このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

【G2】トランプが習近平との交渉カードに悪用か、総額3兆円超の台湾武器売却パッケージと「4つの防衛柱」の全貌アーカイブ

1.
ユーザー
???
トランプが習近平との交渉カードに悪用か、総額3兆円超の台湾武器売却パッケージと「4つの防衛柱」の全貌
深川 孝行 2026.5.23(土)
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/94973

Gemini提供された記事「トランプが習近平との交渉カードに悪用か、総額3兆円超の台湾武器売却パッケージと『4つの防衛柱』の全貌」の要約は以下の通りです。

### 【要約】
2026年5月中旬に行われた米中首脳会談において、トランプ米大統領は中国の習近平国家主席に対し、台湾問題(特に対台湾武器売却)を交渉カードとして揺さぶりをかける心理戦を展開した。トランプ氏は、既に手続きが進む約111億ドルの武器売却案とは別に、控えている**過去最大規模(約140億ドル/約2.2兆円)の追加武器売却案の承認をあえて留保**し、中国とのディール(取引)の材料に仕立てようとしている。

しかし、この振る舞いは「台湾への武器売却について中国と協議しない」と定めたアメリカの外交原則「6つの保証」に反する恐れがあり、米国内でも問題視される可能性が高い。さらにトランプ氏は「1982年の取り決めがあるからといって中国と話せないとは言えない」とも発言しており、この理屈が通れば日米安保条約など他の同盟国との古い条約や約束も軽視されかねず、インド太平洋地域の友好国に強い不信感を抱かせている。

一方、現在進められている約111億ドル規模の武器売却パッケージの詳細は、圧倒的な戦力を持つ中国軍に対抗するための「非対称戦(ゲリラ戦術)」を想定しており、台湾軍の迎撃作戦に沿った**「4つの防衛柱」**を強化する内容となっている。

つづく
15
すべて
|
最新の50件
2.
ユーザー
wxUjF

>>1
つづき

* **第1の柱:上陸前にたたきつぶす(水際撃滅)**
高機動ロケット砲システム(HIMARS)や地対地戦術弾道ミサイル(ATACMS)、自爆ドローン(アルティウスUAV)、地対艦ハープーンなどの供与により、中国軍の上陸前に港湾や艦艇、兵站を叩く。

* **第2の柱:上陸後のゲリラ戦・縦深抗戦**
最新型のM109A7 155mm自走砲や精密誘導キット、ジャベリンなどの対戦車ミサイル、AH-1W攻撃ヘリの補修部品を導入し、内陸部に侵入した敵を密林などの地形を活かして迎撃する。

* **第3の柱:空からの侵攻を防ぐ(対空防御)**
(トランプ氏が保留している追加パッケージに含まれると噂される)パトリオットPAC3やNASAMSなどの地対空ミサイルシステムにより、中国の弾道ミサイルやドローンを迎撃する。

* **第4の柱:戦い続ける能力(継戦能力)**
弾薬補給車や装甲回収車に加え、米軍の高度なAI・デジタル技術に基づく「戦術任務ネットワーク(TMN)」を構築し、電子戦に強い分散型の指揮統制を可能にする(今回の武器売却の「肝」とされる)。

これらの兵器売却は「中国側に台湾侵攻を思いとどまらせる抑止力」として不可欠な秩序維持の意思表示である。それにもかかわらず、目先の利益や国内支持率のために安全保障上の約束を軽視・交渉材料にするトランプ氏の姿勢は、超大国アメリカの信用を大きく傷つけ、深刻な禍根を残しつつある。
3.
ユーザー
mHKap
40年以上前の密約か、状況は悪化の一途、もう誰も関わり合いたくない、果たして台湾問題でノーベル平和賞狙えるのかね、トラさん。
4.
ユーザー
rIsec
要らんイラン攻撃で米軍兵器在庫を減らし日本への400発のトマホークミサイルの納品も2年以上遅れる
そうだからホント要らんことしかしないな。
5.
ユーザー
2Hw1z
ドナルドは認知症
6.
ユーザー
v8dE2
イスラエルのアイアンドームにならって台湾が整備しようとしているTドームだが、そのために台湾が開発しているミサイル等は
イスラエルの技術供与によると言われてる。実際に見た目はそっくり

台湾への軍事技術の供与については、イスラエル側では、台湾は他方では中国とつながってる面もあり信用できるのかといった
懸念の声もあがっている。

まあしかしネタニヤフの産業政策というのは、ITやハイテクの産業を育てて、それはつまり民生品だけでなく、とりわけ武器や
軍事技術のことであって、その開発のスピードや精度は、治安維持の名目で占領地のアラブ系住民に対して人権侵害まがいの
きわどいことができるという、他国にまねできない強みに支えられている、そういうやりかたで開発された武器や軍事技術を売って
イスラエルにカネが入ってくる、ということなので、台湾への技術供与もつづくかもしれん
7.
ユーザー
ZG6UX
過去形と現在進行形が混ざってんぞ、ゴミAI
8.
ユーザー
zlnLV
ホルムズ海峡閉鎖の結果台湾有事が遠のいた

中国は戦略としてのシーレーン閉鎖が使えなくなった
しかも日本の短期間での代替ルートの構築で
通常は長期戦は不利と判断するだろう

中国は短期間で台湾を占領する必要が出てきた
一方の台湾には粘れば何とかなりそうという希望を日本がみせた
9.
ユーザー
rIsec
米軍による対イラン攻撃・作戦でのミサイル等弾薬の大量消費が、台湾有事の防衛計画に重大な影響を与えています。
トマホークなど中距離ミサイルが枯渇状態となり、同地域における抑止力の低下が懸念されています。

ミサイルの枯渇と補充の遅れ

対イラン作戦で中距離ミサイル「トマホーク」が1千発以上消費されたと報じられています。

米軍備蓄の半分以上を消費したとみられており、生産ラインの限界から補充に最長で最大6年を要すると指摘されています。

台湾有事の作戦見直し

この兵器消耗により、近い将来に中国が台湾へ侵攻した場合、米軍として既存の有事防衛計画を
完全には実施できない可能性が浮上しています。

中国への教訓

イランにおける防空網や継戦能力をめぐる動向は、中国軍が台湾有事のシミュレーションにおいて
新たな教訓として分析していると専門家から指摘されています。


中国側にとっては普通に米軍が消耗しており台湾の防衛計画が阻害されている今こそ台湾武力併合を
行ういい機会ではある。
10.
ユーザー
GQYAI
死の商人
11.
ユーザー
wg2OM
>>1
習近平はどうせすぐボロを出すと思ったら
早速 ボロを出して中露会談を行った
これで台湾への武器 売却決定だ🤭
12.
ユーザー
Tq7Bu
中国共産党にとって悪なら良いこと。
13.
ユーザー
vLfSK
有事になったら三峡ダムくらいは破壊する?
14.
ユーザー
synXZ
日本もミサイルくらい自前で作れるようにならんとな
15.
ユーザー
gLOig
中国寄りの記事は工作員

中華人民共和国は悪の枢軸国
世界が一丸となって滅ぼした方がいい
このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

人気のスレッド

もっと見る
>