『星新一 ショートショート』Kindle版の全34巻が50%ポイント還元セール中。『ボッコちゃん』『悪魔のいる天国』『マイ国家』『ノックの音が』などが対象アーカイブ最終更新 2026/07/17 10:341.朝一から閉店までφ ★???2026年7月14日 23:39https://news.denfaminicogamer.jp/wp-content/uploads/2026/07/91SdlbLK9OL._SL1500_.jpgAmazonにて、SF作家・星新一氏による『星新一 ショートショート』Kindle版の全34巻が、50%ポイント還元セール中だ。まとめて購入すると、価格は合計2万3776円(税込)で、1万1897ポイントが還元される。対象には『ボッコちゃん』『ようこそ地球さん』『ボンボンと悪夢』『悪魔のいる天国』『マイ国家』『ノックの音が』などが含まれる。第1巻の『ボッコちゃん』は、著者が50編を自選したショートショート集。表題作をはじめ、「おーい でてこーい」「殺し屋ですのよ」「生活維持省」「最後の地球人」などを収録している。星新一氏は東京大学農学部を卒業後、1957年に日本初のSF同人誌『宇宙塵』の創刊に参画し、ショートショートという分野を開拓した。https://news.denfaminicogamer.jp/news/2607143m2026/07/15 00:08:1327すべて|最新の50件2.名無しさんRdIC2他人の脳を移植して認知症みたいな病気が治るというなら全ての脳を他人に変えてしまったら、それは一体誰なのだろうかというのを割と身近な話にしてくれた偉大な小説家である2026/07/15 00:18:473.名無しさんonCXh まんまYouTubeを予言した短編あったな2026/07/15 00:24:384.名無しさんgG1bnS氏N氏S死2026/07/15 01:07:255.名無しさんE0zBU凄い作家だったね脳の中に宇宙があるが如く2026/07/15 01:48:096.名無しさんZaknm昔、読んだ。2026/07/15 02:54:187.名無しさん7h2Qdフルぼっこちゃんがあると思ってた2026/07/15 03:27:528.名無しさんXOND8すごいよなタイトルで読んだこと有るって思えるし小松左京や筒井康隆のショートショートなんか一つもそんな事無いよ痰壺だけだよ2026/07/15 03:39:319.名無しさんqd7cE星新一未来すごいよ、まんま今の時代だもの2026/07/15 04:29:5510.名無しさんpuOM7Z世代にとっては長すぎて読めない。それぞれの要点をまとめたものを出してほしい。2026/07/15 07:10:1711.名無しさん2GFkQクリスマスの夜の話と3人の泥棒が交代で見張りをする話が一番好き2026/07/15 07:33:4812.名無しさんmt9Qb>>8分野が違うだけで小松左京も筒井康隆もすごい作家小松左京の復活の日、虚無回廊は名作だし、筒井康隆の時をかける少女も名作2026/07/15 07:34:4013.名無しさんa1xeeでもAIでいくらでもかける時代になっちゃったな。2026/07/15 07:44:2514.名無しさんS3uEr星新一を読んだ頃は赤川次郎が流行っていたな。2026/07/15 08:42:2715.名無しさんpuOM7>>13AIは既存の文章のツギハギはできるけど新しいストーリーは作れないのよ。2026/07/15 08:48:5316.名無しさんa1xee>>15作家は新しいものを生み出してると思い込んでるのですね2026/07/15 09:03:2517.名無しさんdDVMmAIで星さんの続作作ってみてみて!2026/07/15 10:05:1618.名無しさんoLtsL俺がそのエヌ氏だ、と名乗る芸人が今まで出てこないのが不思議2026/07/15 10:09:2219.名無しさんJKhGv星製薬会社の興亡記を描いた長編、「人民は弱し 官吏は強し」を是非とも読んで頂きたい、ショートショートだけではなく骨太の作家なんだよ2026/07/15 10:12:1620.名無しさんdDVMm>>19政争に負けた、政商ってだけでしょ。2026/07/15 10:14:1821.名無しさんf8TEpNHKでドラマ化された時読んでみたが、これを50年前にやってたってことに驚愕表現はさすがに古臭かったけど2026/07/15 10:31:3522.名無しさんZacdi星新一は本当にすごい2026/07/15 11:35:4523.名無しさんFaAas>>16少なくとも星新一や小松左京は新たな分野を生み出した第一人者読んだことないよね?2026/07/15 12:32:0224.名無しさんonCXh国の人口を間引くスナイパーの話はハードボイルドだた2026/07/15 12:37:4525.名無しさんZOCso>>23星新一は読んだことはあります。面白かったですただ、小説って既にあるアイデアをこねくり回しているだけで新しいものとは言いがたいのではないかと思ってて。昔の小説家が小説を書くときにアイデアをカードに書いて記号化してそれを入れ換えて組み換えて物語をつくっていたと聞いたことがあって今思うとそれって結局AIがやってることと同じだなあって2026/07/15 14:10:3926.名無しさんZOCso芸能界もさあ、整形が多いのでしょう?じゃあ芸能人の価値ってなんなのでしょうそもそも容姿だっと親が与えたものであって本人の努力で手に入れたものではないのに何で崇めてるのか・・・金持ちのボンボンが、周囲の富裕層に『モノにしてもらって』総理大臣になるようなものではないでしょうか2026/07/15 14:27:3627.名無しさんH4NDfおーい!2026/07/17 10:34:36
2026年7月14日 23:39
https://news.denfaminicogamer.jp/wp-content/uploads/2026/07/91SdlbLK9OL._SL1500_.jpg
Amazonにて、SF作家・星新一氏による『星新一 ショートショート』Kindle版の全34巻が、50%ポイント還元セール中だ。まとめて購入すると、価格は合計2万3776円(税込)で、1万1897ポイントが還元される。
対象には『ボッコちゃん』『ようこそ地球さん』『ボンボンと悪夢』『悪魔のいる天国』『マイ国家』『ノックの音が』などが含まれる。
第1巻の『ボッコちゃん』は、著者が50編を自選したショートショート集。表題作をはじめ、「おーい でてこーい」「殺し屋ですのよ」「生活維持省」「最後の地球人」などを収録している。
星新一氏は東京大学農学部を卒業後、1957年に日本初のSF同人誌『宇宙塵』の創刊に参画し、ショートショートという分野を開拓した。
https://news.denfaminicogamer.jp/news/2607143m
全ての脳を他人に変えてしまったら、それは一体誰なのだろうか
というのを割と身近な話にしてくれた偉大な小説家である
N氏
S死
脳の中に宇宙があるが如く
タイトルで読んだこと有るって思えるし
小松左京や筒井康隆のショートショートなんか一つもそんな事無いよ
痰壺だけだよ
それぞれの要点をまとめたものを出してほしい。
分野が違うだけで小松左京も筒井康隆もすごい作家
小松左京の復活の日、虚無回廊は名作だし、筒井康隆の時をかける少女も名作
AIは既存の文章のツギハギはできるけど新しいストーリーは作れないのよ。
作家は新しいものを生み出してると思い込んでるのですね
を是非とも読んで頂きたい、ショートショートだけではなく骨太の作家なんだよ
政争に負けた、政商ってだけでしょ。
表現はさすがに古臭かったけど
少なくとも星新一や小松左京は新たな分野を生み出した第一人者
読んだことないよね?
星新一は読んだことはあります。
面白かったです
ただ、小説って既にあるアイデアをこねくり回しているだけで
新しいものとは言いがたいのではないかと思ってて。
昔の小説家が小説を書くときにアイデアをカードに書いて記号化して
それを入れ換えて組み換えて物語をつくっていたと聞いたことがあって
今思うとそれって結局AIがやってることと同じだなあって
じゃあ芸能人の価値ってなんなのでしょう
そもそも容姿だっと親が与えたものであって
本人の努力で手に入れたものではないのに
何で崇めてるのか・・・
金持ちのボンボンが、周囲の富裕層に『モノにしてもらって』
総理大臣になるようなものではないでしょうか