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【陰謀論者が長官就任中】モデルナのmRNAインフルエンザワクチン承認申請、米FDAが審査拒否アーカイブ

1.
ユーザー
???


モデルナのmRNAインフルエンザワクチン承認申請、米FDAが審査拒否
CNN 2026.02.11 Wed posted at 09:20 JST
https://www.cnn.co.jp/usa/35243755.html

Gemini
【要約】米FDA、モデルナのmRNAインフルエンザワクチン審査を拒否

1. 概要
米食品医薬品局(FDA)は、モデルナが申請していた季節性インフルエンザワクチン(mRNA-1010)の承認審査を拒否しました。これを受け、同社の株価は時間外取引で大幅に下落しました。

2. 拒否の理由
FDAは「審査拒否通知(Refusal to File letter)」を送付し、その理由として**「臨床試験のデザインが不適切であった」**ことを挙げました。
具体的には、治験において比較対象とした既存ワクチンが「米国における最良の標準治療(best-available standard of care)」を反映していないと判断されました。
モデルナ側は「事前にFDA(CBER)と合意した試験デザインだった」と反論しており、この決定に驚きを示しています。

3. 安全性について
FDAは、製品自体の安全性や有効性に関する懸念は指摘していません。あくまで手続きや試験設計上の基準を満たしていないという判断です。

4. 背景と影響
政治的背景: 第2次トランプ政権下で厚生長官に就任したロバート・F・ケネディ・ジュニア氏の方針により、mRNAワクチンに対する監視や審査基準が厳格化していることの表れと見られています。
経営への打撃: コロナワクチンに次ぐ収益の柱として期待されていたインフルエンザワクチンの実用化が遅れることは、モデルナの経営再建策にとって大きな痛手となります。

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2.
ユーザー
SaJVK
>>1
Gemini

ロバート・F・ケネディ・ジュニア(RFK Jr.)氏は、第2次トランプ政権(2025年1月発足)において保健福祉省(HHS)長官に指名・就任しましたが、その過去の主張と就任後の行動は、医学界・科学界から強い懸念と批判を浴びています。
以下に、彼が問題視される主な「主張」と、長官就任以降の「問題行動」を解説します。

1. 問題視される「過去からの主張」
彼の主張の多くは、確立された科学的コンセンサスや膨大なデータと矛盾しており、「陰謀論」として批判されています。

ワクチンと自閉症の関連(反ワクチン活動)
「小児用ワクチンが自閉症の原因である」という、科学的に完全に否定された説を長年主張し続けています。
彼が設立した団体「Children's Health Defense」は、反ワクチンプロパガンダの主要な発信源となってきました。
新型コロナウイルスワクチンについても「過去のどのワクチンよりも致死的」と虚偽の主張を行い、パンデミック対策をホロコーストになぞらえる発言で非難を浴びました。

公衆衛生・環境に関する陰謀論
フッ素: 水道水へのフッ素添加(虫歯予防のため米国で広く行われている)は「神経毒であり、IQを低下させる」として、即時中止を主張しています。

Wi-Fi/5G: 電磁波が「血液脳関門を開き、毒素を脳に入り込ませる」「発がん性がある」と主張しています。
化学物質と性別: 除草剤アトラジンが「カエルの性別を変えている(オスをメス化させている)」とし、これを人間の性別違和(トランスジェンダー)の増加と結びつけるような発言もしています。

HIV/エイズ: 過去には「HIVはエイズの原因ではない」という説を支持するような記述(著書内)があり、医学界から危険視されています。

「MAHA(Make America Healthy Again)」
加工食品、食品添加物、植物油(シードオイル)が慢性疾患の主因であるとし、これらを規制すべきと主張しています。この点に関しては一部の健康志向層から支持があるものの、科学的根拠が曖昧な極端なダイエット論も含まれています。

2. 保健福祉省(HHS)長官就任以降の「問題行動」
2025年の就任以降、彼は米国の公衆衛生システムの「解体と再構築」を掲げ、以下のような行動や方針転換を進めています。

専門家の追放と組織の動揺
「600人の解雇」: 就任前から国立衛生研究所(NIH)や食品医薬品局(FDA)の職員を「腐敗している」と攻撃し、専門家やキャリア官僚の大規模な入れ替え(粛清)を示唆・実行しています。これにより、パンデミック対応や新薬審査のノウハウ喪失が懸念されています。
反科学的人材の登用: 自身の顧問団や要職に、科学的根拠に乏しい代替医療の推進者や、反ワクチン派の人物を登用する動きを見せています。

ワクチン政策の変更
安全性の再検証: 既存のワクチンの安全性データを「再調査」するとし、信頼性の高いデータを意図的に問題があるかのように見せることで、国民のワクチン不信を煽っています。
推奨の取り下げ: 学校でのワクチン接種義務化に反対し、連邦政府としての推奨を取り下げる、あるいは骨抜きにする動きを見せています。これにより、麻疹(はしか)などの再流行リスクが高まっています。

フッ素添加の停止勧告
就任直後から、水道水へのフッ素添加を停止するよう全米の水道局に勧告を出しました。これにより、特に貧困層の子供たちの口腔衛生が悪化することが歯科医師会から警告されています。

生乳(未殺菌牛乳)の推進
FDAが長年警告してきた「生乳(未殺菌ミルク)」の販売規制緩和を主張しています。これは、H5N1(鳥インフルエンザ)等のウイルスが牛乳経由で広まるリスクがある中で、公衆衛生上の自爆行為であると批判されています。

製薬企業への敵対と混乱
「製薬業界が公衆衛生機関を乗っ取っている」として、製薬企業への規制強化や、新薬承認プロセスの抜本的変更(安全性試験のハードルを極端に上げる、あるいは逆に有効性の証明を軽視するなど)を示唆し、医療開発の現場に混乱を招いています。

まとめ
RFK Jr.の行動は、「慢性疾患の増加を食い止める」という大義名分のもと、確立された科学や医学的エビデンスを否定し、公衆衛生機関(CDC, FDA, NIH)の信頼と機能を内部から破壊しているという点が最大の問題とされています。

3.
ユーザー
58MUd
実際規制しようとすると、手続きくらいしかイチャモンをつけられないという現実。
4.
ユーザー
p2jxQ
観光客をなんとかしろよ
5.
ユーザー
OBhET
STAP細胞はあります
6.
ユーザー
DxhGa
専門性が必要とされる長官に、素人が就けるの何とかしろよ。
7.
ユーザー
WbJg6
本当に一回も打たなくてよかった
8.
ユーザー
alHiW
モデルナコロナワクチン2回打ったぜ(・_・)
9.
ユーザー
aUywx
打たない。死んでも。



65歳男
10.
ユーザー
leA3Y
コロナワクチン摂取の時、モデルナアームを体験したくてあえて2回ともモデル選んだ
しっかり2回ともモデルナアーム発症してくれて嬉しかった
インフルワクチンも期待してるよ
11.
ユーザー
4z9v1
ワクチンは博打だからな。
確率的には良いように設計されているが、人間は万人が同じ体質では無い。
接種ワクチンが体質に合わずに、ウイルスより悪い結果を招く例が有るのは事実。
アレルギー持ちは特に要注意。
だから政府や製薬会社側も、接種は自己責任の判断に委ねている。
12.
ユーザー
yCdRc
>>1
Fふざけるな
Dだれも
Aあたまおかしくなんてない
13.
ユーザー
RxEdL
ワク信また負けたの?
14.
ユーザー
6AO8m
さすがにmRNAのインフルエンザワクチンは要らんやろ・・・
15.
ユーザー
6AO8m
>>11
在来のワクチンだと、そのバクチで重い副作用引く確率は極めて低いんですけどねぇ・・・宝くじで当たるのとどっちがって言われると難しいけど
16.
ユーザー
CSBrm
インフルエンザのワクチンはもう国産のがあるからいらない。
コロナはあくまでも緊急事態だったから例外的に許しただけ。
17.
ユーザー
bd6eU
モデルナアームになりたいか
18.
ユーザー
r05Mb
ワクチンは全て殺人兵器だからな
19.
ユーザー
bRh8S
コロナ前から遺伝子操作系の
治療法や治療薬については期待していたし
ちょっと本も読んだりしてもいたんだが
それだけに、あのタイミングでいきなり
それも治験不足のままワクチン出してきた時は
期待より警戒心の方がうわまわったなあ

政治家さんや医療関係者さん達としては
なんとかしろ!なんかしろ!
という世間の批判をそらす必要があったのは解るんだけどねえ

結局俺はワクチン打たなかったが
今でも期待はしているぞ
20.
ユーザー
9HNyO
モデルナは副反応きつかったなー
21.
ユーザー
Fhrbe
>>2
一言でまとめると、RFK Jr.氏の行動は**「科学的根拠(エビデンス)を軽視し、
米国の公衆衛生システムの信頼と機能を内部から破壊している」**ということです。

より具体的には、以下の3点に集約されます

◆ 反科学の推進: 長年否定されてきた「ワクチンと自閉症の関連」などの説を公的に持ち込み、国民の健康をリスクにさらしている。

◆ 専門組織の解体: FDAやNIHといった権威ある機関の専門家を排除し、独自の政治的・陰謀論的な方針に置き換えている。

◆ 公衆衛生の後退: 水道水のフッ素停止や生乳の推奨など、何十年もかけて築いた「病気を防ぐ仕組み」を逆行させている。

彼の掲げる「MAHA(米国を再び健康にする)」というスローガンの裏で、
実際には**「科学に基づいた安全網を壊している」**という点が、専門家たちが最も危惧している本質です。
22.
ユーザー
NqXnk
ケネディ激推しのイベルメクチンを治療に採用した南アフリカ他、極めて高い超過死亡率を記録
23.
ユーザー
bXysk
>>22
イベルメクチンってただの寄生虫駆除剤だもんな
24.
ユーザー
DuanV
癌細胞って寄生虫みたいなもんだからな
25.
ユーザー
izqAg
PMDAでどうぞ
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