【鹿児島】「介護で昼夜逆転」と周囲に漏らしながら、頼らなかった64歳息子…92歳母親を放置し死亡させた疑い 細る受け皿、届かないSOS「重層的な組織を」最終更新 2026/06/06 23:231.SnowPig ★???「介護で昼夜逆転」と周囲に漏らしながら、頼らなかった64歳息子…92歳母親を放置し死亡させた疑い 細る受け皿、届かないSOS 「重層的な組織を」(南日本新聞) - Yahoo!ニュースnews.yahoo.co.jp鹿児島県いちき串木野市金山の自宅で介護が必要な母親=当時(92)=を放置し死亡させたとして、保護責任者遺棄致死の疑いで4日に逮捕された息子の無職男(64)は、周囲に「介護が大変」「昼夜が逆転してい2026/06/06 12:15:1041コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.名無しさん15sdW氷河期無職引きこもりもすぐにこうなる2026/06/06 12:22:143.名無しさんJMtBQ昼夜逆転じゃなくて昼夜二分割の12時間サイクルにすると楽になる1日を半分に割って12時間サイクルにする生活昼と夜にそれぞれ3~4時間の睡眠をとることだよ2026/06/06 12:27:074.名無しさんommAx介護が必要になったら安楽死を認めるようにはできないのか2026/06/06 12:31:055.名無しさんKfTS5自民党が面倒見るべき2026/06/06 12:34:396.名無しさんvGFfG周囲に漏らしながらうんこも漏らす2026/06/06 12:37:167.名無しさんER3Xz行政なんて殆ど役に立たん自助を基本としてるからな自分ことになるのがみんな最晩年過ぎて気が付かないだから意気のいいこと言う2026/06/06 12:48:038.名無しさんl5td2無罪2026/06/06 12:49:059.名無しさんVra5Mそうか、アカンか2026/06/06 13:08:2610.名無しさん3J8lD自民党政権の負の遺産だ。2026/06/06 13:11:3211.名無しさん2McPLうちの親は口達者で身勝手な老人になって夜もうるさくたいへんだった「寄り添う介護」なんて無理2026/06/06 13:15:3712.名無しさんM5kzP痴呆が出たらもう無理やぞ2026/06/06 13:17:1513.sage0pfqQカネ尽きて滅2026/06/06 13:18:0914.名無しさん3VJuG>>3それは悩みが何もない平和な奴の発想やどんなサイクルパターン送ろうが常に介護がついて回る精神的に追い詰められるから同じや2026/06/06 13:22:2915.名無しさんWWr6U>>2そもそも無職の引きこもりが親の介護なんかするわけないじゃんか2026/06/06 13:35:2916.名無しさん6axBj、さは2026/06/06 13:52:3117.名無しさんx1usm介護されてまで生きるなよ2026/06/06 13:55:4918.名無しさんZB5lZ自分で生きていけなくなった人を延命しすぎなんよこれが当たり前という風潮を正していかないと2026/06/06 13:57:3119.名無しさんFuPbn>>18でも身体は元気での痴呆なんか放置してたら家も社会も大変なことになるし監禁するとか殺すとかするしかないよね2026/06/06 14:01:3120.名無しさんMmtBx生保とらせて施設ぶち込むしかないんだよこんなの2026/06/06 14:15:2621.名無しさんnvDiL64歳息子って世紀末だよな・・・w2026/06/06 14:16:2222.名無しさんyTndAまあ他兄弟でそれぞれに嫁もいる時は助け合いもできたが今はソロだからね2026/06/06 14:23:3223.名無しさんwavOP親の介護で働けないって理由で生保貰ってるのと親の年金自由に出来るから施設に入れないって奴が相当数居る施設に入れた時点で自分が生活出来なくなるから2026/06/06 14:29:3324.名無しさんtydXdまあ、不起訴だね 事件性無し2026/06/06 14:48:2925.名無しさんcGQdS結婚して子供さえ作れば、老後は孤独死しないし、面倒も見てもらえるので安心とは、何だったのか?2026/06/06 14:48:4726.名無しさんQsMcL安楽死認めろよ2026/06/06 15:06:0827.名無しさんiaolD地方で痴呆2026/06/06 15:24:5128.名無しさんHbOIUこういう親子今普通にたくさんいるし4年前まで自分もこの立場だった周囲に頼りたくない気持ちはわかる遠慮なく頼れる兄弟じゃなくて血縁のない隣近所に頼るって難しいんだよ介護してるときは正気じゃないからさ2026/06/06 15:24:5429.名無しさんHbOIUあとこういうド田舎だと施設に入れようとすると必ず可哀想とか家で看取ってやらないのかとか言ってくる奴が絶対にいるもう田舎離れたけど恨みつらみ言い始めたら一日じゃ終わらん2026/06/06 15:28:1530.名無しさんTxzBA周りの人に頼るって中々できないよな2026/06/06 15:31:2131.名無しさんcGQdSこういった高齢者問題をほったらかしにして、子供を増やすことしか考えていなから、いつまでたっても悲劇がなくならない2026/06/06 15:38:1232.名無しさんiaolD>>30そのために民生委員ってのがいるんだが意外と周知されてねえんだよな役所ももっと周知してやれよって思うは2026/06/06 16:03:2933.名無しさんwCgFZ京都市伏見区桂川河川敷で2月1日、無職片桐康晴被告が、認知症の母親を殺害して無理心中を図ったとみられる事件の初公判が19日に行われた。事件内容は認知症の母親の介護で生活苦に陥り、母と相談の上で殺害したというもの。片桐被告は母を殺害した後、自分も自殺を図ったが発見され一命を取り留めたとの事。片桐被告は両親と3人暮らしだったが、95年に父が死亡。その頃から、母に認知症の症状が出始め、一人で介護した。母は05年4月ごろから昼夜が逆転。徘徊で警察に保護されるなど症状が進行した。片桐被告は休職してデイケアを利用したが介護負担は軽減せず、9月に退職。生活保護は、失業給付金などを理由に認められなかった。介護と両立する仕事は見つからず、12月に失業保険の給付がストップ。カードローンの借り出しも限度額に達し、デイケア費やアパート代が払えなくなり、06年1月31日に心中を決意した。片桐被告はこの日、車椅子の母を連れて京都市内を観光し、2月1日早朝、同市伏見区桂川河川敷の遊歩道で「もう生きられへん。此処で終わりやで。」などと言うと、母は「そうか、あかんか。康晴、一緒やで」と答えた。片桐被告が「すまんな」と謝ると、母は「こっちに来い」と呼び、片桐被告が母の額にくっつけると、母は「康晴はわしの子や。わしがやったる」と言った。この言葉を聞いて、片桐被告は殺害を決意。母の首を絞めて殺し、自分も包丁で首を切って自殺を図った。冒頭陳述の間、片桐被告は背筋を伸ばして上を向いていた。肩を震わせ、眼鏡を外して右腕で涙をぬぐう場面もあった。裁判では検察官が片桐被告が献身的な介護の末に失職等を経て追い詰められていく過程を供述。殺害時の2人のやりとりや、「母の命を奪ったが、もう一度母の子に生まれたい」という供述も紹介。目を赤くした東尾裁判官が言葉を詰まらせ、刑務官も涙をこらえるようにまばたきするなど、法廷は静まり返った。2026/06/06 16:05:4634.名無しさんcHcCW自分の死に際を真剣に考え始めなきゃならんね。あとに残った人に迷惑かかるだろうがコロッと死にたいものだ。2026/06/06 17:59:5235.名無しさん5OlAw認知症でも様々な症状があるけど、不穏や多動、不眠といった症状が強い場合は医者に向精神薬や睡眠導入剤等を処方してもらうと良いし40歳以上はみんな介護保料を徴収されているのだから家族が介護疲れを溜めないように、訪問介護・看護(夜間対応もあり)、デイサービスやショートステイなどの介護保険サービスをフル活用したら良い2026/06/06 21:34:4236.名無しさんFtAMPヘルパー頼めばいいだろ2026/06/06 22:07:3637.名無しさんG7hqk年金貰うような年の人間が親の面倒見るとか地獄でしかない2026/06/06 22:09:3538.名無しさんVLO3Mその後は自分がそうなるんだけど、今度は一人だから、誰も世話してくれない。2026/06/06 22:14:2739.名無しさんoxGFdなんだ我が家jの事かと思た自分の家の事もしんどいのによく地域行事になんか参加しているな我が家は参加しないそれほどに田舎自治は因習なのじゃ素人自治の任意団体をのさばらすべきではない2026/06/06 22:22:1040.sagewL8xk64だろだらけ癖がついていよいよ放置しただけの話2026/06/06 22:24:2441.名無しさんdrLzm無罪2026/06/06 23:23:44
【週刊文春】《スクープ証言》高市首相陣営“ネガキャン動画”は「AIとスマホ20台で1日100本」実行部隊が明かした“大量拡散の手法” ★6ニュース速報+935395.42026/06/07 01:24:59
昼夜二分割の12時間サイクルにすると楽になる
1日を半分に割って12時間サイクルにする生活
昼と夜にそれぞれ3~4時間の睡眠をとることだよ
自助を基本としてるからな
自分ことになるのがみんな最晩年過ぎて気が付かない
だから意気のいいこと言う
「寄り添う介護」なんて無理
それは悩みが何もない平和な奴の発想や
どんなサイクルパターン送ろうが常に介護がついて回る
精神的に追い詰められるから同じや
そもそも無職の引きこもりが親の介護なんかするわけないじゃんか
これが当たり前という風潮を正していかないと
でも身体は元気での痴呆なんか
放置してたら家も社会も大変なことになるし
監禁するとか殺すとかするしかないよね
親の年金自由に出来るから施設に入れない
って奴が相当数居る
施設に入れた時点で自分が生活出来なくなるから
とは、何だったのか?
周囲に頼りたくない気持ちはわかる
遠慮なく頼れる兄弟じゃなくて血縁のない隣近所に頼るって難しいんだよ
介護してるときは正気じゃないからさ
言ってくる奴が絶対にいる
もう田舎離れたけど恨みつらみ言い始めたら一日じゃ終わらん
そのために民生委員ってのがいるんだが
意外と周知されてねえんだよな
役所ももっと周知してやれよって思うは
認知症の母親を殺害して無理心中を図ったとみられる事件の初公判が19日に行われた。
事件内容は認知症の母親の介護で生活苦に陥り、母と相談の上で殺害したというもの。
片桐被告は母を殺害した後、自分も自殺を図ったが発見され一命を取り留めたとの事。
片桐被告は両親と3人暮らしだったが、95年に父が死亡。その頃から、母に認知症の症状が出始め、一人で介護した。
母は05年4月ごろから昼夜が逆転。
徘徊で警察に保護されるなど症状が進行した。
片桐被告は休職してデイケアを利用したが介護負担は軽減せず、9月に退職。
生活保護は、失業給付金などを理由に認められなかった。
介護と両立する仕事は見つからず、12月に失業保険の給付がストップ。
カードローンの借り出しも限度額に達し、デイケア費やアパート代が払えなくなり、
06年1月31日に心中を決意した。
片桐被告はこの日、車椅子の母を連れて京都市内を観光し、2月1日早朝、同市伏見区桂川河川敷の遊歩道で
「もう生きられへん。此処で終わりやで。」などと言うと、母は
「そうか、あかんか。康晴、一緒やで」と答えた。片桐被告が
「すまんな」と謝ると、母は
「こっちに来い」と呼び、片桐被告が母の額にくっつけると、母は
「康晴はわしの子や。わしがやったる」と言った。
この言葉を聞いて、片桐被告は殺害を決意。母の首を絞めて殺し、
自分も包丁で首を切って自殺を図った。
冒頭陳述の間、片桐被告は背筋を伸ばして上を向いていた。肩を震わせ、
眼鏡を外して右腕で涙をぬぐう場面もあった。
裁判では検察官が片桐被告が献身的な介護の末に失職等を経て追い詰められていく過程を供述。
殺害時の2人のやりとりや、
「母の命を奪ったが、もう一度母の子に生まれたい」という供述も紹介。
目を赤くした東尾裁判官が言葉を詰まらせ、刑務官も涙をこらえるようにまばたきするなど、法廷は静まり返った。
あとに残った人に迷惑かかるだろうがコロッと死にたいものだ。
強い場合は医者に向精神薬や睡眠導入剤等を処方してもらうと良いし
40歳以上はみんな介護保料を徴収されているのだから家族が介護疲れを
溜めないように、訪問介護・看護(夜間対応もあり)、デイサービスや
ショートステイなどの介護保険サービスをフル活用したら良い
自分の家の事もしんどいのに
よく地域行事になんか参加しているな
我が家は参加しない
それほどに田舎自治は因習なのじゃ
素人自治の任意団体をのさばらすべきではない
だらけ癖がついていよいよ放置しただけの話