【 学校からプールが消え…】“泳げない子ども”が増えている 「クロールで25m泳げず」小6が約半数という衝撃アーカイブ最終更新 2026/08/12 18:551.ちょる ★???学校からプールが消え…“泳げない子ども”が増えている 「クロールで25m泳げず」小6が約半数という衝撃(デイリー新潮) - Yahoo!ニュースnews.yahoo.co.jp夏本番を迎えると、家族で海やプールで水に親しむ機会が増えてくる。ところが、ここ数年、子どもたちの「泳ぐ力」に深刻な影響が出始めているという。主な理由は、全国の小中学校に設置されているプール施設の老2026/08/05 07:16:25177すべて|最新の50件128.名無しさん2ixpq昭和産まれだけど、学校の授業で泳ぎを教えてもらった記憶ねぇな・・・親父にプール連れてってもらってたから泳げるのかな?学校の授業って、「クロールはこうやって、平泳ぎは~」みたいなん元々無かった気がする。2026/08/05 20:46:26129.名無しさんFg6Jm同級生のえちえち水着姿見れずに死ぬとか今時の若者は可哀想に…2026/08/05 21:01:02130.名無しさんCmr9sビート板や腕に付ける白浮き輪付けろよ2026/08/05 21:40:22131.名無しさんxV0B3スイミングスクールが不人気なったからじゃない?昔は一番人気だったよ自分が小学生の頃なんてクラスの殆どが習ってるもしくは幼稚園の時に習ってた水泳習ってない人は夏休みに補習があって可哀想だった2026/08/05 22:19:42132.名無しさん0ndyj女子たちの水着姿を見られないなんて信じられない。水泳の授業やらないって決めた責任者に損害賠償請求してもいいレベルだろ。2026/08/05 22:37:42133.名無しさんfCyBF「泳ぐ」ことの科学的メカニズム鉄の塊だけでは比重が重いので沈むが潜水艦や大型船と同じ原理 のように鉄の塊でも内部に空気を溜めれば浮くように、人間も**「肺」というバラストタンク(空気の部屋)**を持っています。息を吸うと体が浮き、吐き出すと浮力が落ちて沈みやすくなります。浮力コントロールと運動の超複雑な連動 人間はエラ呼吸ができないため、常に頭(口・鼻)を水面に出して酸素を補給しなければなりません。 息を吐いて浮力が落ちた瞬間、沈んでしまわないよう**「手足のバタつき」で推進力と浮揚力を補いながら、再び息を吸う**という高度で複雑な動作を繰り返しています。「泳ぐ=浮力の低下を運動で補い続ける動作」 科学的に見れば、泳ぐという行為は**「肺の膨張・収縮による浮力の変化」を「手足を動かす運動」で強引にカバーしながら前に進む、非常にエネルギー消費の激しい複雑な作業**です。「泳ぐ=助かる」ではない これほど複雑で体力を消耗する動作を行うからこそ、限界が来れば呼吸が維持できなくなり、かえって危険に陥ります。「泳ぐこと」自体が必ずしも救命につながるわけではありません。人体の浮力における3つの個人差・変化要素部位による違い: 脂肪が多い部分は浮きやすく、骨や筋肉が集中している足などは沈みやすい(体が水平を保ちにくい)。呼吸による違い: 肺に空気が満ちているか、吐き出した後かによって、体全体の比重がリアルタイムで変動する。個人差: 体格、骨密度、筋肉量、体脂肪率によって、根本的な浮きやすさ(比重)が一人ひとり異なる。2026/08/05 22:46:16134.名無しさんfCyBF>>115蛇が泳ぐを科学する蛇にとって手足のようなものは邪魔になるヘビは爬虫類ですので100%「肺呼吸」を行っています。その上で、「なぜほぼすべてのヘビが水面をすいすい泳ぐことができるのか」、そして「比重や呼吸とどう関係しているのか」を科学的な視点から解き明かすと、ヘビの体が「浮き袋」と「スクリュー」を兼ね備えた完璧な構造になっているためという結論に至ります。1. ヘビの比重と「肺(浮き袋)」の関係ヘビの体の平均比重は、水(1.0)とほぼ同じか、空気を吸った状態では水より少し軽くなります(約0.95~0.98)。細長い大きな「右肺」一般的なヘビは管状の細長い体をしているため、右側の肺が非常に長く発達しています(左肺は退化しているか存在しません)。この縦長の肺が、潜水艦のバラストタンクや魚の「浮き袋」とまったく同じ役割を果たします。浮かび上がり方の特徴肺に空気をしっかり溜め込むことで、力を完全に抜いても体全体が水面に浮きます。陸上のヘビが水に入ると、頭から背中にかけて浮力でプカプカと浮き上がるのはこのためです。2. 泳ぎながら呼吸はどうしているのか?水上を泳ぐヘビは、呼吸の面でも非常に理にかなった動きをしています。鼻孔(鼻の穴)が上を向く構造ヘビは肺の浮力で上半身や頭部を水面より「上」に保ちやすいため、泳ぎながらでも簡単に口や鼻を空気中に出すことができます。息を止めて潜ることも可能爬虫類は哺乳類に比べて代謝が低く、酸素消費量が非常に少ないという特徴があります。そのため、一回息をしっかり吸えば、数十分~数時間ほど呼吸を止めて水中に潜り続けることも可能です。3. なぜ「ほとんどのヘビ」が泳げるのか?「泳ぐ」という動作を力学的に見たとき、ヘビには圧倒的なアドバンテージがあります。① 陸上の移動(側動運動)が、そのまま「水中の推進力」になるヘビが陸上でくねくねと進む「蛇行運動」は、体を左右に波打たせて地面を押し出す運動です。この動きをそのまま水中で行うと、体全体が巨大な「ひれ(スクリュー)」の役割を果たし、水の抵抗を後ろへ押し出すことで強力な推進力が生まれます。特別な「泳ぎの練習」をしなくても、陸上の歩行パターンを繰り出すだけで自然と前に進むのです。② 足がない(抵抗が極めて少ない)人間が泳ぐ時は、四肢の形や動きが大きな水の抵抗になります。しかしヘビには手足がなく、流線型の滑らかなボディをしているため、水からの抵抗を最小限に抑えて効率よく滑るように進むことができます。人間が泳ぐときは「息を吐いたら沈む体を、手足の運動で無理やり浮かせながら呼吸する」という複雑なバランス運動が必要です。一方でヘビの場合は、長い肺で自動的に「浮力」を維持する(比重が軽くなる)手足がないため、呼吸器官(鼻)を自然に水面の上へ出せる陸上の進み方をそのまま出すだけで「水中スクリュー」になるという条件が物理的・生物学的に揃っているため、「浮くこと」と「呼吸すること」と「前に進むこと」が完全に独立して噛み合っており、ほぼ全てのヘビが生まれつき泳ぎを得意としているのです。蛇は生まれつき泳げて当たり前なのです2026/08/05 23:39:24135.名無しさん61XGw済州島に帰れ白痴2026/08/06 00:38:47136.名無しさんDPHZA水泳能力に企業が金を出さないからだよついでに体育の成績も1ナノも付かない2026/08/06 01:01:41137.名無しさんyH9Ia国策でプール減らすように誘導しているくせに2026/08/06 01:10:27138.名無しさんDCG8c>>137えっ?2026/08/06 01:58:44139.名無しさん5ElA4>63無駄だから何もしないという考えがダメ。2026/08/06 07:02:39140.名無しさん5cyef>>134科学的に考えてみるのも面白いもんだな2026/08/06 11:26:43141.名無しさんMmoPBゆっくりでも良いが4,000mは泳げないと泳げるって言っちゃいけないらしい2026/08/06 11:31:57142.名無しさんl8AP3>>141マジかwじゃあ俺泳げねぇわ、クロール連続で200mくらいで力尽きるわw2026/08/06 13:34:21143.名無しさんN0Miaうがいができない子供が増えている状況をしっていますかうがいができないと水泳授業も水難訓練も危険です。命にかかわりますよ病気と言うより小さい子供は発達が未熟でできなくても恥じる事ではありません泳ぐ以前の問題なんですよ 嫌がっているのには原因がある それを知らない教師が多いのも危険ですうかつに水泳授業などやるべき事ではありません2026/08/06 14:25:27144.名無しさんtXTdW>>98泳げるような川が無い。どぶ川ばっかだからな。近所に泳げる川がある、って、どんだけ田舎なんだ……?2026/08/06 17:21:32145.sagecNx31小学校でバタフライまで泳げても、陸上の早い奴の方が人気者2026/08/06 17:49:37146.名無しさんwQpS4>>145バタフライはわりとすげぇと思うがw男子内ならヒーローだろw2026/08/06 17:59:29147.名無しさんThFYY泳げなくてもいいさ、人は陸上で生活する生き物だから。2026/08/06 20:53:25148.名無しさん2y0rl木村カエラになれと2026/08/06 22:56:54149.名無しさん3vydF>>145バタフライうまいやつは大体スポーツ万能的だった体が柔らかくて動きが滑らかなんだよな2026/08/06 23:09:37150.名無しさん7Zsc2>>142おれもひとりで個メできるけどさすがに今はもう4kmなんて泳げない。2026/08/06 23:16:32151.名無しさんzBmSx泳げなくても困らないが泳げないのはダサいだろ2026/08/07 00:17:23152.名無しさんj5FhF津波で土左衛門になりたいのか2026/08/07 08:12:11153.名無しさんd7qDDクロールは難しい2026/08/07 19:47:22154.名無しさん3ArDkうがいができない子はどうするんだ?低学年の子供は単なる不慣れのために泳ぐまでの行為ができないうがいができないと必ずと言っていいほど溺れるよ2026/08/08 10:39:45155.名無しさん3ArDkうがいができない。子供は息継ぎができないため、間違いなく溺れる全員が25m 程度泳げる。するためには最低限全員がこれができないとダメなんだよ教師的立場ではなく、医学的な立場からこうなんだ2026/08/08 10:40:57156.名無しさん3ArDk全員が必ずしも25m 泳ぐなくても人生にとって本当に危機か?,2026/08/08 10:42:33157.名無しさん3ArDk結論が言うとうがいができるようにすることに集中して、泳ぎはどうでもいい。というのは私の結論2026/08/08 10:49:43158.名無しさんaVPRKうがいできないと溺れるって、水を飲んじゃうって事か?うがい出来ないってどういうことやねん???息を停めて口に水を貯められれば出来るよね?2026/08/08 18:59:31159.名無しさんttDOsなぜ危険(むせやすい)のか?ガラガラうがいは、「喉の奥に水をためつつ、気管に水が入らないように呼吸(吐く息)をコントロールする」という高度な喉の動きを行っています。水泳の息継ぎも仕組みは全く同じです。水中で鼻から息を吐き出し、顔を上げた瞬間に口から息を吸いますが、この時に喉に水が入ってきた際、うがいと同じように「気管を閉じて吐き出す」コントロールができないと、水が気管に入って激しくむせたり、パニックになったりする危険があります。脳梗塞の後遺症や高齢化でできない人はよく誤嚥性肺炎というのになって結構なくなる人が多い小学生、低学年などの場合は不慣れでできないことがほとんどです2026/08/09 10:36:07160.名無しさんu6QjC今年も水難事故多くなるな地球の中で海川が大部分を占めてるのに泳ぎを覚えないとか津波からも生還出来無い2026/08/09 13:31:27161.名無しさんu6QjC最近の子供は川遊びやら堤防から飛び込んだなんていうとすぐドザエモンになっちゃうからなもっと自然で遊ばせた方がいいのになんでも危険危険駄目駄目だからなあ可哀想っちゃ可哀想だな2026/08/09 13:32:57162.名無しさん8wpeoなぜ日本が水泳教育に力を入れる様になったかを顧みないと悲劇は繰り返されるね。2026/08/09 14:56:38163.名無しさんPoESo>>14クロールでは顔の向きは下と横だけで、前は見ていけないことを理解しないと泳げるようにはならんよクロール自体がストイックでつまらない泳ぎだけどね2026/08/10 12:34:47164.名無しさんPoESo>>146バタフライは元々平泳ぎ競技で体力犠牲にしてでも速く泳ぐために考案されたインチキ平泳ぎだからね自然発生的なクロールや平泳ぎに比べて実用的ではない2026/08/10 12:40:20165.名無しさん62Bkv>>164そうなのか・・・つまり平泳ぎ→左右順繰りで掻いたり脚使ったりしない、そこからバタフライなら両手両足同時動作だからオッケー!ってことかw2026/08/10 12:51:11166.名無しさんvdL9kバタフライは1番消耗早くて遅いだろオリンピッククラスは別として2026/08/10 13:46:44167.名無しさんKMvPu泳がんがったらええだけやんアホ?2026/08/10 13:48:25168.名無しさんHOY75水害で愛子がいのち失っても構わないんだな?2026/08/11 01:21:19169.名無しさん8z5sD>>168水害発生時に学校での水泳が役立つなんて超レアケースよ。水害の時はほぼ全員が着衣と靴のために身動きが取れず、数メートルも泳げない学校教育の着衣水落は、浮かんで助けを待てが指導方針なので、水害時だと採れない手段2026/08/11 01:27:14170.名無しさんB6xd3>>2泳げなくて困った奴は死んでるからな2026/08/11 02:23:48171.名無しさんB6xd3泳げるけど泳ぎに行こうとは思わないのと、元から泳げないとは違うからな泳げなくても困らないとか言ってる奴は恥ずかしいぞ2026/08/11 02:28:15172.名無しさんRhuoX水泳ができても、海で泳ぐのは勝手が違う。波に真っ向から挑みかかって疲れて溺れるパターンも多い。ここら辺は実に体育会系らしい。プールと海を一緒に考えない方がいい。2026/08/11 07:56:40173.名無しさんTcojk泳げると過信して川で遊んで事故にあう泳げなければ川にも入らず事故も減る2026/08/11 08:44:36174.名無しさん0Fipt川はビビった特に中心部。ホントにナメてたわ。簗(やな)とか言う川の中腹に魚ひっかける施設から川に脚入れたことあるけど、川の流れ強すぎで笑ったわw表面上は普通におとなしい流れの日だったけど、絶対ここで泳げないわって思った。2026/08/11 13:03:46175.名無しさんub7LMダンスとか英語とか要らないから水泳教えとけや2026/08/11 16:31:30176.名無しさんTxXnm川に行くなと肝に銘じておけよ2026/08/11 17:19:46177.名無しさんqBwPC>>175それな。まずはある程度泳げてからか並列で習うかだ2026/08/12 18:55:24
【相談】自宅の敷地(ガレージ前)に勝手にバイクを停められました。怒りで鍵をかけて動かせなくしたり、タイヤにロックをかけたりして「ロック解除料2万円」を請求するのはNG行為でしょうか?ニュース速報+33640.72026/08/25 12:09:23
親父にプール連れてってもらってたから泳げるのかな?学校の授業って、
「クロールはこうやって、平泳ぎは~」
みたいなん元々無かった気がする。
自分が小学生の頃なんてクラスの殆どが習ってるもしくは幼稚園の時に習ってた
水泳習ってない人は夏休みに補習があって可哀想だった
水泳の授業やらないって決めた責任者に損害賠償請求してもいいレベルだろ。
鉄の塊だけでは比重が重いので沈むが
潜水艦や大型船と同じ原理 のように鉄の塊でも内部に空気を溜めれば浮くように、人間も**「肺」というバラストタンク(空気の部屋)**を持っています。息を吸うと体が浮き、吐き出すと浮力が落ちて沈みやすくなります。
浮力コントロールと運動の超複雑な連動 人間はエラ呼吸ができないため、常に頭(口・鼻)を水面に出して酸素を補給しなければなりません。 息を吐いて浮力が落ちた瞬間、沈んでしまわないよう**「手足のバタつき」で推進力と浮揚力を補いながら、再び息を吸う**という高度で複雑な動作を繰り返しています。
「泳ぐ=浮力の低下を運動で補い続ける動作」 科学的に見れば、泳ぐという行為は**「肺の膨張・収縮による浮力の変化」を「手足を動かす運動」で強引にカバーしながら前に進む、非常にエネルギー消費の激しい複雑な作業**です。
「泳ぐ=助かる」ではない これほど複雑で体力を消耗する動作を行うからこそ、限界が来れば呼吸が維持できなくなり、かえって危険に陥ります。「泳ぐこと」自体が必ずしも救命につながるわけではありません。
人体の浮力における3つの個人差・変化要素
部位による違い: 脂肪が多い部分は浮きやすく、骨や筋肉が集中している足などは沈みやすい(体が水平を保ちにくい)。
呼吸による違い: 肺に空気が満ちているか、吐き出した後かによって、体全体の比重がリアルタイムで変動する。
個人差: 体格、骨密度、筋肉量、体脂肪率によって、根本的な浮きやすさ(比重)が一人ひとり異なる。
蛇が泳ぐを科学する
蛇にとって手足のようなものは邪魔になる
ヘビは爬虫類ですので100%「肺呼吸」を行っています。
その上で、「なぜほぼすべてのヘビが水面をすいすい泳ぐことができるのか」、そして「比重や呼吸とどう関係しているのか」を科学的な視点から解き明かすと、ヘビの体が「浮き袋」と「スクリュー」を兼ね備えた完璧な構造になっているためという結論に至ります。
1. ヘビの比重と「肺(浮き袋)」の関係
ヘビの体の平均比重は、水(1.0)とほぼ同じか、空気を吸った状態では水より少し軽くなります(約0.95~0.98)。
細長い大きな「右肺」
一般的なヘビは管状の細長い体をしているため、右側の肺が非常に長く発達しています(左肺は退化しているか存在しません)。この縦長の肺が、潜水艦のバラストタンクや魚の「浮き袋」とまったく同じ役割を果たします。
浮かび上がり方の特徴
肺に空気をしっかり溜め込むことで、力を完全に抜いても体全体が水面に浮きます。陸上のヘビが水に入ると、頭から背中にかけて浮力でプカプカと浮き上がるのはこのためです。
2. 泳ぎながら呼吸はどうしているのか?
水上を泳ぐヘビは、呼吸の面でも非常に理にかなった動きをしています。
鼻孔(鼻の穴)が上を向く構造
ヘビは肺の浮力で上半身や頭部を水面より「上」に保ちやすいため、泳ぎながらでも簡単に口や鼻を空気中に出すことができます。
息を止めて潜ることも可能
爬虫類は哺乳類に比べて代謝が低く、酸素消費量が非常に少ないという特徴があります。そのため、一回息をしっかり吸えば、数十分~数時間ほど呼吸を止めて水中に潜り続けることも可能です。
3. なぜ「ほとんどのヘビ」が泳げるのか?
「泳ぐ」という動作を力学的に見たとき、ヘビには圧倒的なアドバンテージがあります。
① 陸上の移動(側動運動)が、そのまま「水中の推進力」になる
ヘビが陸上でくねくねと進む「蛇行運動」は、体を左右に波打たせて地面を押し出す運動です。
この動きをそのまま水中で行うと、体全体が巨大な「ひれ(スクリュー)」の役割を果たし、水の抵抗を後ろへ押し出すことで強力な推進力が生まれます。特別な「泳ぎの練習」をしなくても、陸上の歩行パターンを繰り出すだけで自然と前に進むのです。
② 足がない(抵抗が極めて少ない)
人間が泳ぐ時は、四肢の形や動きが大きな水の抵抗になります。しかしヘビには手足がなく、流線型の滑らかなボディをしているため、水からの抵抗を最小限に抑えて効率よく滑るように進むことができます。
人間が泳ぐときは「息を吐いたら沈む体を、手足の運動で無理やり浮かせながら呼吸する」という複雑なバランス運動が必要です。
一方でヘビの場合は、
長い肺で自動的に「浮力」を維持する(比重が軽くなる)
手足がないため、呼吸器官(鼻)を自然に水面の上へ出せる
陸上の進み方をそのまま出すだけで「水中スクリュー」になる
という条件が物理的・生物学的に揃っているため、「浮くこと」と「呼吸すること」と「前に進むこと」が完全に独立して噛み合っており、ほぼ全てのヘビが生まれつき泳ぎを得意としているのです。
蛇は生まれつき泳げて当たり前なのです
ついでに体育の成績も1ナノも付かない
えっ?
無駄だから何もしないという考えがダメ。
科学的に考えてみるのも面白いもんだな
マジかw
じゃあ俺泳げねぇわ、クロール連続で200mくらいで力尽きるわw
うがいができないと水泳授業も水難訓練も危険です。命にかかわりますよ
病気と言うより小さい子供は発達が未熟でできなくても恥じる事ではありません
泳ぐ以前の問題なんですよ 嫌がっているのには原因がある それを知らない教師が多いのも危険です
うかつに水泳授業などやるべき事ではありません
泳げるような川が無い。どぶ川ばっかだからな。
近所に泳げる川がある、って、どんだけ田舎なんだ……?
バタフライはわりとすげぇと思うがw
男子内ならヒーローだろw
バタフライうまいやつは大体スポーツ万能的だった
体が柔らかくて動きが滑らかなんだよな
おれもひとりで個メできるけどさすがに今はもう4kmなんて泳げない。
難しい
低学年の子供は単なる不慣れのために泳ぐまでの行為ができない
うがいができないと必ずと言っていいほど溺れるよ
全員が25m 程度泳げる。するためには最低限全員がこれができないとダメなんだよ
教師的立場ではなく、医学的な立場からこうなんだ
,
うがい出来ないってどういうことやねん???息を停めて口に水を貯められれば出来るよね?
ガラガラうがいは、「喉の奥に水をためつつ、気管に水が入らないように呼吸(吐く息)をコントロールする」という高度な喉の動きを行っています。
水泳の息継ぎも仕組みは全く同じです。
水中で鼻から息を吐き出し、顔を上げた瞬間に口から息を吸いますが、この時に喉に水が入ってきた際、うがいと同じように「気管を閉じて吐き出す」コントロールができないと、水が気管に入って激しくむせたり、パニックになったりする危険があります。
脳梗塞の後遺症や高齢化でできない
人はよく誤嚥性肺炎というのになって結構なくなる人が多い
小学生、低学年などの場合は不慣れでできないことがほとんどです
地球の中で海川が大部分を占めてるのに泳ぎを覚えないとか
津波からも生還出来無い
もっと自然で遊ばせた方がいいのになんでも危険危険駄目駄目だからなあ
可哀想っちゃ可哀想だな
クロールでは顔の向きは下と横だけで、前は見ていけないことを理解しないと
泳げるようにはならんよ
クロール自体がストイックでつまらない泳ぎだけどね
バタフライは元々平泳ぎ競技で体力犠牲にしてでも速く泳ぐために考案されたインチキ平泳ぎだからね
自然発生的なクロールや平泳ぎに比べて実用的ではない
そうなのか・・・
つまり平泳ぎ→左右順繰りで掻いたり脚使ったりしない、そこからバタフライなら両手両足同時動作だからオッケー!ってことかw
オリンピッククラスは別として
アホ?
水害発生時に学校での水泳が役立つなんて超レアケースよ。
水害の時はほぼ全員が着衣と靴のために身動きが取れず、数メートルも泳げない
学校教育の着衣水落は、浮かんで助けを待てが指導方針なので、水害時だと採れない手段
泳げなくて困った奴は死んでるからな
泳げなくても困らないとか言ってる奴は恥ずかしいぞ
波に真っ向から挑みかかって疲れて溺れるパターンも多い。
ここら辺は実に体育会系らしい。
プールと海を一緒に考えない方がいい。
泳げなければ川にも入らず事故も減る
簗(やな)とか言う川の中腹に魚ひっかける施設から川に脚入れたことあるけど、川の流れ強すぎで笑ったわw
表面上は普通におとなしい流れの日だったけど、絶対ここで泳げないわって思った。
それな。まずはある程度泳げてからか並列で習うかだ