は一度あるでも、同じアラバマ州で執行失敗後に治療して再執行した事例もある減刑される事例の方が稀2026/10/10 00:54:05103.名無しさんgLanfよし再執行だ2026/10/10 00:55:24104.名無しさんDTZLHもう普通に歩いて喋れるってマジでバケモノだなこいつ2026/10/12 11:55:01105.名無しさんBHQmq名前が刃牙に出てきそうな響き2026/10/12 15:59:07106.名無しさんVbE0H医療データ取ってから倍打てばいいやん。死刑はひっくり返らないんだろ?2026/10/12 16:37:20107.名無しさんlD9shまぁさくっと屠るべきだな2026/10/12 17:19:50
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ハンニバル・レクター案件ですな(´・ω・`)ショボーン
つまりあらゆる手を尽くして殺せよ
法律をなんだと思ってるんだ
とうとう恩赦になって釈放されたという話を聞いたことがある
首の骨と筋肉が異様に太くて丈夫だったんだろうが、それはそれで生き地獄
中世にギロチンは無かった
ギロチン(Guillotine)とは、2つの柱の間に吊るした傾斜のある刃を落とし、受刑者の首を切り落とすフランス発祥の死刑執行器具です。
フランス革命期の1792年に正式採用され、人道主義的な観点や法の強制的平等の理念に基づいて広く使用されました。今日では、レバーを押し下げて紙を一気に裁断する「ギロチン式ペーパーカッター(裁断機)」の呼称としても身近に使われています。
歴史的な背景や特徴、現代への影響について以下にまとめます。
1. 歴史と導入の背景
• 人道性と平等の追求
革命前のフランスでは、貴族は苦痛の少ない「剣による斬首」、平民は苦痛の激しい「絞首刑」や「八つ裂きの刑」など、身分によって刑罰が異なっていました。医師であり国民議会議員だったジョゼフ・ギヨタンが、「受刑者に余計な苦痛を与えず、すべての身分に平等な処刑方法」として導入を提案しました。
• 開発と最初の執行
ギヨタンの提案をもとに、外科医のアントワーヌ・ルイが設計し、ドイツのチェンバロ製造業者トビアス・シュミットが製作しました。1792年4月25日、追いはぎのニコラ・ジャック・ペルティエに対して初めて使用されました。発案者の名にちなみ「ギロチン」と呼ばれるようになりました
恐怖政治の象徴
フランス革命が激化すると、マクシミリアン・ロベスピエールらによる恐怖政治(ラ・テール)の道具として大増産されました。
• 主な被処刑者:国王ルイ16世や王妃マリー・アントワネットをはじめ、化学者のアントワーヌ・ラボワジェ、劇作家オランプ・ド・グージュなどが次々と処刑されました。
• 最終的には、恐怖政治を主導したロベスピエール自身もクーデター(テルミドールのクーデター)によって捕らえられ、ギロチンで処刑されました。
じゃあ2回目行ってみよう!
意外と薬物に対して耐性が出来ていたりして
人間の体の神秘を舐めるなよ
死ぬまでやれよ。
二度罰金取られないのと一緒です。
個人差が大きいし、人間で実験できないからね
致死量はあくまで参考程度
情状酌量で懲役300年に減刑を・・・
まあ確かにすでに死刑は執行したのだから義務は果たしたと言えるかもしれない
どのみち長くはないだろこれ
動いてるように見えてもそれは錯覚だ
埋葬してやれ
(俺の予想です)
100人やって50人死ぬのが致死量
致死量の半分でも死ぬ奴は死ぬし、2倍でも死なない奴は死なない
ワク信モルモットの話はヤメたれw
それがゴールド・エクスペリエンス・レクイエム
めげずにその倍の量打てや
崇拝する奴現れそう
個人差は意外と大きい
医学的モルモットとして人類に貢献すりゃいんじゃね
原則は再度執行
死刑は死ぬまでが死刑だから
現場のミスだよ
ちゃん薬剤が入らなきゃそら死なないわ
米軍、銃殺刑を生配信へ
https://www.afpbb.com/articles/-/3656790?cx_part=top_latest
わざと薬の量調整してたらGJ
それで罪を償ったとして釈放になるんか?
アラバマ州で20年くらい前に執行失敗後、終身刑に減刑された事例は一度ある
でも、同じアラバマ州で執行失敗後に治療して再執行した事例もある
減刑される事例の方が稀
死刑はひっくり返らないんだろ?