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【国際】米軍、ホルムズ海峡に近いイラン南部のミサイル発射施設を攻撃…イランへの攻撃は7月下旬以来アーカイブ

1.
ユーザー
???
米軍、ホルムズ海峡に近いイラン南部のミサイル発射施設を攻撃…イランへの攻撃は7月下旬以来(読売新聞オンライン) - Yahoo!ニュース

米軍、ホルムズ海峡に近いイラン南部のミサイル発射施設を攻撃…イランへの攻撃は7月下旬以来(読売新聞オンライン) - Yahoo!ニュース

【ワシントン=阿部真司】米主要ニュースサイト・アクシオスによると、米軍は30日、ホルムズ海峡に近いイラン南部のララク島にあるミサイル発射施設を攻撃した。米政府当局者の話として、イラン側が「機雷を搭

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2.
ユーザー
rsMPS
🇺🇸🚀🇮🇷
3.
ユーザー
CEhQR
これもう泥沼確定やろ
4.
ユーザー
ooTyi
やるなら徹底的にやれよ
5.
ユーザー
v89ac
>>1
民主制の下で独裁(あるいは独裁者集団のケースも以下含むとすると)はいかにして、民主主義における政党の対立と政権交代を利用して自分たちの思ったとおりの政策を実現させるのか?
その筋書きは?

独裁者は政策1、政策2の二つを実現させたいとする。両方とも世論では大多数が反対するものとする。
独裁者は二つの政党である政党Aと政党Bに命令し従わせられるとする。

ステップ1:初めに政党Aが政権を取っているところから始めよう。
独裁者は政党Aに政策1を行わせる。世論の猛反発を受けて、政党Bは政策1を行った政党Aを批判する。
その批判を受けて、次の回では大衆は政党Bに投票し、政党Bが政権を取る。


ステップ2:政権を取った政党Bは、これまた大多数が反対する政策2を独裁者によって行わされる。
政党Aは政策2を行った政党Bを批判する。
その批判を受けて、次の回では大衆は政党Aに投票し、政党Aが政権を取る。

こうしてステップ1にもどり、独裁者が実現したい別の政策1'が行われる、、、繰り返し。

この筋書きがあてはまりそうな例
米国における政党A=民主党、政党B=共和党、独裁(独裁者集団)はイスラエルロビー。
政策1=人工コロナを作成させ副作用が強いワクチンを広める
政策2=イラン攻撃

さて日本の自民党の中の対立や、与野党の対立でも当てはまるだろうか?
6.
ユーザー
Ysnqu
>>1
そろそろ戦術核の使用を考えてもいいと思う
7.
ユーザー
jN8M4
ミサイル不足かぁ、もうA-10でもええでん。イランを殲滅汁。
8.
ユーザー
jQ9Fz
泥沼化。
9.
ユーザー
hcwvP
>準備をしているのが確認された
口実は自由自在
10.
ユーザー
CDyr1
そろそろ北米大陸に報復しようぜ
11.
ユーザー
j5YBv
なんでそんなミサイル基地を今まで攻撃しなかったのかね
すべての情報が嘘くさい
12.
ユーザー
XqenO
トランプの任期中に終わりそうにないな
13.
ユーザー
By4RM
>>11
機雷播き用ミサイルらしいぞ
機雷はまずいので優先的に攻撃
14.
ユーザー
qhEV8
アメ公の奴隷は減ったか?トーク民は(笑)
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