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【国際】死刑執行を生き延びたクリスタ・パイク死刑囚、意識戻り話ができる状態になる アメリカアーカイブ

1.
ユーザー
???
死刑執行を生き延びたクリスタ・パイク死刑囚、意識戻り発話も 弁護団が明かす 米(CNN.co.jp) - Yahoo!ニュース

死刑執行を生き延びたクリスタ・パイク死刑囚、意識戻り発話も 弁護団が明かす 米(CNN.co.jp) - Yahoo!ニュース

(CNN) 米テネシー州で刑の執行が試みられたものの生き延びたクリスタ・パイク死刑囚が、病院での治療中に意識を取り戻し、話ができる状態になっていることが分かった。弁護団が声明で明らかにした。【映像付

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最新の50件
58.
ユーザー
fSRMz
>>54
ハンニバル・レクター案件ですな(´・ω・`)ショボーン
59.
ユーザー
5J5AU
死刑なんだから死ぬことが義務づけられてるだろ
つまりあらゆる手を尽くして殺せよ
法律をなんだと思ってるんだ
60.
ユーザー
1X0Et
中世に7回だか8回だかギロチンにかけられて生き延びた囚人が
とうとう恩赦になって釈放されたという話を聞いたことがある
首の骨と筋肉が異様に太くて丈夫だったんだろうが、それはそれで生き地獄
61.
ユーザー
JrYKD
死んだほうが良かったな
62.
ユーザー
EUR4R
>>60
中世にギロチンは無かった

ギロチン(Guillotine)とは、2つの柱の間に吊るした傾斜のある刃を落とし、受刑者の首を切り落とすフランス発祥の死刑執行器具です。
フランス革命期の1792年に正式採用され、人道主義的な観点や法の強制的平等の理念に基づいて広く使用されました。今日では、レバーを押し下げて紙を一気に裁断する「ギロチン式ペーパーカッター(裁断機)」の呼称としても身近に使われています。
歴史的な背景や特徴、現代への影響について以下にまとめます。
1. 歴史と導入の背景
• 人道性と平等の追求
革命前のフランスでは、貴族は苦痛の少ない「剣による斬首」、平民は苦痛の激しい「絞首刑」や「八つ裂きの刑」など、身分によって刑罰が異なっていました。医師であり国民議会議員だったジョゼフ・ギヨタンが、「受刑者に余計な苦痛を与えず、すべての身分に平等な処刑方法」として導入を提案しました。
• 開発と最初の執行
ギヨタンの提案をもとに、外科医のアントワーヌ・ルイが設計し、ドイツのチェンバロ製造業者トビアス・シュミットが製作しました。1792年4月25日、追いはぎのニコラ・ジャック・ペルティエに対して初めて使用されました。発案者の名にちなみ「ギロチン」と呼ばれるようになりました

恐怖政治の象徴
フランス革命が激化すると、マクシミリアン・ロベスピエールらによる恐怖政治(ラ・テール)の道具として大増産されました。
• 主な被処刑者:国王ルイ16世や王妃マリー・アントワネットをはじめ、化学者のアントワーヌ・ラボワジェ、劇作家オランプ・ド・グージュなどが次々と処刑されました。
• 最終的には、恐怖政治を主導したロベスピエール自身もクーデター(テルミドールのクーデター)によって捕らえられ、ギロチンで処刑されました。
63.
ユーザー
kAwEC
>>1
じゃあ2回目行ってみよう!
64.
ユーザー
HFsYR
>>12
意外と薬物に対して耐性が出来ていたりして
人間の体の神秘を舐めるなよ
65.
ユーザー
MiY1O
薬物注射の刑だったら執行されたことになるが、あくまでも判決は死刑なんだから
死ぬまでやれよ。
66.
ユーザー
B7rHz
一般的に死刑執行が失敗したら二度目は無いと聞いた無罪放免か無期懲役かどちらかだろう
67.
ユーザー
TbAhD
死刑は執行されました。二度と執行される事は有りません。
二度罰金取られないのと一緒です。
68.
ユーザー
lFQAc
>>3
個人差が大きいし、人間で実験できないからね
致死量はあくまで参考程度
69.
ユーザー
o7740
>>66
情状酌量で懲役300年に減刑を・・・
70.
ユーザー
e6RFr
弁護団は終身刑に減刑してくれと裁判所に要望しているようだな
まあ確かにすでに死刑は執行したのだから義務は果たしたと言えるかもしれない
71.
ユーザー
p31rV
こいつ不死人なのでは?解剖して調べろよ
72.
ユーザー
9LttW
ギロチンのほうが人道的
73.
ユーザー
wFmJK
リトライは無いだろうな流石に
どのみち長くはないだろこれ
74.
ユーザー
p6WTX
意識ないとこで殺してやれよwwwwどうせなら
75.
ユーザー
XwV9Z
トランプはコイツにも銃殺命令出せよ。
76.
ユーザー
XlMtJ
死刑執行したんだからコイツはもう死んでるんだよ
動いてるように見えてもそれは錯覚だ
埋葬してやれ
77.
ユーザー
MiY1O
重大な障害を負ったことから州を相手に訴訟を起こす模様
(俺の予想です)
78.
ユーザー
aYiqy
グリーンマイル
79.
ユーザー
OEPD2
「ここは本当に現実世界なのか?」
80.
ユーザー
OEPD2
>>3
100人やって50人死ぬのが致死量
致死量の半分でも死ぬ奴は死ぬし、2倍でも死なない奴は死なない
81.
ユーザー
vV8AE
>>10
ワク信モルモットの話はヤメたれw
82.
ユーザー
gZZ69
終わりがないのが終わり
それがゴールド・エクスペリエンス・レクイエム
83.
ユーザー
LbI6O
死ぬより辛い刑だな。良いのでは?
84.
ユーザー
MwloP
長い懲役生活で肉体は洗浄されて万全だったんだろうね
85.
ユーザー
NZYyL
しぶといな
めげずにその倍の量打てや
86.
ユーザー
CEedY
こいつ神なんじゃね?
崇拝する奴現れそう
87.
ユーザー
5xtpl
吊るすのが確実です
88.
ユーザー
yStth
元気になったら改めて執行するのか?
89.
ユーザー
1IPlu
いっそもう、水の中に1週間くらい沈めるとか、千度の焼却炉に1時間入れとくとかにしろよ。
90.
ユーザー
D6tnT
>>3
個人差は意外と大きい
91.
ユーザー
Wyet2
麻酔がなぜ効くのかは医学的には謎で何かしら先天的に耐性があったんだろうな
医学的モルモットとして人類に貢献すりゃいんじゃね
92.
ユーザー
ILhSE
「敗北を知りたい、東京で会おう!」
93.
ユーザー
FMqFr
アメリカだと、終身刑に減刑した例もあるし、治療の後に再度執行した例もあるな
原則は再度執行
死刑は死ぬまでが死刑だから
94.
ユーザー
m9xJ5
これはメシア要件を満たしたのでは?
95.
ユーザー
fQVY0
注射に失敗してたようだな

現場のミスだよ

ちゃん薬剤が入らなきゃそら死なないわ
96.
ユーザー
rZUK5
クビを切り落とせ
97.
ユーザー
ySM0J
死刑囚編かよw
98.
ユーザー
ZlJQ5
リアル北斗の拳
99.
ユーザー
ftMo0
これはすげえな


米軍、銃殺刑を生配信へ
https://www.afpbb.com/articles/-/3656790?cx_part=top_latest
100.
ユーザー
IRgfw
この状況からの再執行こそ真の苦しみ
わざと薬の量調整してたらGJ
101.
ユーザー
MBhlP
アメリカでは1度死刑を執行したら
それで罪を償ったとして釈放になるんか?
102.
ユーザー
cJQpB
>>101
アラバマ州で20年くらい前に執行失敗後、終身刑に減刑された事例は一度ある
でも、同じアラバマ州で執行失敗後に治療して再執行した事例もある
減刑される事例の方が稀
103.
ユーザー
gLanf
よし再執行だ
104.
ユーザー
DTZLH
もう普通に歩いて喋れるってマジでバケモノだなこいつ
105.
ユーザー
BHQmq
名前が刃牙に出てきそうな響き
106.
ユーザー
VbE0H
医療データ取ってから倍打てばいいやん。
死刑はひっくり返らないんだろ?
107.
ユーザー
lD9sh
まぁさくっと屠るべきだな
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