【特集】芥川龍之介の百回忌 いまだ衰えぬ人気「100年後も読まれる」予言した作家とは 人柄伝える写真初公開アーカイブ最終更新 2026/07/27 14:151.朝一から閉店までφ ★???withnews by 朝日新聞 2026年07月24日 07時00分芥川龍之介が「唯ぼんやりした不安」という言葉を残してこの世を去ったのは1927年7月24日。今年は百回忌にあたります。このタイミングで、芥川に関する未公開写真が一般公開されました。芥川が生前に暮らした東京・田端では「北区立芥川龍之介記念館」が建設中で、来年度の開館を目指しています。百回忌を迎えてなお、芥川が多くの人々を引きつけてやまない理由はどこにあるのでしょうか。(朝日新聞withnews編集部・山野拓郎)https://topics.smt.docomo.ne.jp/amp/article/withnews/nation/withnews-90260722000032026/07/26 06:22:2840すべて|最新の50件2.名無しさんorboj侏儒の言葉だけは読んだな思想(もしくは考え方)とはtの関数であり時間発展する系として捉え状態変数2の運動(例えばcos(x)±0.2xみたいな)を起こしながら変化するものだと言う事を学んだ2026/07/26 07:16:413.名無しさんkHsBT近代文学は現代人にとってはあまり使われない漢字や文法が使われていて読みにくいことが多いけれど芥川の小説は短編が多いし比較的読みやすい言葉が使われてるから近代文学の入り口の作家としてはうってつけだと思う2026/07/26 07:33:454.名無しさんZlAri読まないなぁ2026/07/26 07:42:305.名無しさんiCNNnトロッコは良かった「われは帰んな」2026/07/26 07:43:426.名無しさんu5HaC>>3小学生のころ芋粥と鼻を読んでハマったわ2026/07/26 07:55:107.名無しさんptw9v歯車、蜃気楼、蜜柑を推しとく2026/07/26 08:01:588.名無しさんInJZl元祖・意識他界系2026/07/26 08:07:029.名無しさんHTJdM藪の中2026/07/26 08:28:2110.名無しさんutXUAチンポデカいからや!2026/07/26 08:32:0811.名無しさんYGCoE蜘蛛の糸2026/07/26 08:33:0412.名無しさんutXUA侏儒の言葉が好き2026/07/26 08:33:1813.名無しさんXvkwe>>7おらの芥川作品推しは、蜘蛛の糸、羅生門、檸檬2026/07/26 08:35:4214.名無しさん2kXOz私たちの神の強さについては芥川が『神神の微笑』でしっかりと書いているんですと馬渕睦夫氏が言っていたことを思い出したのはしばらく前にゴシップ系YouTuberのTTMつよしが九州にある何処かの大学に勤めるムスリムの教授が神社を巡ってコーランか何かを鳥居に向かって唱えているぞと注意喚起してる動画を見た時だねその教授が「御挨拶」をしていたのかそれとも「宣戦布告」をしていたのかはわからないがこれから多くのイスラム教徒と交わることになる日本社会にイスラム教がどのように浸透してゆくのかあるいは溶けて混じり合ってゆくのかそれとも芥川が書いたキリスト教宣教師のように退けられるのか興味深く見守りたいね2026/07/26 08:59:5115.名無しさんFuc2W100年前のおまえら2026/07/26 09:14:0416.名無しさんQ48n7小学生の頃、挿し絵入りの羅生門、蜘蛛の糸、山椒魚を読んだ(学研かも)怖かったわ!さっき検索したら山椒魚は芥川じゃなかった2026/07/26 09:25:0717.名無しさんEIGRp芥川はやっぱ河童かな。2026/07/26 09:54:3218.名無しさんs0FZl子供でも読みやすいのが凄い2026/07/26 10:55:4319.名無しさんt8fLg>>6どちらもショッキングなストーリーで怖かった後半はイジメ案件だしあとトロッコ、後半がヤバかった大人の汚さが露骨すぎて怖かった2026/07/26 11:58:5320.名無しさん4X9dq女人健全なる理性は命令している。――「爾、女人を近づくる勿れ。」しかし健全なる本能は全然反対に命令している。――「爾、女人を避くる勿れ。」2026/07/26 12:09:2621.名無しさんBiMln母親が今で言う統合失調症だったんだっけ2026/07/26 12:36:0822.名無しさん2kXOz創作寓話みたいな作風が格調高いもののように現代人には感じられるのだが俗っぽい私小説が主流となりつつあった当時の情況で芥川は頭の硬い変なやつだと認識されていたという記事を最近読んだのだが実際はどうだったのか、、まったく関係のない話で恐縮だが一昨日たまたま立ち寄ったイオンの本屋で村上春樹の新作『夏帆』を発見してえぇぇーと驚いたなぜなら今までまったくその新作の情報が目に入って来なかったからネットオンリーの情報収集にも問題があるな、、と思ったねというか文芸死んでない?2026/07/26 14:43:3523.名無しさんyH3re100年も経ってしまったのか・・・2026/07/26 14:51:4224.名無しさんkYlAYマジで天才だったな説話的な小説が多いから1000年後も教科書に載ってそう2026/07/26 15:24:1825.名無しさんjxApg>>22夏帆の発売のニュースは俺のGoogleニュースには流れてきたしテレビではNHKニュースが取り上げていた2026/07/26 16:09:5326.名無しさんR9jLV春樹スレでいい2026/07/26 16:13:2327.名無しさんUX7Yb芥川龍之介みたいな作家が今はいないねえ。三島由紀夫みたいな作家もいない。薄っぺらい作家ばかり。俳優もそう。志村喬とか三船敏郎みたいな重厚な演技のできる役者がいない。時代なのかなあ。2026/07/26 16:50:1128.名無しさん2kXOz>>25Googleニュースか、、RSSが下火になってきて国内の情報が取りにくくなってるんよね、、、ハゲの所は見たくないのでdニュースを直接チェックするようにしているんだがやっぱ億劫なので毎日見ないよね、、確実に目を通している活字情報は登録してるRSSとXのフォローだけしかしそのRSSも記事の量が多すぎると消化しきれないのでBBCとかロシア・トゥデイなんかの海外情報も切っちゃったね、、、それこそAIをうまく使い情報をキュレーションして個人向けの新聞を発行させられないのか、、とも思うんだけどそれこそ個人的嗜好にどっぷりと染まった馬鹿製造新聞になりそうだしね、、、文芸や人文系ニュースのRSSを提供しているサイトってないのかね?ゲンロンがやってくれるとありがたいんだけどね、、YouTubeの無料番組を見てるだけだがあそこのスタッフって技術力高くて優秀でしょ2026/07/26 17:01:3629.名無しさん95MHk>>28細かく考え過ぎGoogleニュース、Yahooニュースあといくつかニュースサイトを見てれば大体のニュースは把握できるよネットにどっぷりハマってる人ほど極端な方向に行きがちだね2026/07/26 17:27:0130.名無しさんmFFmRぼんやりとした不安2026/07/26 17:30:2831.名無しさんt6xfQ夏目漱石の弟子2026/07/26 17:35:5832.名無しさん2kXOz>>29申し訳ないがそれはビジネスマンとして災禍なく日々を過ごすことができるとかそんなレベルの話でしょ?べつにその程度の情報ならNHKを見てるだけでいいんだよ私たちは対岸の火事のように中国の情勢を眺め情報統制されている人民たちを気の毒だなと感じるていのだがしかしレベルの違いはあれどどの国の国民もメディアに情報コントロールされていて政府に都合の悪いことや本当に大切なことにアクセスできない仕組みになってるんだよだから新聞やテレビやその下部組織のようなプラットフォームではない別のメディアから情報を得ようと思ってるんだよ2026/07/26 17:48:4933.名無しさん9Q8Pi>>32それが極端な方向だと俺は思ってるんだがねまあ人それぞれでいいけどね2026/07/26 19:13:0234.名無しさんXvkwe羅生門・鼻・芋粥とか高校教科書では、現代文教材としてもわかりやすいし古典学習への導入にもなる架け橋になる教材だから主に高校1年向け教科書では人気だわなあ2026/07/26 19:33:0335.名無しさん0FWpb「南京の基督」も内容は物凄ーく道徳的なんだが中国少女売春婦と日本人買春男の話だから小中高の教科書で激しく無視されてて残念2026/07/26 20:13:4136.名無しさんwwDje本じゃなく、青空文庫アプリで読んだ「桃太郎」が面白かったアニメ化して欲しいくらい2026/07/26 20:41:5437.名無しさんcUSQ4>>13檸檬は梶井基次郎や2026/07/26 21:11:5038.名無しさんgxAcn山本コータローに転生したんだっけ2026/07/27 07:51:0039.名無しさんQnZ06メロスは激怒した2026/07/27 09:26:2640.名無しさんhqChTウルトラマンだっけ2026/07/27 14:15:27
withnews by 朝日新聞 2026年07月24日 07時00分
芥川龍之介が「唯ぼんやりした不安」という言葉を残してこの世を去ったのは1927年7月24日。
今年は百回忌にあたります。このタイミングで、芥川に関する未公開写真が一般公開されました。
芥川が生前に暮らした東京・田端では「北区立芥川龍之介記念館」が建設中で、来年度の開館を目指しています。
百回忌を迎えてなお、芥川が多くの人々を引きつけてやまない理由はどこにあるのでしょうか。
(朝日新聞withnews編集部・山野拓郎)
https://topics.smt.docomo.ne.jp/amp/article/withnews/nation/withnews-9026072200003
思想(もしくは考え方)とはtの関数であり時間発展する系として捉え状態変数2の運動(例えばcos(x)±0.2xみたいな)を起こしながら変化するものだと言う事を学んだ
芥川の小説は短編が多いし比較的読みやすい言葉が使われてるから
近代文学の入り口の作家としてはうってつけだと思う
「われは帰んな」
小学生のころ
芋粥と鼻を読んでハマったわ
おらの芥川作品推しは、蜘蛛の糸、羅生門、檸檬
芥川が『神神の微笑』でしっかりと書いているんです
と馬渕睦夫氏が言っていたことを思い出したのは
しばらく前に
ゴシップ系YouTuberのTTMつよしが
九州にある何処かの大学に勤めるムスリムの教授が
神社を巡ってコーランか何かを鳥居に向かって唱えているぞ
と注意喚起してる動画を見た時だね
その教授が「御挨拶」をしていたのか
それとも「宣戦布告」をしていたのかはわからないが
これから多くのイスラム教徒と交わることになる日本社会に
イスラム教がどのように浸透してゆくのか
あるいは溶けて混じり合ってゆくのか
それとも
芥川が書いたキリスト教宣教師のように退けられるのか
興味深く見守りたいね
怖かったわ!
さっき検索したら山椒魚は芥川じゃなかった
どちらもショッキングなストーリーで怖かった
後半はイジメ案件だし
あとトロッコ、後半がヤバかった
大人の汚さが露骨すぎて怖かった
健全なる理性は命令している。――「爾、女人を近づくる勿れ。」
しかし健全なる本能は全然反対に命令している。――「爾、女人を避くる勿れ。」
格調高いもののように現代人には感じられるのだが
俗っぽい私小説が主流となりつつあった当時の情況で
芥川は頭の硬い変なやつだと認識されていた
という記事を最近読んだのだが実際はどうだったのか、、
まったく関係のない話で恐縮だが
一昨日たまたま立ち寄ったイオンの本屋で
村上春樹の新作『夏帆』を発見してえぇぇーと驚いた
なぜなら
今までまったくその新作の情報が目に入って来なかったから
ネットオンリーの情報収集にも問題があるな、、
と思ったね
というか文芸死んでない?
説話的な小説が多いから1000年後も教科書に載ってそう
夏帆の発売のニュースは俺のGoogleニュースには流れてきたし
テレビではNHKニュースが取り上げていた
薄っぺらい作家ばかり。
俳優もそう。志村喬とか三船敏郎みたいな重厚な演技のできる役者がいない。
時代なのかなあ。
Googleニュースか、、
RSSが下火になってきて
国内の情報が取りにくくなってるんよね、、、
ハゲの所は見たくないので
dニュースを直接チェックするようにしているんだが
やっぱ億劫なので毎日見ないよね、、
確実に目を通している活字情報は登録してるRSSとXのフォローだけ
しかしそのRSSも
記事の量が多すぎると消化しきれないので
BBCとかロシア・トゥデイなんかの海外情報も切っちゃったね、、、
それこそAIをうまく使い情報をキュレーションして
個人向けの新聞を発行させられないのか、、とも思うんだけど
それこそ個人的嗜好にどっぷりと染まった
馬鹿製造新聞になりそうだしね、、、
文芸や人文系ニュースのRSSを提供しているサイトってないのかね?
ゲンロンがやってくれるとありがたいんだけどね、、
YouTubeの無料番組を見てるだけだが
あそこのスタッフって技術力高くて優秀でしょ
細かく考え過ぎ
Googleニュース、Yahooニュース
あといくつかニュースサイトを見てれば大体のニュースは把握できるよ
ネットにどっぷりハマってる人ほど極端な方向に行きがちだね
申し訳ないが
それはビジネスマンとして災禍なく日々を過ごすことができる
とかそんなレベルの話でしょ?
べつにその程度の情報ならNHKを見てるだけでいいんだよ
私たちは対岸の火事のように中国の情勢を眺め
情報統制されている人民たちを気の毒だなと感じるていのだが
しかしレベルの違いはあれど
どの国の国民もメディアに情報コントロールされていて
政府に都合の悪いことや本当に大切なことに
アクセスできない仕組みになってるんだよ
だから
新聞やテレビやその下部組織のようなプラットフォームではない
別のメディアから情報を得ようと思ってるんだよ
それが極端な方向だと俺は思ってるんだがね
まあ人それぞれでいいけどね
高校教科書では、現代文教材としてもわかりやすいし
古典学習への導入にもなる架け橋になる教材だから
主に高校1年向け教科書では人気だわなあ
中国少女売春婦と日本人買春男の話だから
小中高の教科書で激しく無視されてて残念
アニメ化して欲しいくらい
檸檬は梶井基次郎や