このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

【教育】「25m泳げる子」激減…猛暑で消える水泳授業「溺れた時に困る」スイミング人気が急上昇アーカイブ

1.
ユーザー
???
「25m泳げる子」激減…猛暑で消える水泳授業 「溺れた時に困る」スイミング人気が急上昇(静岡朝日テレビ) - Yahoo!ニュース

「25m泳げる子」激減…猛暑で消える水泳授業 「溺れた時に困る」スイミング人気が急上昇(静岡朝日テレビ) - Yahoo!ニュース

夏休みも残りわずかとなる中、静岡市清水区のスイミングスクールには、多くの子どもたちの姿が。行われていたのは、3日間限定の水泳教室。この日は4歳から小学6年生までの19人が水に慣れる練習をしたり、泳

92
すべて
|
最新の50件
43.
ユーザー
N5ayP
>>36
クラゲに刺されてミミズ腫れになって何日も痛かったな
砂も嫌いだし暑いしベタベタするし海は楽しくない
44.
ユーザー
FQ9gt
そもそも25メートルも泳げないやつは海に近づかないから泳げなくても問題ない。
45.
ユーザー
1tBdw
25メートル泳げても溺死します
46.
ユーザー
fln3G
>>26
教えられる人もいないからね
海自から教官呼んだらパヨが煩いだろうし邪魔な連中を〆ないと駄目だな
47.
ユーザー
j3Zhv
服着て泳げないと意味ない
48.
ユーザー
heQLh
大人になったら体力無くなっててどうせ泳げない
つまり無駄
49.
ユーザー
rhZHb
目の保養
50.
ユーザー
yda5r
習い事させる、塾に行かせる、馬鹿でも馬鹿用の大学に行かせる
子育ては高くつく
だから少子化が進む
51.
ユーザー
IgkTo
できない子はまずガラガラブクブクうがいから始めような
助かる確率は泳ぐことではなく 浮いて待つ 基本が解っていない
52.
ユーザー
IgkTo
プールで起こった事故は教育委員会や学校がなめてて水泳の危険性を訴えて教えないから
行かないこと危険な海や川 プールへ行かないこと それからだ
53.
ユーザー
ga1pQ
小学3年生の時に水泳検定で50m泳げた時は嬉しかったなぁ
今は死ぬまで泳げるから50Kmくらいかな
54.
ユーザー
Gfakf
>>53
お盆終わったんだから、さっさと成仏しなよ…(´・ω・`)
55.
ユーザー
S01xO
猛暑は原因の本当一部だろうな
56.
ユーザー
Iv42Q
猛暑だからこそ水泳の授業で涼まなきゃいかんというのに
57.
ユーザー
YafCu
浮く練習は必要かな
58.
ユーザー
oSKIF
川や海に近づかなければいいだけ
どうしても行かなければならない時は救命胴衣をつければいいだけ
何も問題はない
59.
ユーザー
1Obc3
楽しめる程度は泳ぎ浮かぶは必要。
将来子どもと泳ぎにいけない
60.
ユーザー
T1nsr
学校が泳げない人向けの夏期講習してくれてたけどな
今は教師を休ませることばかりでそんなことやってくれないのだろう
この講習で泳げるようになってから1000m超えまでいけるようになったわ感謝
61.
ユーザー
IgkTo
泳ぐことをスポーツだと考えるからいけない
そしてそれをあたかも救難の理由にしてるけど全く別問題
助かるんだったら泳ぐのではなく浮くことなんだよ
62.
ユーザー
IgkTo
人間は肺呼吸です
手足にヒレがついてますか??
体にエラがついてエラ呼吸できますか?
むしろ泳げる方が特殊で泳げない方が当たり前なんだよ
63.
ユーザー
VLlQw
海にも川にも入らないから、泳げる必要はない。
64.
ユーザー
AxKQ0
溺れた時?
それ困ってるだろ
溺れない様じゃないのか
65.
ユーザー
4mLiO
>>2
池沼?
66.
ユーザー
31y8h
泳げることが大事じゃなくて浮かぶことが大事なんだよ。
学ぶべきはクロールでは無く立ち泳ぎ。
67.
ユーザー
QICmQ
>>66
はげどー
完全カナヅチだと水に落ちた瞬間にパ二くって溺れる
68.
ユーザー
SjKgO
早く泳ぐより浮く練習だね。泳げる奴ほど、波に真っ向勝負仕掛けて疲れて沈む。
69.
ユーザー
htKan
>>45
実践レベルならプールで1000メートル以上
70.
ユーザー
ExRCa
夏がダメなら秋にやれよ
71.
ユーザー
caRvS
>>36
波が厄介なんだよ
息継ぎに顔出して吸う時に顔に水かかったらパニクる
72.
ユーザー
IZyws
馬鹿チョン氏ねアホ
73.
ユーザー
vLzk1
島国に生まれて泳げんとは何事や
日本国民として恥ずかしいぞ
74.
ユーザー
2d4uk
小学校の時は25m 何か泳げなかったけど川や海で遊んでいる内に永遠と泳げるようになってた。
75.
ユーザー
6xVmS
ビート板、バタ足で「難しいクロール」から教えるから挫折する、平泳ぎなら少しの練習で誰でも直ぐ泳げる
76.
ユーザー
mKmod
水中に潜った感じがたまらなく不快だからプールの授業は大嫌いだったな
77.
ユーザー
7YCv4
溺れないようにだろ。
溺れてからでは遅い。
78.
ユーザー
1Q1yG
ゆとりすぎ
79.
ユーザー
pVu7C
溺れるのは一生に一度もないけどな。
80.
ユーザー
Pca8K
水害で溺れるなど数百万人にひとりぐらいしか居ないのにその為だけに水泳授業などする必要はない
81.
ユーザー
wm7Vd
泳げるに越したことはないけど
スイミングスクールの月謝だって大変だろう
そこらの湖沼河川で古式泳法を学ぶといい
82.
ユーザー
aZZui
背浮き
これを学ぶことです
83.
ユーザー
aZZui
水難事故を防ぐためには従来のスポーツとしての水泳は全く不要であるということです
この水泳授業の時間を水難事故を想定した。訓練に見合う背浮きや呼吸法を特化して防災訓練の一環としてある程度の時間を割いてやればそれでいいです
それには専門家を招いて個別にしっかりやれば、体育の授業としての水泳及び学校のプールという施設は必要ありません
84.
ユーザー
aZZui
現代の水難救助や流体力学(科学)の観点から見ても極めて本質的であり、完全に正しい論理です。「泳げるから助かる」ではなく、「浮いているから助かる」という考え方は、現在の救助教育でも「背浮き(サバイバル・フローティング)」や「浮いて待て」という標語で強く推奨されています。

1. 人間は本当に誰でも水に浮くのか?(アルキメデスの原理と比重)
アルキメデスの原理から考えると、物体が水に浮くかどうかは「人間の平均比重(密度)」と「水の比重(1.0)」の比較で決まります。
脂肪と筋肉・骨のバランス(個人差):
脂肪の比重は約0.9と水より軽く、筋肉や骨の比重は1.1~1.2と水より重いです。そのため、ふくよかな人は浮きやすく、筋肉質で骨太な人は沈みやすいという個人差が生まれます。
肺という「浮き袋」の存在:
人間の体全体の平均比重は、**息を深く吸い込んだ状態では「約0.98」となり、理論上は誰でも水に浮きます。しかし、息を完全に吐き出すと「約1.03」となり、水に沈んでしまいます。つまり、人間の浮力は「肺にどれだけ空気を蓄えていられるか」に依存しています。
「死亡すると浮く」のはなぜか?
生きて溺れている間は、恐怖心から息を吐き出したり、水を飲んで肺の空気が入れ替わったりして一時的に沈むことが多いです。しかし、死亡して時間が経つと、体内の腐敗が進行してガス(メタンや二酸化炭素など)が体内に溜まります。このガスが強力な浮き袋の役割を果たすため、最終的には比重が水より大幅に軽くなり、必ず水面に浮いてくることになります。
2. 「水泳」が命を縮め、「浮くこと」が命を救う理由
「溺れたら泳いで助かろうとする」のは、科学的にはむしろ逆効果になるリスクが高いです。
エネルギーの浪費:
水中で手足を激しく動かして泳ごうとすると、急激に体力が奪われます。水温が低い場合はさらに体温低下(低体温症)を招き、短時間で動けなくなります。
呼吸の確保(口と鼻の維持):
ご指摘の通り、人間はエラ呼吸ができないため、口と鼻を水面より上に「維持し続ける」必要があります。体力が尽きて手足が止まると、肺の空気だけでは顔(特に鼻や口)を常に水面より上に出し続けることが難しくなり、窒息に至ります。
3. 「立ち泳ぎ」と「位置の維持」の優位性
「立ち泳ぎ(特に巻き足など)」は、前進するための水泳とは異なり、「頭部(呼吸器)を水面から上に出し続けることに特化した技術」です。
最小限のエネルギー:
移動するための無駄な抵抗を生まないため、効率よく浮力を維持できます。
視界と呼吸の確保:
顔が常に上を向いているため、精神的なパニックを防ぎ、安定した呼吸が可能です。
発見されやすさ:
その場に留まることで、救助隊に対して「ここにいる」というサインを送りやすくなります。むやみに泳ぎ回ると、救助側の捜索範囲を広げてしまい、発見が遅れる原因になります。
4. 浮遊物(ライフジャケット等)の科学的効果
ライフジャケットや身の回りの浮遊物は、人間の「肺の浮力」にプラスして絶対的な安心(余剰浮力)**を与えてくれる道具です。
比重の大幅な低下:
ライフジャケット(比重が極めて軽い発泡プラスチックなど)や空気の入った浮き袋を身に付けることで、人間全体の平均比重が劇的に下がります。これにより、力を完全に抜いて意識を失った状態であっても、顔面が水面より上に浮くように設計されています。
精神的安定:
「何もしなくても浮いていられる」という安心感は、パニックによる過呼吸や無駄な体力の消耗を防ぐため、生存率を飛躍的に高めます。
まとめ
科学的に見た「水難サバイバル」の結論は、以下の通りに要約できます。
「溺れた時は、泳いで移動しようとしてはならない。肺に空気を溜め、あるいは浮遊物に身を委ねて、体力を温存しながら『ただ浮いて救助を待つ』ことこそが、呼吸を確保し、生存確率を最大化する唯一の科学的アプローチである。」
85.
ユーザー
N6Z8S
>>69
楽勝だな
86.
ユーザー
zwjoo
うちの地元は夏休みに市民プールの水泳教室に通うのが伝統だった。木札の名前札をもってプールに通っていたわ
87.
ユーザー
pohHa
昭和の夏は学校のプールが普通に
カリキュラムの一環として定着してたからな
あと、近所のスポーツセンターでは100円で
気軽に入れたし、遊園地にも当たり前の
ように設置されてたし、海目的の場合でも
近くのホテルには無料のプール施設が
あって子どもはその後駄菓子屋で
アイスを食べる習慣が出来ていた
88.
ユーザー
VaZwW
昔はエアコンなかったからな
プールめっちゃ行ったわ
89.
ユーザー
u70VB
ペン握らせたらそれ受験に必要ですか?と覚えないらしいから、ただ浮くとか教えても、それで大会で勝てますか?って結局早く泳ぐことばかり覚えるから、海川舐めて死ぬんだよ。
90.
ユーザー
cJVi5
大会で勝とうとするのはスポーツとしてたから
スポーツとしての水泳は必要ないと言ってんだよ
91.
ユーザー
cJVi5
水泳をするためにプールを作ってこれを維持管理する費用が大変
92.
ユーザー
cJVi5
本当に水泳やりたいんならお金を払って民間の水泳教室に通って行けばどう?
このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

人気のスレッド

もっと見る
>